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[堂嶋大輔]のマンガ 生物学に強くなる 細胞、DNAから遺伝子工学まで (ブルーバックス)
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マンガ 生物学に強くなる 細胞、DNAから遺伝子工学まで (ブルーバックス) Kindle版

5つ星のうち 3.7 9件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 296ページ

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商品の説明

内容紹介

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

細胞、DNAから遺伝子工学まで、圧倒的な図解で生物のしくみが一目瞭然! 高校生物を中心に、生命科学の基本を楽しくマスター。とある高校の生物部員4人が国際生物学オリンピックめざして大奮闘! 「細胞の中ってどうなっているの?」──そんな素朴な疑問から始まり、生命科学の世界をひもといてゆく。読めば必ず生物学が好きになる!

内容(「BOOK」データベースより)

とある高校の生物部員4人が国際生物学オリンピックめざして大奮闘!「細胞の中ってどうなっているの?」そんな素朴な疑問から始まり、生命科学の世界をひもといてゆく。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 105601 KB
  • 紙の本の長さ: 299 ページ
  • 出版社: 講談社 (2014/7/20)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00LS5OOCQ
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
高校は物理選択でしたが、大学では生物系の学部に所属しております。高校で生物をほとんど学んでいなかったため、大学に入ってから生物がわからず苦労していたところ、講師に「この本だったら読めるだろう」と勧めてもらい、購入しました。
高校では物理選択だった私ですが、この本の内容は分かりやすくスラスラ読めました。普段は文字を読んでいると眠くなってきてしまうのですが(学生失格ですねトホホ…)マンガになっているため、あまり眠くなることはありませんでした(笑)
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形式: 新書
生物学のズブの素人として読みました。関心のある分野なので素人ながらトライしましたが、難しいと感じるところが少なからずありました。その理由は紙幅の都合なのか素人にとって必要な基礎的かつ丁寧な説明を端折っているためです。生物学の醍醐味を伝えようとする姿勢は伝わってきますが、素人にとっては必ずしも分かりやすい訳ではなく、親切な構成とは言えないため星3つの評価とさせていただきました。
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形式: 新書
マンガというのがポイントです。高校の生徒たちが国際生物学オリンピック出場を目指して勉強を始めるという一応のストーリー仕立てにはなっています。細胞、遺伝子、細胞分裂、組織と器官、生殖、発生の調節、遺伝、バイオテクノロジーと、生物学の基礎知識が詰め込まれており、予想より中身の詰まった充実した内容でした。1年生の森野君のギャグ連発もいい味出してます。

マンガとはいってもBlueBacksシリーズの一冊なので、けして易しくはありません。全編白黒ですが、生物学に関する知識が豊富な図解で要領よく丁寧に解説されており、普通のストーリーもあるのによくこの一冊でこれだけ詰め込めたなと思うくらい、うまくまとめられていると思います。「生物学基礎知識おまとめ用マンガ」として個人的にはちょうどよかったです。

もっとも、マンガになっているのは少しでも幅広い読者に親しんで読んでもらいたいという意図もあるのではないかと思いますから、用語の漢字にルビをふる箇所を増やすとか、章と章の間にちょっとしたコラムを挟むといったような工夫の余地はいくらかあったかもしれません。
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形式: Kindle版
細胞の小器官の働きなどは、漫画での説明がわかりやすく、良かった。
それ以外の部分は、表現上、必ずしも漫画の優位性がない。
内容面をみると、楽しくさくっと読める点は優れている。
他方、余計なストーリー仕立て部分がちょっと冗長に感じるのと、
高度すぎて予備知識なしにはわからない項目があったりする。
全体としては、図書館にあれば一読の価値あり。

(散りばめられたオヤジギャク、私は嫌いじゃないです)
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投稿者 mozartfan トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/7/31
形式: 新書
 高校の生物学をマンガにするのは歩が悪い。現在の教科書はカラー化していて、図版も正確だからである。それに『LIFE』を訳したブルーバックスの『大学の生物学教科書』も優れた図版で評価が高い。それらの図をマンガにしただけでは、かえって本の価値が低くなってしまう。そこで、著者の堂嶋氏がこの本を生むきっかけになったホームページ「マンガでわかる!超・高校生物入門」で取った戦略は、理解しにくい単元(浸透圧、耳のしくみ等)の図をアップにしたりロングにしたり、視点を変えて説明することだった。
 ただ、本書は全篇描きおろしなのでホームページのマンガは使われていない。著者は前掲ホームページで現行の高校「生物基礎」「生物」の内容のどの分野を本書では扱ったかを示していて、扱われた範囲は「生命の連続性」に該当する内容である。つまり細胞、遺伝子、細胞分裂、染色体、発生、遺伝、バイオテクノロジーである。『生物基礎』の範囲であっても、恒常性や生態は扱われていない。そこで、どうしても高校教科書の一部を絵解きした感がある。生物部の生徒が国際生物学オリンピックに挑むため、上級生が下級生に「教える」という体裁なので、教員が「教える」教科書スタイルを継承してしまっている点が残念である。せっかく生徒キャラを使うのだからQ&A方式で生き物の本質に斬り込んでいった方が良かったのではないだろうか。ただ旧『生物I』の範囲に
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