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マーケティングのKPI 「売れる仕組み」の新評価軸 単行本 – 2016/6/18

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商品の説明

内容紹介

「マーケティング活動を実践しているが、部門をまたいだ全体評価をどのように設計したらよいのか分からない」

「マーケティングのKPI(重要業績評価指標)の設定方法や目標値、基準値に社内で統一した『ものさし』がない」


デジタルの活用でマーケティングが大きな進化を遂げた今、マーケティング部門の幹部、そして現場のマーケ担当者が多くの悩みを抱えています。
こうした悩みを抱える人に向けて、リードをベースにした評価軸や全体マネジメントの視点から考えたKPIを体系的にまとめました。

「リード」という概念の解説から、「属性情報」と「状態情報」の違い、そして「SQL」や「MQL」といった具体的な管理のための指標までを分かりやすく整理。
今後のBtoBマーケティングの重要キーワードといえる「アカウント・ベースド・マーケティング(ABM)」についても詳しく解説しています。

さらに実際にKPIを策定した企業の事例を、本書で解説した指標を交えて紹介します。
企業が「売れる仕組み」を作り、それを評価するまでのステップを理解できるでしょう。

著者は「WEB来訪者を顧客に育てる リードナーチャリング」(日経BPコンサルティング刊)で「ナーチャリング」という言葉を日本に広めた上島千鶴 Nexal代表取締役です。


【目次】
第1章 従来のマーケティング活動
第2章 最小単位のリードとは
第3章 評価するための各視点
第4章 デジタル接点を可視化する
第5章 評価指標
第6章 リードマネジメント定義
第7章 アカウントベースのマーケティング
第8章 解析データと個別指標
第9章 ケーススタディとマーケティングKPI
第10章 これからのマーケティング組織の在り方

内容(「BOOK」データベースより)

10年後に、会社は生き残っているか?社内改革を、本気で進めたい人のための教科書。できるマーケターは、目標設定がうまい!売り上げだけを追うから失敗する。リアルからデジタルまでのマーケティング手法を網羅。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 216ページ
  • 出版社: 日経BP社; 四六版 (2016/6/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822237613
  • ISBN-13: 978-4822237615
  • 発売日: 2016/6/18
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 87,014位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
まとまっていないアイデアを頑張って一冊したという感じの稚拙な苦労作。
「マーケティング活動のKPIって設定が難しいよね」
という話しがいつの間にかどうでもよくなって、アクセス解析の分析の話しに変わり、それも途中から用語集のようになって、結局何が言いたいのか良くわからない。
アメリカでのデジタルマーケティング用語の意味を調べるのに役に立つかな?もしくは、英語の略語の羅列に煙に巻かれるだけかも。
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投稿者 Hamsa 投稿日 2016/6/22
形式: 単行本
 一般的にデジタルマーケティング系の書籍は、その時折のブームに便乗した書籍が多い。例えば、2014年のアドテクブームのときは「~DMP入門云々」、2015年のマーケティングオートメーションがブームのときは「~マーケティングオートメーション入門云々」という具合に、アドテクやMAが流行だからこそ発売される書籍が一般的だ。そして、これらの書籍はブームが去ると手に取られることもなく消えて行く。

 本書は、デジタルマーケティングの根底を鷲掴みにし、流行に惑わされない不易な部分をコンパクトにまとめたもので、紹介されている用語や考え方を、ひとつの会社の組織(異なる組織を含む)で共通のものとするだけで、大きな効果が見込まれる。必要に応じて改定を積み重ねることで、日本のマーケターの教科書的な存在になるポテンシャルを秘めた書籍だ。
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形式: 単行本
最悪の駄目本です。B2Bのマーケティングについて、著者自身が全く身についてないことが露呈してます。海外の大手コンサルの資料や、セミナーなどを見て、分かったつもりになって書こうとしたのかもしれないが、本当に酷い。他の方のレビューにあるとおり、後半なんて恥ずかしい以外のなにものでもないです。KPIとか、それらしい引きのある単語をタイトルに付けてるあたりも、むしろ怒りすら覚えます。この方は、これでもB2Bマーケティングの専門家としてセミナーしたりコンサルティングを業にしてるようですが、これで成り立つのだから、本当に国内のB2Bマーケティングは、舐められたものです。米国の進んだ話しを正しく伝えられるならともかく、恥ずかしいレベルの理解で国内に撒くのは害でしかない。このような悪い情報の流通は、早めに淘汰させることを期待するしかないですね。
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