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[ちきりん]のマーケット感覚を身につけよう---「これから何が売れるのか?」わかる人になる5つの方法
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マーケット感覚を身につけよう---「これから何が売れるのか?」わかる人になる5つの方法 Kindle版

5つ星のうち 3.9 88件のカスタマーレビュー

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新品 中古品
Kindle版
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紙の本の長さ: 280ページ

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商品の説明

内容紹介

月間200万PVの超人気“社会派"ブロガー・ちきりん
2年ぶりの完全書下ろし!

「論理思考」と対になるもう1つの力、「マーケット感覚」を解説する初めて本です。

いたる所で市場化が進み、不確実性が高まるこれからの社会では、
英語力や資格などの個別のスキルよりも、
「何を学ぶべきか?」「自分は何を売りにすべきか?」という
「本質的な価値」を見抜く、一段上のレベルの能力が必要になります。
その力を、本書では「マーケット感覚」と命名しています。

これは、別の言い方をすれば、
「社会の動きがこれからどうなるのか」
「今ヒットするのはどんなものか」
などがわかるアンテナやセンサーに当たるものであり、
「生きる力」「稼ぐ力」と呼ばれているものの核とも言える能力です。

マーケット感覚を身につけると、世の中の見方がガラッと変わります。
たとえば、

◎“ジャパネットたかた"が本当に売っているものとは?
◎今後は公務員こそ安心できない!?
◎「日本の消費市場」には国際競争力がある!
◎「市場創造」という新概念
◎私的援助こそ弱者を切り捨てる!?
◎難関資格職業に就くことの危険性
◎英語の勉強はもう報われない!?
◎市場は「入れ子構造」になっている
◎就職市場でNPOに負けているビジネス部門
◎「非伝統的な価値」の出現
◎羽田空港に国際線が復活した驚きの真相とは?

などなど。詳しくはぜひ本書をお読みください!

内容(「BOOK」データベースより)

プライシング能力を身につける、インセンティブシステムを理解する、市場に評価される方法を学ぶ、失敗と成功の関係を理解する、市場性の高い環境に身をおく。マーケット感覚を鍛え、「これから何が売れるのか?」わかる人になる5つの方法。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 15399 KB
  • 紙の本の長さ: 229 ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社; 1版 (2015/2/19)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00TPC8JXE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 88件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 4,331位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
マーケット理論の本ではなく、マーケット感覚の本。マーケット感覚が無ければ、マーケット理論も真価を発揮できない事は、当たり前と言えば当たり前なのですが、この本をみるまでハッキリ書かれた文献を見た事が無かったので、斬新な印象を受けました。ただ、大変残念なのは、このマーケット感覚というのが、感覚の話なので、理論的でなく、全く体系付けた話しにもなっておらず、この得体の知れないマーケット感覚を身に付けよう!だけが、強調されるという残念な内容になってしまっています。本の最後らあたりは、マーケット感覚そっちのけで、自分だけ安全な場所から無邪気にリスクテイキングの勧めを連発するという、若い人には正直有害でしかない、いつものチキリンキャンペーンの展開という型で締め括られておりました。今度、若者向けにリスクテイキングの話しを書く時は、リスクテイキングしない若者の方が長い目でみると実は豊かな場合が多いかも知れないという事の是否についても、データの裏付けつきで論じていただければと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本書の要点をざっくり要約すると、

世の中は、あらゆるものが、閉じたマーケットから、オープンなマーケットに移行しつつある。
これは、抗おうが無意味で、(自分が)変わらなければ、(自分が誰かと)替えられるだけだ。
ならば恐れず、オープンなマーケットへと漕ぎ出そう。
その時助けになるのが「マーケット感覚」だ。
進んでいく中で、試行錯誤、苦労もあるが、
マーケットから評価される喜びは、閉じたマーケットからのそれよりも、大きい。

これを順不同で、様々な具体例を交えながら説くのが本書です。

言わずもがな、インターネットによってそれ以前とは比べ物にならないほどオープンで巨大マーケットが出現したという社会変化があり、それにより競争環境が変わりつつある、というのが背景にあります。

で、じゃあその「マーケット感覚」を身につけるにはどうすりゃいいの?
というメインディッシュ部分は、これも極端に要約すれば、

恐れずにオープンなマーケットに飛び込め。
そして失敗を恐れず、失敗、失敗…という貴重な市場からのフィードバック(知見)を元に方向修正をしていく。
(シリコンバレーのベンチャーがβ版のままリリースし、走りながらアップ
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投稿者 はな 投稿日 2016/10/30
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
自分の売り込み方が巧い=自分の価値を理解している=マーケット感覚ってことなんですね。年収は低いけどイケメンな男性を例えに出して、婚活方法を分析している例がちきりんさんらしくて面白かったです。他のレビューにもあるように、ではどうやったらマーケット感覚が身に付くのかについては詳しく書かれてはいませんが、日頃から思考トレーニングを重ねてコツコツ感覚を磨くしかないのでしょうかね。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
たとえ1行でも新しいことに気づかせてくれたら、その本は「いいね!」と思うようにしています。
北海道の「いわた書店」の例をはじめ、なるほど価値観に気づくことができたら
八方塞がりの状況を打開することができるかもと素直に思いました。
仕事においてベクトルの向きを上方修正させてくれるヒントがいっぱいの本。
けれど言わずもがな、読んでから行動に移すのは自分自身しかないのだけれど。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 本書は、実績や事例が一つも無い「机上の空論」にすぎない。 例を2つ挙げよう。

「ANA(航空便)のライバルは、画像の送信。理由は画像を送信すれば、遠距離の孫に会わなくて済む」と言うが
帰省ラッシュが今も続き、再会した家族が抱きあって喜ぶ「日本の好例行事という真実」は、どう説明するの? 

「ファミレスのバイト君が、語学の壁さえなければ、新興国でレストランのマネージャーになれる」と言うが
ビジネスは、そんなに甘くない。 実績や事例を一つでも良いから挙げないと、単なる「机上の空論」にすぎない。

 更なる問題は、新興国の人材や消費者を無能よばわりする「上から目線な傲慢さ」
新興国は人口が多く、競争が激しく、日本のファミレスのバイト君より、優秀な人材が沢山いるよ。

 ちきりんって、海外旅行が趣味と言うが、海外へ行ったことが無いような無知ぶりを晒してる。
画像で海外の景色を見ても、自分は飛行機に乗って海外へ行く「矛盾」は、どう説明するの?
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