通常配送無料 詳細
残り3点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ミニッツ (5) ~鬼火の消えるとき~ (電撃文庫... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 中古品ですので、多少の傷み・小口ヤケがある場合がございますがご容赦くださいませ。その他の状態につきましては、Amazonコンディションガイドラインに準拠いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

ミニッツ (5) ~鬼火の消えるとき~ (電撃文庫) 文庫 – 2015/10/10

5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 680
¥ 680 ¥ 1
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ミニッツ (5) ~鬼火の消えるとき~ (電撃文庫)
  • +
  • ミニッツ (4) ~スマイルリンクの歌姫~ (電撃文庫)
  • +
  • ミニッツ (3) ~神殺しのトリック~ (電撃文庫)
総額: ¥1,997
ポイントの合計: 62pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



Amazonランキング大賞2017上半期 本
やせるおかずの柳澤英子さん、白石麻衣さん、にしのあきひろさん、諫山創さんからの受賞コメント付き 和書総合ランキングTOP20へ

商品の説明

内容紹介

トリックとロジックが交差する、学園騙し合いラブストーリー、ここに完結。

一分間だけ相手の心を読める『ミニッツ』能力を持つ少年・相上櫻の前に、かつての宿敵、守垣内明芳が再び現れた。
明芳は『他人に言う事を聞かせる』という最強の能力に目覚め、その能力で櫻と創遊研の面々を互いに争わせようとする。
琴宮遙。岸良夏凪。乾陣内。全てを敵に回して孤立した櫻は、負けられない最後の『戦い』を前に、一つの決意をした。
――ミニッツを使わずに、この『戦い』に勝利する。
大切な人を守るため、相上櫻が仕掛けた最後のトリックとは?

内容(「BOOK」データベースより)

一分間だけ相手の心を読める『ミニッツ』能力を持つ少年・相上櫻。かつては生徒会長の座を競い合った少女・琴宮遥とも今では深い絆で結ばれ、平和な学園生活を過ごしていた彼の前に、再び脅威がやってきた。櫻の宿敵―守垣内明芳。明芳は『他人に言う事を聞かせる』という最強の能力に目覚め、その能力で櫻と創遊研の面々を互いに争わせようとする。全てを敵に回して孤立した櫻は、負けられない最後の『戦い』を前に決意した。―ミニッツを使わずに、この『戦い』に勝利する。相上櫻が仕掛けた、最後のトリックとは?


登録情報

  • 文庫: 296ページ
  • 出版社: KADOKAWA/アスキー・メディアワークス (2015/10/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048654411
  • ISBN-13: 978-4048654418
  • 発売日: 2015/10/10
  • 梱包サイズ: 15 x 10.4 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 335,542位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?


この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
4巻で打ち切りと思っていたので、今更ながらに続刊が出ていることを知り驚きました。続きが読める喜びとともに、これでもう本当にお終いなのか……という寂しさを感じました。とても魅力的なキャラクターと、それを生かすストーリー。本当に最高のシリーズでした。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 文庫
遂に完結です。
自分はミニッツ4巻で完結なのだと勘違いしてた人なので今巻は中々良かったです。
4巻で終わりとかあんなクソ中途半端な…とか思ってたんで。
取り敢えず自分なりにあらすじを纏めると

守垣内明芳は「他人に言う事を聞かせる」という最強の能力を使い、自分の思いがままに東京へ付き人を付けようとし、またもや櫻達の脅威となった。
櫻は全てを敵に回し、最後の戦いへと足を運ぶ。
ミニッツを使わず求められる勝利への鍵「鬼火」の真実とは……!?

って感じですね。
中々熱い展開です。

以下ネタバレ含みます。
ご容赦を

まぁまず、何故ミニッツが使えないか、から始めます。
ミニッツが使えないのは、単純に守垣内明芳が能力を半永久的に使えるという点から使っても意味がないって事じゃないかな……って思います。
こういうのもなんですが斜め読みでパラパラ読んでたもんで詳しい設定まで読んでませんので、

んでまぁ正直あんまりネタバレしたくもないので中間の部分はごっそり省きますが、最終局面で遂に櫻は親父の豊と正面対決をします。
簡単に言うと
櫻「俺、嫁にしたいやついる」
豊「そうか、お前を
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告