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マンホール:意匠があらわす日本の文化と歴史 (シリーズ・ニッポン再発見) 単行本 – 2015/9/10

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鉄道とトンネル 鉄道 トンネル トンネルの歴史 鉄道とトンネルの関係 電車とトンネル  日本のダム美 日本のダムの歴史 ダムの意義 ダムを研究する ダム研究 日本の橋 橋の仕組み 橋の歴史 日本の橋の歴史  タワー 東京タワー 日本のタワー 塔 歴史的なタワー タワーの歴史 スカイツリー 銭湯の歴史 銭湯の楽しみ方 銭湯
鉄道とトンネル:日本をつらぬく技術発展の系譜 (シリーズ・ニッポン再発見) 日本のダム美:近代化を支えた石積み堰堤 (シリーズ・ニッポン再発見) 日本の橋:その物語・意匠・技術 (シリーズ・ニッポン再発見) タワー:ランドマークから紐解く地域文化 (シリーズ・ニッポン再発見) 銭湯:「浮世の垢」も落とす庶民の社交場 (シリーズ・ニッポン再発見)
書籍案内 鉄道黎明期には、トンネルは鉄道建設の可否やルートの決定を左右するほど「難物」だったが、戦後になると、鉄道近代化の「切り札」となる。こうした鉄道トンネルには、鉄道技術の発展の様子ばかりでなく、日本の近代化の歴史全般を見ることができる。その歴史には、日本人の叡智とトンネルのある各地の人々の知恵がおもいっきりつまっている。鉄道トンネルを通して、ニッポン再発見ということだ。 「石積み堰堤」とは、ダム本体の外部を石積みで囲い、内部に大きな石を用いたあとにモルタルを流し込むという 建造方法に由来するもの。外面は天然石やブロックをはってつくる石張りで、手づくりによる凝った装飾が 美しい景観を呈している。日本の明治・大正・昭和初期までの約50年間で50基ほどつくられた石積み堰堤の建設の 歴史や技術の変遷、ダムエンジニアたちの高い心意気などを見つめなおすことで、ダムの魅力だけでなく、 近代化を世界で最も早い時期になしとげた日本の新たな魅力をさぐっていく。 人々の行き来や物の移動を可能とする手段として、生活の場に密着した橋は、地域社会を構成する欠かすことのできない要素となった。橋の成り立ちを知り、その歴史を訪ねることは、そのまま人間社会の歴史、文化の理解につながる。本書では、歴史や小説の舞台となった橋にまつわる物語や、造形の対象としてみた橋の意匠、そして構造物の側面からみた橋の技術の視点から話題を設定し、これを通じて歴史、文化について見ていく。 日本各地に立つ、見た目も役割も様ざまなタワー。タワーは地域の「ランドマーク」として、その地域の人びとと深く関わってきた。著者によると、ランドマークとは、空間イメージや原風景を形成し、地域アイデンティティを表象するもの。このように定義できるランドマークとして、本書ではタワーのほか高層ビルについても取り上げる。日本のタワーや高層ビルは、いつ・なぜ建てられたのか、誕生の裏側に迫り、それらから見える景色や地域、そして人びととの関わりを見ていく。 全盛期には全国に18000軒あった銭湯。その数はどんどん減り、現在では4000軒を切ってしまっている。しかし、いつの時代も銭湯は、庶民の暮らしに寄り添って変化してきた。最近では、イベントを行うなど、趣向を凝らした新しいタイプの銭湯も生まれている。三十数年間で全国の銭湯を3500軒以上訪ねた著者が、豊富な経験をもとに、銭湯を歴史や庶民文化の側面から綴る。

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「マンホールのふた」は路面のクールジャパン!!日本各地のデザインを旅しよう。

著者について

〈著者紹介〉石井英俊(いしい・ひでとし)
千葉大学理学部化学科(生物化学教室)卒。2011年3月で退職するまで37年間、東京都下水道局に勤務。下水処理の水質管理と開発業務にかかわる。
45歳から収集をはじめたマンホール蓋の写真は4000枚を超え、現在も進行中。日本全国を折りたたみ自転車でまわりながら、各市町村のマンホールを撮り続けている。
撮影した写真は、地域別にまとめてパソコン上でデータ管理。
エリアごとにくくって手作りの冊子にとりまとめ、そのディテールな紹介文がマニアの心をくすぐっている。
最近では、マンホールについて講演する機会も増え、大人や子どもに向けて、意匠のおもしろさなどを紹介している。
以前、テレビ東京の『たけしのニッポンのミカタ! 』で、「お金のかからない趣味で人生を楽しんでいる人」として紹介されたことがある。
著書に『日本のマンホール マンホールの教えてくれること』(御園書房)。 *本書奥付より

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ミネルヴァ書房 (2015/9/10)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2015/9/10
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 224ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4623074471
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4623074471
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上位レビュー、対象国: 日本

2015年11月15日に日本でレビュー済み
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6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2016年5月21日に日本でレビュー済み
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