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マーダー・ライド・ショー2 デビルズ・リジェクト [DVD]

5つ星のうち 4.0 40件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: シド・ヘイグ, ビル・モーズリイ, カレン・ブラック
  • 監督: ロブ・ゾンビ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
  • 発売日 2006/12/02
  • 時間: 109 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 40件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000JBXY7G
  • EAN: 4547462034168
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 97,685位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

再び始まる、地獄のショータイム。
2002年に公開された問題の衝撃作、『マーダー・ライド・ショー』の続編。
ロブ・ゾンビ監督が放つ、超過激作、遂に完結!
【物語】
痛みと恐怖を崇拝する殺戮ファミリーが帰ってきた!一度は彼らを追い詰めた捜査陣だったが、ファミリーは何とか逃げきり、再び血生臭く猟奇に満ちた殺戮を楽しむために活動を開始した!
【収録内容】
映像特典
●"Insaide The Devil's Rejects"
●オリジナル劇場予告編集
《監督》 ロブ・ゾンビ
《脚本》 ロブ・ゾンビ
《音楽》 ロブ・ゾンビ
《出演》 シド・ヘイグ、ビル・モーズリイ ほか

Amazonレビュー

殺戮マニアなら、ロブ・ゾンビの悪名高きデビュー作『House of 1,000 Corpses』(邦題『マーダー・ライド・ショー』)の続編、超暴力的な『The Devil’s Rejects』(邦題『マーダー・ライド・ショー2』)を大いに楽しめるだろう。ゾンビは究極のホラーやスプラッタ映画を愛で、独自のブランドを開拓し続け、今や殺戮専門家と位置付けられよう。『the Devil’s Rejects』には、『House of 1,000 Corpses』の数キャラクターが長時間にわたる大虐殺に再度起用され、殺戮ファミリーのファイヤフライ一家(偏執狂キャプテン・スポルディング役のシド・ヘイグ率いる)が、その血なまぐさい凶暴性をうす汚いモーテルの人質に向ける一方、地元保安官(ウィリアム・フォーサイス)が彼らに殺された弟の復讐にのりだす。お定まりの対決を迎えるまで、ゾンビは胸の悪くなるようなサディスティックなユーモアと、身の毛のよだつような残虐行為を思うまま楽しんでいる---楽しみ過ぎのきらいさえあるほどだ。明らかにゾンビはホラー界のクエンティン・タランティーノ監督たらんとしているが、彼には構想を固めテンションを上げていくタランティーノの天賦は欠けている。そのかわり『The Devil’s Rejects』は一貫して生々しく過激で、70年代の陰惨なホラー傑作への視覚的崇拝を掲げ、ゾンビが望むカルト的ステータスを彼にもたらすことは確実だ。彼は、少数ながらも忠実で倒錯的な観客を図太く満足させ、自分の愛するジャンルでの落ち着き場所を切り開きつつあるホラー通なのだ。(Jeff Shannon, Amazon.com)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
前作とは全く異なる、70年代風(時代設定も70年代だが)男泣きアメリカン・ニューシネマスタイルの大傑作!!狂った保安官ウイリアム・フォーサイス渋い、渋すぎ!音楽・破滅へのストーリーなど全てのシーンが「カッコイイ」奇跡の傑作。
でも一言、DVDパッケージだけはヒドイ!作品価値を台無しにしてます!!
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形式: DVD
前作は「悪魔のいけにえ」のデスメタルVerみたいだったけど、今回のコレはペキンパーが撮ったようなドライな感じ。(キル・ビルも1と2で、趣向が違う)

前の「マーダー・〜」も70年代ホラーを踏襲したけど、どっちかというと、コレはホラーではなく、ニューシネマとスラッシャー映画を合わせたイメージ。 こっちの方が、暴力も過激で行く先々の人々を殺しまくり。(でも、そんぐらいしなきゃスラッシャーっぽくはない)

でも、昔あったような撮影の仕方や70年代のカントリー系の音楽もセンスがグー! これ観
た後、即サントラ買っちゃたし。(最高のサントラ!)

ラストあたりでは、憎むべき悪魔一家なのに、死んでいく様をみて、空しい気持ちに。殺された被害者のお父さんも、祈ってたけど、ビル兄に殺される。そして、そのビル兄は、警察にハチの巣に。祈ってる人も、悪行の限りを尽くす人も、神様は平等に殺す。とう言うより、神はただ傍観者でしかないのでは?と考えてしまった。前作に比べ、話も単純だけど、単純だからこそ、考えるモノは大きいんだ、と実感。(果たして、ホントにそうか知らんが。)

そして、なんと言っても、キャストが「超」豪華であって、しょっぱなから、ケン・フォリー様が!!「ゾンビ」の時と違って、情けなく卑怯な弟だが、ウルッと来た
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投稿者 cecedece VINE メンバー 投稿日 2013/12/29
形式: DVD
まずこういう映画は見ないのですが、執拗に勧めてくださるありがた迷惑に属する知人の熱意に負けて見ることに、「『俺たちには明日はない』が好きならいけますよ」という推薦のお言葉でした。俺たちには明日はないとの共通点はあるのかないのかもわからんままの怒涛の1時間40分で、正直変な感動が無きにしも非ずという感想です。変な感動というのは、途中から凶暴さというか理不尽さが追っ手の保安官の方が上回って段々主役の方が劣勢になってくる。なんか初めの雰囲気が変わってくるのですね。そのあたりが意図的なものかよくわかりません。
正直奇妙なバイオレンス・ホラーを見たらなんかしら変な感動が付いてきたという映画です。
マニアックなところでは、007のプリシラ・バーンズとこの映画の後アメリカのテレビドラマによく出るようになるケイト・ノルビーの2人が見ものです。
それと音楽がさすがにいいものが選ばれてます。ジョー・ウォルシュのロッキーマウンテン・ウエイなんか鳥肌もんです。でもこの手の作品にはどうしてもカントリー系の音が似合いますね。
でもこの作品の意図とするところは何なのだろう??
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形式: DVD
パッケージに嘆いている方。
ホラーと思ってみた方。
そりゃ☆の数が減るでしょう。

作品は満点
バイオレンス・ロード・ムービー
デビルズ・リジェクト!
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形式: DVD Amazonで購入
続編となっていますが、内容は全くの別物。一言であえて言うのなら、今流行りのスラッシヤームービーをサム・ペキンパーが監督したモノといふのが的確ですかね。

 テキサスの殺人一家が冒頭でいきなり警察(SWATを含む)に包囲され、襲撃をうけるて、命からがら脱出をした3人組の地獄のロードムビー。

 原点である『悪のいけにえ』のドキュメンタリーの様なザラついたリアリズムを表現しているし、シーンによっては、フィルムの粒子を換えて撮影しているのではないかと思わせる程、映像が計算されているのですよ。

 冒頭の銃撃戦は『ワイルドバンチ』ふうであるし、旅をしながら犯罪を犯していくのは『時計じかけのオレンジ』ふうであるし、警察権力に刃向かうのは『ボニーとクライド』をも連想させます。

 ともかく、ロブ・ゾンビ監督は“アメリカン・ニューシネマ”つくづく好きなんだなといふ、愛情を感じさせます。サウンドトラックも非常にセンスがいいんですよ。

 暴力描写」は『マダーライドショー』や『ホステル』ほどきつくないのが不満な点ですが、凄いのは映画の途中から、殺人一家に感情移入出来るところです。

 ラストシーンはペキンパーの『コンボイ』それとも『グラインド・インブルー』かな,鳥肌がたった。
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