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マリー・アントワネット (通常版) [DVD]

5つ星のうち 3.2 149件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: キルスティン・ダンスト, ジェイソン・シュワルツマン, アーシア・アルジェント, マリアンヌ・フェイスフル
  • 監督: ソフィア・コッポラ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東北新社
  • 発売日 2007/07/19
  • 時間: 123 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 149件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000P7VOJY
  • JAN: 4933364611390
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 9,897位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

"恋をした、朝まで遊んだ、全世界にみつめられながら。"
数奇な運命に翻弄された『マリー・アントワネット』。
あどけない少女から王妃へと変貌する心の軌跡を才女ソフィア・コッポラが描く。

【ストーリー】
オーストリア・ハプスブルグ家の末娘マリー・アントワネットは14歳で、フランスのルイ・オーギュスト(後のルイ16世)と結婚。格式を重んじるヴェルサイユ宮殿での生活に始めは戸惑うものの、盛大な晩餐会やファッションリーダーとして贅沢三昧の日々を送っていた。4年後、ルイ15世は急逝し、若いふたりは王位を継承する。ほどなくしてマリーは待望の世継ぎを出産。わが子を心の拠り所とするのだが、魅力的なフェルゼン伯爵と逢瀬を重ねたこともあった。一方、財政難に困窮したフランス国民は各地で暴徒と化していき・・・。誰もが知ってる歴史上のマリー・アントワネット。そのきらびやかな宮殿生活とは裏腹に、妻、母、そしてひとりの女性として揺れ動く心にフォーカスした作品。
80年代のUKロックに、"マカロン"カラーの映像をのせてスタイリッシュに描く。

◆07年アカデミー賞 衣装部門受賞!(ミレーナ・カノネロ『炎のランナー』で同賞受賞)
◆前作『ロスト・イン・トランスレーション』と同スタッフ(撮影監督、音楽監修、製作総指揮)
◆フランス政府から特別許可をえて、本物のヴェルサイユ宮殿で撮影!

【商品仕様】
カラー/2006年/アメリカ・フランス・日本合作/本編約123分/特典映像約11分/片面2層/日本語字幕/16:9ビスタサイズ(特典映像は4:3)/オリジナル<英語>5.1chドルビーデジタルサラウンド/日本語2.0chドルビーデジタルステレオ

【特典映像】
未公開シーン/ルイ16世によるヴェルサイユ宮殿ツアー/アメリカ版劇場予告/フランス版劇場予告/日本版劇場予告


【キャスト】
キルスティン・ダンスト『スパイダーマン』/ジェイソン・シュワルツマン/アーシア・アルジェント/マリアンヌ・フェイスフル 他

【スタッフ】
監督/脚本:ソフィア・コッポラ
原作:アントニア・フレイザー 『マリー・アントワネット』上・下(早川書房)
製作:ロス・カッツ/ソフィア・コッポラ
製作総指揮:フレッド・ルース/フランシス・フォード・コッポラ
撮影監督:ランス・アコード
プロダクションデザイン:K.K.バーレット
衣装デザイン:ミレーナ・カノネロ
音楽プロデューサー:ブライアン・レイツェル

Amazonレビュー

   オーストリアの皇女アントワーヌは、14歳のときフランス王太子ルイのもとに嫁ぐことになった。しかし、ヴェルサイユ宮殿で会った15歳の彼はまだ少年だった。そんなティーン同士が結婚をしたが、義父ルイ15世の浮気、彼女に感心をしめさない王太子ルイへの苛立ちから、彼女は享楽的な生活を送るように。そんなとき、アントワーヌはスウェーデン陸軍のフェルゼン伯爵と出会い、恋に落ちてしまう。
   世界的に有名なフランスの王妃マリー・アントワネットの半生を『ロスト・イン・トランスネーション』のソフィア・コッポラが映画化。歴史絵巻、大河ドラマになりがちなテーマだが、ソフィア監督は大胆にもアントワネットの青春映画に。ヴェルサイユ宮殿でのゴージャスなロケ、美しくキュートな衣装の数々はまぶしいばかりだが、そこに流れるのは軽快なロックナンバー。王妃の青春をザ・キュアやニュー・オーダーなどのロックで包み込むという斬新な発想には舌を巻くばかりだ。タイトルロールを演じたキルスティン・ダンストは軽やかだけど、どこか危ういヒロインを好演し、フレッシュな魅力に満ちている。ほかアーシア・アルジェント、ジェイソン・シュワルツマン、ジュディ・デイヴィスなど脇に個性派をズラリと揃えて、ソフィア・コッポラらしい現代的かつファンタジーのような“マリー・アントワネット”を作り上げた。(斎藤 香)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 露木 投稿日 2015/6/19
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作法や衣装、話題作りや影響力、等の色々な面から見直しても面白かったです。
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14才で、母のマリア・テレジアの意向により、フランスの皇太子であるルイ・オーギュスト・カペー(ルイ16世)の下に政略結婚させられることに。
オーストリア育ちのマリーは異国のフランス・ヴェルサイユで勝手が違いすぎる、公開食事、周りからの好奇の目、娼婦上がりのデュ・バリー(ルイ15世の愛人)との確執、性の不一致や後継ぎがなかなか生まれなかったことなどのストレスに苦しめられます。
だけど、ヴェルサイユで、ファッションリーダーに君臨。当時のフランスのモードの先駆けとも。セレブな生活を送ったりしていました。
BGMはクラシックのみならず、バリバリのロックミュージック、スウィーツもきれいで豪華。スウィーツは、マカロンやらルリジューズ(修道士という意味合いのシューケーキ)がちりばめられていました。ドレスや靴なんかも、マカロンカラー。
そして、パーティーにて、のちの愛人となるフェルセン侯爵と知り合うことになります。
マリー・アントワネットは、たしかに贅沢三昧は否めなかった。その結果、フランス革命が勃発して、処刑という悲劇に巻き込まれました。
しかし、それ以前の先代であるルイ14世時代のアメリカ独立戦争をめぐっての援助やら貴族たちの贅沢三昧もあったため、マリーの力ではどうすることもできなかった。仮に、ルイ16世が別の妃を迎えても、マリーが謙虚で質素であっても、結果は同じだったと思います。
この映画は、マリーの青春時代のストーリーでしたね。
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マリーアントワネットって、どういう存在かなー、と思う。
華やかさと、不幸でスキャンダラスなショッキングなことを両方思い出させ、
ずーっと人々の記憶に残るという意味では、ちょっとマリリン・モンロー的な印象深い歴史上の女性。

人間というものを考えるとき、時代がかなり違うと、現在の私たちがあり得ないと思うことを
昔の人は当たり前と思ってやっていたんだ・・・と理解するべき、ギャップはあります。
しかしその一方で、歴史上の人物といえども、生身の人間として感じる寂しさや、
生まれ育った故郷への愛着や肉親に対する気持ちなどは、いつの時代の人間にも共通する部分です。

この映画で描かれているマリーアントワネットは、見上げた女性だと思います。
王族に生まれ、政略結婚をさせられる自分の運命を誠実に前向きにとらえ、
自分の結婚相手の肖像画の目の中に感じた優しさ、だけを頼りに、
どんなつらさも、まだ14歳なのにぐっとこらえて、にっこりして一人で
ハッキリ言って敵ばかりといってもいい、敵地に乗り込んで行ったのです・・・切ない!
そして、プライバシーも高貴な身分の名のもとに、99パーセントくらい踏みにじられる生活で、
世継ぎを早く産めない、まだうめない・・・と
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2007年。 監督・脚本はソフィア・コッポラ。

原作はアントニア・フレイザーの『マリー・アントワネット』。

14歳でオーストリアからフランスへ嫁いだマリー・アントワネット(キルスティン・ダンスト)が、
色々悩んだり夜遊びしたりするお話。

ソフィア・コッポラ監督らしい、ポップな衣装や映像のガーリーさが全開で清々しい。 
中世なのに、音楽を80年代のUKロックをメイン使っちゃうセンスも、相変わらず良い。 
ロック好きとしては、とてもシンパシーを感じます。 走るシーンでストロークスがかかっちゃったりして、
もうやりたい放題です。 フェニックスのメンバーが演奏するシーンもあります。

史実と違うとかマリー・アントワネットのイメージが悪くなるとか、色々批判もあるようだけど、
ソフィア・コッポラが正統的な伝記映画なんて撮る訳ないのだから、許してあげてほしい。

カラフルなお菓子やスイーツが沢山出てくるので、女性はテンションが上がりそう。

意外と夫想いだったりして、結構いい人だったのかもしれません。

サントラほしいです。
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キルスティンダンストのチラッと見える歯や笑顔の笑窪が可愛いです
もちろん演技も好きです

これは史実を元にしたマリーアントワネットへの理想と創作です
と言っても、大部分は史実に沿っており、しかもオーストリアからの腰入れから始まります
映画を芸術作品として見るととても素晴らしい映画です
当時は無いのではと思う豪華なお菓子などがアントワネットの贅沢さを強調します
また音楽があまりにも現代的過ぎるのにもビックリします
特に仮面舞踏会はまるで今のダンスホールを思わせますが
さすがに雰囲気はかなり違います

ヴェルサイユ宮殿は絢爛豪華で
王妃の贅沢三昧をとても派手に描いていますが
描かれていない部分も多く(例えば首飾り事件)
また街での民衆達の怒りや、革命への流れも描いていません
特に革命に至る政治的な要素はほとんど描写もありません
その逆に細かく描いている部分もあり
それはアントワネット個人の史実を含んだ人物描写です
時間に限りのある映画ですから仕方ありません
バスティーユ牢獄への襲撃についても王への報告だけです
民衆がヴェルサイユ宮殿に押し寄せる場面もあり
宮殿のバルコニーからマリ
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