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[寺沢大介]のミスター味っ子II(1) (イブニングコミックス)
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ミスター味っ子II(1) (イブニングコミックス) Kindle版

5つ星のうち 2.7 6件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 224ページ

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商品の説明

内容紹介

伝説の料理コミックが――帰ってきた!! 天才少年料理人「ミスター味っ子」こと味吉陽一(あじよし・よういち)が、海外放浪を始めてはや7年――。安ウマ&大評判の日之出(ひので)食堂に、まさかの“立ち退き”計画が!! 大事な店を守るべく、14歳になった陽一の息子・陽太(ようた)が、初めての料理バトル「ラーメン対決」に!! そしてついに帰国した陽一も……パワーアップした戦友たちと“超ウマいもの”を追求するぞっ!!

出版社/著者からの内容紹介

あの「ミスター味っ子」がでっかくなって帰ってきた!!
元祖味っ子・味吉陽一と、二代目味っ子・味吉陽太。
ふたりの味っ子が生み出す極上の一皿をご賞味あれ!!



登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 68272 KB
  • 紙の本の長さ: 224 ページ
  • 出版社: 講談社 (2004/6/23)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B009KYC0JG
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.7
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
前作からの読者です。その視点でレビューさせてもらいます。

前作は料理勝負がメインで、全体的に明るく元気のいいイメージでしたが、今作は全体的に暗めです。前作では「食」の楽しさをメインにしていましたが、今作は「食」って楽しいことばかりじゃないってことがテーマになってるようです。しかし、料理漫画にそこまで求めてないよ、ましてやミスター味っ子にそんなもん求めてないよってのが個人的な感想です。

また、前作に登場していたキャラが多数登場していますので、そこは前作からのファンとしては楽しみな部分でしたが・・・ただ、あまりにも扱いが悪い。新キャラを際立たせるためのかませ犬として利用されていることがほとんどです。中江君に至っては、不細工な顔にされた上に、料理すらさせてもらえない。一馬もまるっきりのかませ犬キャラ。前作で陽一としのぎを削ったライバルキャラたちがあられもない姿をさらしています。

また、いつかは登場するだろうと期待しながら読んでいたのですが、九州第二・第三の男、清也や潤二郎だけはなぜか登場せず仕舞。なんでだ??

あと、陽一の嫁さんが全く知らない人。これが意外とめちゃくちゃ大きいマイナスポイント。清也の妹か、岡田屋の娘が陽一の嫁さんになっていたら、読者は嬉しかったんですがねえ・・・。しかも、雲を掴むような
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形式: コミック
第1話の読切短編と思われるお話は、陽一の息子が主役なのですが
その後、連載となったと思われる2話以降は、どうみても陽一が主役。
結局、「帰ってきたミスター味っ子」にタイトル替えした方が
わかりやすいんじゃないでしょうか。
第1話は、食堂をつぶしてビルを建てようとする勢力に陽一の息子が
店の存続をかけて勝負を挑み・・・と、どっかで見たような内容。
第2話以降は、陽一帰国編~丸井シェフ復活編まで。
味皇亡き後、陽一と味皇料理会の関係は、その方針をめぐって悪化
丸井シェフまで追い落とし、失脚させていた・・・
年月による絵柄の変化から、前作のような明るさがなくなってしまったのは
少々残念な感じで、しかも味皇なきあとの料理会が、権威をふりかざして
非道を行なうような組織に変わっていてショックでした。
息子は塾通いをさせられて、出番さえなくなっており、どうやら主役は
陽一で行くようですね。しかし、陽一がどうにもボーっとした感じで
前作のような、スカッとする展開が期待できないのがつらいです。
したがって星は、可もなく不可もなくということで星3つです。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/9/13
形式: コミック
親子二代で活躍させたいのか、初代がメインなのか、それとも子供が活躍するのかはっきりしません…肝心の料理も結構駆け足で、どこにスポットを当てたいのか??でも話が進めば見えてくるのかもしれないし、結構面白いので次も読みたいです。懐かしさが勝って、なんだか許せます(^^;)それにしても、一馬も中江君も老け過ぎでちょっとビックリ!!
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