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ミュータント・メッセージ (角川文庫) 文庫 – 1999/4

5つ星のうち 4.2 58件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

何も持たずに生まれ、何も持たずに死ぬ。灼熱の大地で目撃した最高に豊かな人生。オーストラリアのアボリジニ〈真実の人〉族とともに旅した一二〇日間。私は文明人に伝えるべく人類五万年の生きる知恵を託された。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

一人の白人女性が、ふとしたことから、アボリジニ部族とともに砂漠を歩く旅に出た。言葉を介さず通い合う心、手を触れるだけで癒される体―灼熱の大地で体験する目をみはるような出来事の数々。その中で、ひとつずつ気づかされていく本来の地球と人類の姿。そして120日間の旅の末に彼女が到達したものとは…。物質文明にまみれた我々ミュータントへの強烈なメッセージがこめられた、衝撃的な作品。

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登録情報

  • 文庫: 232ページ
  • 出版社: 角川書店 (1999/04)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4042797016
  • ISBN-13: 978-4042797012
  • 発売日: 1999/04
  • 商品パッケージの寸法: 16.8 x 11.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 58件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
少なくとも私にとっては、自分自身の生き方、物事の受け止め方等について深く内省し、改めていくという貴重な機会を与えてくれた素晴らしい本でした。
「ホ・オポノポノ」にも通じるものがあるなと感じました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
何度も読み返してしまうほど楽しい!
中古品が安く出されていることが残念
メッセージを受取りたい人は必読
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投稿者 happy 投稿日 2013/9/1
形式: 文庫 Amazonで購入
ゼミで購入して活用。斬新な内容で面白かったです。一読してみては・・・。
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形式: 単行本 Amazonで購入
とっても面白くて集中して2~3時間くらいで読みました。
物語の世界に引き込まれましたが。

これが本当の話かどうか?はさておき。

得られるものはあったなぁと思います。
アボリジニについてはあまり詳しくないのですが、
オーストラリアにいってみたくなりました。

オーストラリアの歴史や文化にも興味を持ちました。

この本の信憑性はともかく、おもしろかったので★4つ。
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形式: 文庫 Amazonで購入
もう20年近く前、アメリカに駐在していた時に原書で読んだ本です。今般、文庫本になって居ることを知って「中古」で手に入れました。日本語で再読してみてまた当時の感動が甦りました。いえ、それ以上の感動があったと言って差し支えないでしょう。非常に分かりやすくしかも原著のニュアンスを生かした素晴らしい翻訳だと思います。原著は、たぶんネイティブでも分かり辛い個性的な英語だと思うのですが、その著者の意図を生かして忠実に原著者の体験を自然な日本語で訴えています。内容については、あまり触れたくない、是非、読んでその感動を共有して欲しいと願うのですが、人間が、つまり、あなたが何故、今、此処に存在しているかについて語っている本です。マルロ・モーガンという平凡なアメリカ人女性が誠に不思議な巡り合わせから、オーストラリアの先住民族アボリジニのある一族とともにオーストラリアのアウトバック(荒野/砂漠)を4ヶ月をかけて横断する旅のノンフィクションです。普通ではとても信じがたい体験が語られています。「科学」という攻撃的で最も排他的で最も原理主義的で最も盲目的な「宗教」にはまっている方に、是非、読んで欲しい一冊です。
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形式: 文庫 Amazonで購入
単刀直入に
近代化の波に飲まれ
生きる価値を見出せなくなった
現代の地球人に
今こそ、必要な濃すぎるメッセージだと感銘を受けました。
アセンションやら、魂の成長本は
市場に溢れ、更に人間を混乱させています。
魂の琴線に響く一冊となるでしょう
アボリジニを守護する為に
フィクションとして出版されていますが
内容は
紛れもなく真実を伝えています‼︎
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投稿者 HERO 投稿日 2017/3/28
形式: 文庫
感動しました。

いろいろ批判されてますが、僕は好きです。

この本に書かれていることは真実だと思います。この本をきっかけに、アボリジニやネイティブアメリカン、アイヌ民族など偉大なる先住民の智慧に興味を持ちリスペクトするようになりました。

フィクションだと思って読むのもいいですし、原著者が言う通りノンフィクションだと思って読むのもまたいいと思います。
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形式: 文庫
読み進めていく内に、人間の本来の生き方の指針が書かれています。先進国のような生活を続けていくと、食糧不足、地球温暖化、森林伐採、公害が増えていきます。この本を読み、自己中心的な生き方ではなく、地球に優しい生活をする人達が増えて欲しいと思いました。また、人生を歩む上での考え方や心構え等について学ぶ事ができました。お蔭様で、自分に自信がつき堂々と生きられるようになりました。力強いメッセージが満載です。
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形式: 文庫
この本は10年程前に買って、単に冒険ものとして見ても面白く、また言わんとする内容も良かったので、最低3回は読んだと思う。まあ同じ本を3回以上読むということは、それだけの内容もあるということだ。ただ内容の事実関係については、色々と物議を醸した様である。私としては最終的に全て「自分の直感しか信じない」から、この本の価値は大いに認めます。畢竟、これだけ騒がれたということ自体が、真実性を物語っていると思っている。つまり、もし内容が真実であれば誰にとって一番都合が悪いか。嘘であれば誰にとって一番都合が良いかを考えてみること。残念乍ら、それ程左様にこの世とは嘘で固められている世界なのだ。一応、私としても☆1つから☆5つまで、皆さんのレビューは丹念に読ませて頂いた。そこで一つ言いたいのだが、たとえ自分の考え方と合わないからといって、他のレビューの方々を揶揄することは一切辞めて頂きたい!。
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