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ミスト [DVD]

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登録情報

  • 出演: トーマス・ジェーン, マーシャ・ゲイ・ハーデン, ローリー・ホールデン, アンドレ・ブラウアー, ネイサン・ギャンブル
  • 監督: フランク・ダラボン
  • 製作者: フランク・ダラボン
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2010/02/17
  • 時間: 125 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 33件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0030H0DU2
  • JAN: 4988013997745
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

スティーヴン・キング原作、フランク・ダラボン監督によるサスペンスミステリー。未曾有の嵐に見舞われたメイン州西部。やがて謎の濃い霧によって街は覆い尽くされ…。“買っ得!THE 1800 シリーズ 第2弾!”。

内容(「Oricon」データベースより)

スティーヴン・キング原作×フランク・ダラボン監督で贈る、極限状況下に置かれた人間の精神の脆さをリアルに描く衝撃のミステリー大作!ある夜突然、メイン州西部全域が未曾有の激しい雷雨に見舞われる。嵐におびえる住民たち。しかし、その後に襲ってきた“霧”こそが真の恐怖だった。霧に襲われる人々、店の外の霧に怯える人々だが、極度の恐怖に人々が反発し、友人、隣人の関係が突然崩れていく…。R-15指定作品。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
クトゥルー関連の映画の中では一番面白かったです
クトゥルー神話は聖書を意識してある部分もあるので
聖書狂の女性を登場させているあたり愛を感じます

登場する怪物もCGながらいい味出してます
特にアトラックナチャ…蜘蛛がリアルで気持ち悪いです

と、そんなSAN値直送ファンタジーなのはあくまで背景であり
内容は恐慌の中の心理状態を秀逸に描き続けています
特に主人公に感情移入させた上でのラスト15分のちゃぶ台返しは
絶句の後に「やられた!」と呟いてしまいました
サスペンスやホラーな雰囲気を漂わせてこのラストとは…
怒る人は怒るでしょうね(笑)

★一つ減らしたのはまず
DVDを購入した意義があまりないこと
話の都合上1度観れば十分であり
何度も繰り返して味を噛みしめるものではありません
映画フィルムとしてはもちろん傑作です

次に、やり過ぎだと思う演出があったこと
聖書狂の女性が偶然妖虫にスルーされるところと
冒頭で主人公が見捨てた、霧の中へ出て行った女性が
ラストで軍のトラックの上から冷たく主人公を見下ろしているところ
両方ご都合主義過ぎて興ざめし
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形式: DVD
DVDの箱には「映画史上かつてない震撼のラスト15分」と書かれています。
どうせB級ホラーだろう、とタカをくくって観た人は、言葉を失うでしょう。
「震撼」のラストを予言できる人は誰もいません。よくこんな映画を作ったものだ!

怪物の正体は、早い段階でわかります。「軍」のあわてようから、「秘密の軍事実験」が失敗したのは明らか。
ラストをみてから思い起こすと、確かにプロットはありました。家に残した子どもに会うため「だれか私を送って」という女性に、だれも目を背けます。「ここにいるみんなは地獄に落ちればいい」と捨てぜりふを残して出て行く女性。

「驚愕」のラスト、すなわち「意外性」だけなら、これと似た映画は多数あります。一番近いのはデビッド・フィンチャー監督の「セブン」ですが、このラストはタイトルからわかるように「必然」であり、「なんでこうなるの?」と観客がいぶかる本作は「必然性」がわからない。
ジェームズ・ワン監督の「ソウ」も観客を「あっ」と言わせるのは同じですが、真実を知ったとたん、観客は「その見事さ」に感心します。「なぜ目の前にあるものに気づかなかったのだろう」と。本作はただ「悄然」とするだけ。「まんまとだまされた」という感動がありません。

この映画の「怪物」は「巨大化した生き物」で
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投稿者 NN 投稿日 2011/10/2
形式: DVD
 奇跡のように作られた「ショーシャンク」から始まりスピルバーグを四回泣かした「グリーン・マイル」で伝説となったダラボン&キング。

そして堂々の三作目は短編「霧」の映画化、原作は未見なのですが今回は持ち前の感動路線から大きく外れて手堅いホラーです。

 謎の濃霧に囲まれた街で続々と町人が消えていき避難者が集まったスーパー、しかしその中でも疑心暗鬼と前代未聞の恐怖から常軌を逸した行動

をとり始める・・・・というなんだか小説「蝿の王」のような展開です。

 正直今までのノリで期待していた分だけ「ええ〜今更ホラーかよ」ってちょっと落胆(勝手な思い込みでした)したのですが密室の状態に置かれ

た1シチェエーションという一見紋切り型で使い古されたテーマでありながら巧みなプロットとストーリー展開、集団心理の描写などがしっかりと

していたのでかなり面白かったです、というかもう最後まで画面から目が離せませんでした。

 もう最近のドーン来てバーン的(?)なホラー映画と違って時計の様に順序良く襲ってくる恐怖が全篇に溢れていてめちゃくちゃ怖いです。

そして最後の衝撃的な結末は映画オリジナルでそれを見た作者が「もしも執筆中にあのアイディアが
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形式: DVD
突然の嵐によって被害を受けた主人公親子とその友人、車を走らせてスーパーマーケットへ行くとそこは同じく被害を受けたであろう人々でごった返している。そんな中、興奮して取り乱した男が血を流しながら店内に逃げ込んできた。 『ドアを閉めろ!霧の中に何かいる!』 外を見ると、彼の言うとおり真っ白な霧が店に迫っていた。 そして…外は霧で何も見えなくなった。 という始まり方なんですが、この段階で既に気になりだした方もいるでしょう。ウケる層は偏りますが、その本能に従って見ていただいても決して損しないと思います。 しかし、誰よりこの映画を見ていただきたいのはスティーヴン・キング氏の作品のファンの方々です。 私は現在高校生、キング氏の作品が次々と映画化されていた全盛期を知りませんのであまりデカい口は叩けませんが、一応ファンなので少しだけ語らせていただきますと…。 キング氏原作の映画はほとんど失敗している。私はそう思います。ホラー映画の傑作と言われている『シャイニング』でさえ、私にはそう受け取れました。(好きな方には申し訳ありません。あくまでも私個人の意見ですので…) なんというか、キング氏の作品には活字だからこそ伝わる重苦しい恐怖、というか不快感があると思うんです。ゆえに映像化するとそれが失われてしまって、全くの別物に仕上がってしまう…そう思うのです。『グリーン・マイル』とか『スタンドバイミー』とかもそ...続きを読む ›
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