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発売元 七ふく堂
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マンハッタン少年日記 (河出文庫) 文庫 – 2006/11/3

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ぼくは、バスケットボールのスタープレイヤー&ビートニク&ジャンキーさ!―伝説の詩人・ロックンローラーの十三歳から十六歳までの日記。ドラッグや暴力に深く傷つきながらも、鮮烈に青春を生き抜いた一人の少年の作品の中に、六〇年代ニューヨークの実像が鮮やかに甦る。映画「バスケットボール・ダイアリーズ」原作。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

キャロル,ジム
1950年8月、ニューヨーク生まれ。作家、詩人、パンク・ミュージシャン。17歳で初めての詩集『Organic Train』を発表。1978年刊行の『マンハッタン少年日記』は1995年にレオナルド・ディカプリオ初主演で映画化された

梅沢/葉子
翻訳家。神奈川県生まれ。ニューヨーク在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 288ページ
  • 出版社: 河出書房新社 (2006/11/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309462790
  • ISBN-13: 978-4309462790
  • 発売日: 2006/11/3
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
一気に読んでしまいました。 日記だから尚、興味深く思ったのでしょうか? 気に入りました。 著者の少年期の日記です。 また、デイカプリオの映画で「バスケットボールダイアリーズ」の原作らしいです。 私は特にディカプリオファンではないので、知りませんでしたが..。 舞台がNYだからということもあるかもしれませんが、
一見、普通な男の子が、売春やドラッグ、盗みなど普通に行ってしまうのです。 今、日本でも似たようなこと起こっていますよね...。切実です。 子供の日記なので、日々、彼に起こることがそのまま綴られていきます。感情の動きなど、のめりこんでしまいます。 読みやすく、内容の濃い、日記です。
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投稿者 しろ 投稿日 2014/9/26
形式: 文庫 Amazonで購入
60年代のアメリカを知るうえで欠かせない内容だと思います。興味深く読みました。
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形式: 文庫
何を隠そう、私はいまニューヨークに住んでいる(いばって聞こえた?へへ、ごめんね)。「マンハッタン少年日記」のニューヨークは、とってもニューヨークでいて、いまのニューヨークとは、違う。不良になりたくてもテクノロジー不足、凶悪や死へまでの距離が、いまよりずーっと遠かった時代。人工化の手がおよばず商業主義の装置にすきまがどっさりあったその頃、少年は好き放題に街をかけめぐりわるさを楽しみ、時に手痛いしっぺ返しにもあった。ピュアで懐かしいニューヨーク。街が青春していた、その頃。傷つけ、傷つき、とぎすまされた感性で時代を駆けた少年詩人の日記。ジム・キャロルのこのニューヨークを知らずして、ニューヨーク大好きとは、言わせない!なんちゃって。
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