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ミッション:インポッシブル フォールアウト (字幕版)

 (2,274)7.72時間27分2018G
任務の最中、イーサン・ハント(トム・クルーズ)はチームを救うことを選ぶ。その結果、盗まれたプルトニウムが敵の手に渡ってしまう。イーサンは核の脅威を食い止めるため、CIAのタフなエージェント(ヘンリー・カヴィル)と手を組まざるを得なくなる。
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詳細

出演
サイモン ペッグレベッカ ファーガソンショーン ハリスアンジェレ バセットミシェル ッモナハンアレック ボールドウィン
プロデューサー
トム クルーズクリストファー マッカリードン グレンジャージェイク マイヤーズJ. J. エイブラムスデヴィッド エリソンダナ ゴールドバーグ
提供
Paramount Pictures
レーティング
G(年齢制限なし)
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

その他のフォーマット

レビュー

5つ星のうち4.2

2274件のグローバルレーティング

  1. 55%のレビュー結果:星5つ
  2. 24%のレビュー結果:星4つ
  3. 13%のレビュー結果:星3つ
  4. 3%のレビュー結果:星2つ
  5. 3%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

Vamp2018/11/04に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
残念な吹き替え
作品としては星5、吹き替えは残念。
DAIGOと広瀬アリスの吹き替えのおかげで作品に傷がつきました。
2人のせいではなく制作側のせいですが、日本のタレントを起用する風潮をどうにかしてもらいたいです。
1218人のお客様がこれが役に立ったと考えています
2018/11/29に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
広瀬アリスという耳汚し。
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広瀬アリスが吹き替えしていてひどいって聞いていた
まあ添えの華程度、脇役なら我慢する。
アクションものだしイーサンの声は吹き替えで楽しみたいし!と視聴

ねえ・・・なんでこんな重要な役を与えるんですか?雰囲気のあるシーンを見ていたら
耳に「馬の糞」を急に投げつけられて視聴者の意気消沈・・・ってところでしょうか。

もはや製作者サイドへの侮辱でしょう・・・。
やるならコーチつけて本気でやって欲しい。広瀬アリスにとっては「なんか有名なアクション映画」くらいの認識なんでしょうね。
849人のお客様がこれが役に立ったと考えています
SSS2018/11/29に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
作品最高 俳優陣 最高 ベテラン声優最高 ド下手素人芸能人 最低!
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劇場で字幕版を観て レンタルで吹き替え版を観ようと思い 視聴 このシリーズは 冒頭からラストまで入り込めますね ただ 吹き替え版はド下手な 吹き替え素人芸能人のせいで 作品をダメにしてます 未だ吹き替え素人芸能人を起用して作品にケチが付く それに ベテラン声優の方々や米映画制作陣に失礼だと何故気づかないのでしょうか 映画全般は楽しめます 最高だと思います 観るなら 字幕版をお勧めします
620人のお客様がこれが役に立ったと考えています
YYY2018/12/08に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
DAIGOが邪魔すぎ
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ライバル役の声優DAIGOが下手くそ過ぎて字幕版を買いなおした。
最悪すぎ
577人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2018/12/11に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
吹き替え最悪…
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広瀬アリスとDAIGOの吹き替えがヘタすぎてシラケる。映画に没入できない。なぜ、評判が悪い素人吹き替えを繰り返し続けるのだろう?しかもミスマッチ。いい加減にやめろ。まともな声優が可哀そうだ。映画自体は星4、吹き替えは星0。
466人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Ankimo2018/11/13に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
シゴトナンデ、ワルクオモウナ。
さて…問題の吹き替えですね。
私は公開当時字幕で見たのですが、今回デジタルセル版がやっと配信されたので2000円出して吹き替え版を見てみました。

芸能人が声を当てているのは最初から知っていましたし、「あぁ、ついにこのシリーズの吹き替えも汚れてしまう…」と落胆した思い出があります。
ですが吹き替え版のレビューは賛否両論だったので、見てみなきゃわからんだろ…と自分の中で気持ちを抑えていましたが、いやいや、普通に酷いよ??

真面目に演じているプロの方が可哀想なくらい作品をダメにしている。
ヘンリー・カヴィルは思った以上にダイゴがはみ出てくるし、広瀬アリスに至っては女優のくせにあのやる気のない棒読み、色っぽさを追求した結果ねぇ…
毎度のことだけどプロの方との落差が凄くて作品に集中できない。
でも正直DAIGOは前に声優で苦い経験をしているのもあって、今回はヘンリー・カヴィルの低い声に合わせようと努力しているのが伝わるのでそこまで憎めないけど、問題は演じることが本業である広瀬アリスです。

自分は森川さんや甲斐田さんらメインキャストの声がとても好きなので、割り込むように入ってくるタレントの声が気になって仕方ない。
配給会社は何してるか分かっているんだろうか…なぜ作品に泥を塗るようなことをするのか理解できない。
きっと今の業界には興行収入目的だけで映画を愛する人が少ないんでしょうね…
ヘンリー・カヴィルを担当している星野さんも悔しかっただろうに。
(ちなみにレベッカ・ファーガソンと甲斐田裕子さんの声は今世紀史上最高の親和性を誇ります)

素人による声優起用は本当にこれっきりにして欲しいといつまでも言われているけど、深く根付いている謎文化だから難しいんだろうなぁ。
もういい加減新たなキャストが公開される度にビクビクしなきゃいけない映画生活を送りたくない!
そんな宣伝の仕方しなくてもみんな観るよ!

BDにプロの方が声を当てたver.を収録してくれと丁寧にカスタマーに問い合せたが、返信も来ず結局却下。
まぁ、オーディオコメンタリー目当てで買いますけどね。今作は豪華だし。

…と散々溜まった鬱憤を晴らしたところで本編のレビュー↓

トム×マッカリー監督のコンビはアクション映画史上最強だと思う。
ストーリーにそこまで意外性は無いものの、壮大な音楽とスタントなしの"ガチスタント"で瞬き出来ないくらいドキドキさせられてしまう。

シリーズ1作目を彷彿とさせる「ミッションインポッシブル」なシークエンスから始まり、
上空7620mから地上までノーカットのヘイロージャンプ…トイレでの肉弾戦…バイクを乗りこなし飛行機をも自ら操縦してしまったりと、間違いなくもうすぐ60になる人間のやることではない。
ファンとして観たいものは全て観れるはず。
クスッと笑えるシーンも健在←重要

シリーズ3作目に登場した元妻ジュリアが結構関係してるけど、M:I3を見ていなくても分かりやすい説明がされていたので、ここから見ても大丈夫だと思う。

本当に映画館で見てよかった!
いつまでも愛されるべき映画。
2021~22年の連続公開も本当に楽しみ!
トムとマッカリー監督を心の底から応援しています!!
(ジェレミーも早く戻ってきて!)
513人のお客様がこれが役に立ったと考えています
fire2018/12/02に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
単純にアクションを楽しめる映画ほど、難易度の高いものはない。
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なんくせつける馬鹿が多いが、
単純なスタントを面白くつくれるに、どれだけの技量がいるか。
みてごらん、2018年にもなって低レベルなアクション映画が蔓延している様を。
これはカメラ、脚本、役者、CG、どれをとっても一流。
文章で書けば一見地味なアクション風景だが、このメンツでなければ、ズタズタなクソ映画になるだろうよ。
映画の楽しみはそこにある。
185人のお客様がこれが役に立ったと考えています
物好き中年男2018/11/30に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
トム・クルーズのアクロバチック・サーカス、ストーリーは二の次
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50代半ばで、足を骨折するほど、自分で生身のスタントをする俳優は他にいないので、それはそれで凄い。
とはいえ、本作は、これまでのシリーズの中でも、トムのスタントを見せるのが中心の映画になっているためストーリーが薄い。主役がトム・クルーズでなければ見ないので、彼ならではの映画といえば、それまでか。

肝心のスタントだが、やる方または撮影する方から見れば、凄いことをやっているのだろうが、実際の絵として見ると、どれだけ凄いことをしているのか、実感として伝わってこない部分も少なくない。
ヘンリー・カーヴィル演じる相手役とのカシミア地方の雪山でのヘリコプターでの追跡劇で、トレーラーにも写っていた墜落したヘリがゴロゴロ転がる機内を撮影したシーンなど、トムやカーヴィルの髪が風圧や重力でなびいたり本人の表情が本気でひきつっていて凄そうではあるが、本当に転がっている機内で撮影しているのか(な訳ないか)、機体のモデルをつくって回転させて撮影したのかわからないので、どれだけ凄いシーンなのか説得力がない。

全体にこういう感じで、スタントをやっている方にとっては難易度の高い内容なのかも知れないが、観客の目線から見て、以前の上海の高層ビルの屋上を滑り落ちたりドバイの高層ビルの壁面にぶら下がるような、わかりやすい凄さが乏しいので、結局、作品全体としてみると、それほど面白くないのが残念な印象。

これはもう、完全に「スパイ映画」ではなく、「スタント映画」としかいいようがない。アレック・ボールドウィンを殺すくらいなんだから、もう少しストーリーに磨きをかけてほしかった。映画に写っているのは、イーサン・ハントではなく、明らかにトム・クルーズ自身でしかない。これじゃ、芝居じゃない。

本人は、このシリーズに関しては、こういう路線をライフワークとして演じているんだろうが、単純に映画ファンとして考えると、シリーズ第一作が一番、ドキドキして「スパイ映画」らしかったように思える。
まだ、次もやるんですか?だったら、メイキングをドキュメンタリーにして、そっちを見せた方がよくない?
168人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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