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ミスター・ベースボール [DVD]

5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: トム・セレック, 高倉健, 高梨亜矢, デニス・ヘイスバード, 塩谷俊
  • 監督: フレッド・スケピシ
  • 形式: Color, Subtitled
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: IVC,Ltd.(VC)(D)
  • 発売日 2014/09/26
  • 時間: 109 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00LHCVVR6
  • EAN: 4933672243856
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商品の説明

内容紹介

中日ドラゴンズ+ 高倉健 最強タッグ!
野球vs.ベースボールをコミカルに描いた、スポーツ・ヒューマン・コメディの決定版!

【内容】
日本が世界に誇る俳優、高倉健主演のスポーツコメディ! 日本のプロ野球を舞台にアメリカからやってきた"ガイジン"選手と日本人監督の対立と友情をコミカルに描いたベースボール・コメディだ。共演は『スリーメン&ベビー』のトム・セレック。
ニューヨーク・ヤンキースで活躍していたスタープレーヤー、ジャック・エリオットは、ルーキーとのレギュラー争いに負け、日本の中日ドラゴンズへのトレードを受け入れる。ドラゴンズの監督は、往年の名選手だった内山監督。
ジャックは、監督の言う事も聞かず日本の生活にも馴染もうとせず、俺のやり方=個性を認めるアメリカ式で試合に挑む日々。始めは快調なバッティングだったが、徐々に“ガイジン"対策のシュートに三振の山を重ね、スランプに陥ってしまう・・・。

【作品情報】
監督:フレッド・スケピシ
出演:トム・セレック ; 高倉健 ; 高梨亜矢; デニス・ヘイスバード ; 塩谷俊 ; アート・ラフルー ; アニマル・レスリー ; レオン・リー

【スペック】
製作国:アメリカ、109分、カラー、日本語、英語 / 日本語

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

日本のプロ野球界を舞台に、アメリカからやって来た外国人選手と日本人監督の対立と友情をコミカルに描いたスポーツヒューマンコメディ。主演は『スリーメン&ベビー』のトム・セレックと、『ブラック・レイン』に続くアメリカ映画出演となった高倉健。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
高倉健さんへの追悼。
昨夜は、『ブラックレイン』。
今夜は、その3年後の1992年劇場公開『ミスター・べースボール』。
VHS版でいま観終わたところです。

高倉さんが出演した2本のアメリカ映画の舞台は、前者が大阪、後者が名古屋であることも作品の成功に大きく貢献しています。
フレッド・スケピシ監督の球場における観客の営みや表情の映像がすばらしい。
日米野球の文化の違いのとまどい以上に、日本の「野球文化」への愛着を感じます。
名古屋球場が懐かしい。
ひとつの文化としての独自の輝きをもっていましたよね。

高倉健さん扮する内山監督。
トム・セレックさん扮するジャック選手。
ジャックを愛する内山ヒロ子に扮する高梨亜矢さん。
この3人の関係を軸にしてドラマが進んでいきます。

この映画の「転機」は、ジャック選手と内山監督の対話の場面です。

“過去の自分を捨てるんだ。さもないといつまでも過去の栄光に生きて、自分を食い尽くし未来まで失ってしまう”

この言葉は、内山監督がジャック選手に言っていながら、実は、自分自身への伝言のように思える重要な言葉です。

ここから、監督と選手
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形式: DVD
英語が堪能な高倉健が89年のブラックレインに続いてハリウッドスターの相手役となった作品。
すでにピークを過ぎた大リーガーが、思いもよらないトレードで日本の中日ドラゴンズに助っ人外人として行くことに。
言葉はもちろん日米の文化や習慣の違いに戸惑いながらも、お互いが順にそれらを理解し受け入れ適応し、その過程で自らも心の安らぎを得て精神的に成長し、バッティングの弱点を克服して大リーグにカムバックするというプロットの物語。シーズン最中に戻るのか?とか突っ込みどころもあるが。

ブラックレインでの尾行や捜査シーンで映る大阪、神戸の街並みに比べると、球場が舞台なので名古屋の街並みの露出は少ない。郊外は岐阜か三河か、はたまた名古屋弁もほとんど聞かれない。
しかし小牧空港、中日球場、万松寺の街並み、栄の銀行を改築したフレンチレストラン、拡幅工事前の覚王山の街並み(ジャックのマンションからこれは今も無論健在の東山公園のエンピツタワーや昭和塾堂が見える)、大須観音の古道具屋と親父、いろいろと出てくる。
今はすっかり変わってしまった名古屋の20年前にタイムトリップできるだけでなく、現在の日本人にとっても20年の風俗、気質の変化の大きさを実感する。むしろ我々がかなりジャックに近付いたのかもしれない。
音楽担当のジェリー・ゴールドスミスは今回も場面の雰囲気や心情にあった音楽を提供している。
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形式: DVD Amazonで購入
冒頭のシーンで、ジャック(トム・セレック)とファーストのポジション争いをする設定として、後に米野球殿堂入りする
フランク・トーマスが出演しています。撮影当時は、既にホワイトソックスで主力打者の現役選手が出演しているのに驚きました。
日本でのプロ野球選手は、引退した選手と俳優にタレントの方だけなので、ワンシーンだけ当時現役の落合選手や立浪選手を出演して
もらったら面白かったかも。監督の高倉健さんのモデルは、星野仙一さんなのは有名ですが。優勝したシーンに日本野球の象徴「胴上げ」
やビールかけを入れたら良かった。この映画のメガホンを取った監督フレッド・スケピシが、野球無知のど素人だから、そこまで要求するのは無理ですが!
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投稿者 hide-bon トップ500レビュアー 投稿日 2010/9/22
形式: DVD Amazonで購入
実はいままでハリウッド映画の撮影現場を2度目撃した事がある。
ひとつは、GWにたまたま観光で訪れていたラスヴェガスで、「マーズ・アタック」の撮影隊に遭遇し、ジャック・ニコルソン&ティム・バートンの姿を見た事。
(蛇足だが、バートンとはその後、シーザーズ・パレス内のレストランでリサ・マリーと一緒だった場で再び出くわし、ありったけの勇気を振り絞って声を掛け、少し話をさせてもらった。)
もうひとつが、名古屋で長期ロケを張っていた今作のナゴヤ球場での撮影にエキストラとして参加した事だ。
マウンドとホームベースの中間当たりの三塁側に移動用大型カメラとクレーンを据え、2万を超えるエキストラを集め、白熱したクライマックスシーンを始め、劇中での試合のシーンの数々を数時間掛けて撮った。
監督のフレッド・スケピシは、ホームベース後方を慌ただしく動き回りながら演出を行う。俳優たちを実戦形式で守らせ、本当に主演のトム・セレック自身がバッターボックスに立ち、生きた球を打ち返す。
演出プランの状況説明をしてくれる女性が、「このシーンは主人公がホームラン性の大ファールを打つシーンです」とか、「主人公が死球を受け、マウンドに向かい両軍入り乱れての大乱闘になるシーンを撮ります」とかマイクで解説しながら、皆さん、残念がって下さい、ブーイングして下さいとか監督
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