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マンガ視覚文化論: 見る、聞く、語る 単行本 – 2017/3/24


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単行本, 2017/3/24
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

前著『マンガを「見る」という体験』に続き、マンガ研究の最前線を走る12名によるマンガ論のハードコア!!“マンガ的体験”を“近代”の枠組みのなかに置き、マンガを「見る」/「聞く」/「語る」という知覚体験から捉えなおし、コマ/フレーム/フキダシについて斬新な切り口から論じる画期的な論集。

著者について

1962年、東京都生まれ。早稲田大学教授。専攻、シュルレアリスム研究。著書に、『シュルレアリスム、あるいは痙攣する複数性』(平凡社、2007年)、編著に、『マンガを「見る」という体験』(水声社、2014年)、訳書に、ジョルジュ・セバッグ『崇高点――ブルトン、ランボー、カプラン』(水声社、2016年)など。

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登録情報

  • 単行本: 414ページ
  • 出版社: 水声社 (2017/3/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4801001831
  • ISBN-13: 978-4801001831
  • 発売日: 2017/3/24
  • 梱包サイズ: 22.4 x 18.4 x 3.1 cm
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