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マリア様がみてる 4thシーズン 第6巻 コレクターズエディション (初回限定生産) [DVD]

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 伊藤静, 釘宮理恵, 池澤春菜, 清水香里, 植田佳奈
  • 監督: 加藤敏幸
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日 2009/08/21
  • 時間: 70 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B001OF6400
  • JAN: 4988102581824
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商品の説明

内容紹介

ごきげんよう――コバルト文庫(集英社)で累計発行部数520万部を誇る「マリア様がみてる」。4年ぶり、ファン待望のTVシリーズDVD、リリース開始!
第1期、第2期同様、コレクターズエディションと通常版の同時発売。

[放送]
テレビ愛知:毎週木曜日26:28~
チバテレビ:毎週火曜日25:15~
テレビ神奈川:毎週木曜日25:15~
テレ玉:毎週火曜日25:30~
KBS京都:毎週火曜日25:30~
サンテレビ:毎週木曜日26:10~
AT-X:毎週土曜日10:00~・21:30~

[STAFF]
原作:「マリア様がみてる」 今野 緒雪(集英社コバルト文庫) 脚本監修:今野緒雪 キャラクター原案:ひびき玲音 監督:加藤敏幸 キャラクターデザイン:松島 晃 アニメーション制作:スタジオディーン OP:「地図散歩」kukui(2/18発売 LHCM-1055) ED:「くもりガラスの向こう」引田香織(2/25発売 FCCM-0266)

[CAST]
福沢祐巳:植田佳奈
小笠原祥子:伊藤美紀
島津由乃:池澤春菜
支倉 令:伊藤 静
藤堂志摩子:能登麻美子
二条乃梨子:清水香里
松平瞳子:釘宮理恵

(C)今野緒雪/集英社・山百合会3

【作品内容(ストーリー)】
「ごきげんよう」――マリア様のお庭に集う乙女たちが、今日も天使のような無垢な笑顔で、背の高い門をくぐり抜けて行く。 汚れを知らない心身を包むのは、深い色の制服。スカートのプリーツは乱さないように、白いセーラーカラーは翻らせないように、 ゆっくりと歩くのがここでのたしなみ。私立リリアン女学園。ここは乙女の園。 4thシーズンは、学園中のアイドルだった二年生の小笠原祥子と姉妹(スール)になってから一年の祐巳の学園生活にちょっと波乱の予感…?

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

今野緒雪原作によるTVアニメ「マリア様がみてる」シリーズの第4シーズン第6巻。演劇部部長の高城典から姉妹(スール)の申し出を受ける瞳子。そして、祐巳のことで傷付いている自分を守りたいと告白される。第11話から最終第13話を収録。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

第11話「ハートの鍵穴」
 信用したいけど裏切られるのが、怖い。
 疑心暗鬼に駆られ、他人から距離を置き自己防衛に走る。
 その優しさゆえの反発、孤立、孤独に葛藤し、心を磨耗させる
 彼女の内面を掘り下げた真剣な展開に心打たれました。
 髪の毛から表情まで繊細な動きが光る作画のきめ細かさと相乗した
 見応えある秀作に仕上がっています。

第12話「クリスクロス」
 2度目のバレンタインゲームで、狭い檻から抜け出そうとする
 彼女の心の変化を丹念に描いています。喜怒哀楽の強い祐巳の魅力、
 誠実さをあらためて言葉にすることで、一呼吸置いて
 次回へ繋ぐ丁寧な布石にしているように感じられました。
 疑う慎重さより、受け入れる誠実さに惹かれるのには良く分かります。 
 
第13話「あなたを探しに」(終)
 以前、ロザリオの授受を解決策の道具(繋がりの強制構築)として
 使っていたのに対して、今回は敢えてそれを描かずに
 過程を重視して作り込んでおり感心しました。
 
 「それ」はあくまで結果的な儀式にすぎず、そこに至る二人の絆が大切だという
 スールの本質を的確に捉えていたと思いま
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投稿者 ライラ 投稿日 2009/3/28
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11話のハートの鍵穴は4thの一番だと思います。キャストさんたちの熱演に圧倒されます。作画も綺麗でしたし、演出も最初から最後まで素晴らしかったです。本当に心を打たれた話です。最後の乃梨子ちゃんに聖様を思い出しました。大きな事件や大どんでん返しがあるわけではないのですがこの作品にとても魅了されます。未だにふとした時に1st、2ndを見返したりしてしまいますし、当時と同じように夢中になります。癒しとはちょっと違うような不思議な感覚です。飛ばされてしまったエピソードも秀逸なので是非とも映像化してほしいです。もちろん絶対5thあると信じてます。
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「マリア様がみてる」は好きですか? 私は好きです。どうしてなのかと考えるに、現実的素材を用いながらこんなにもリアリティを度外視し現実逃避を促す世界観が稀有だからではないでしょうか。現実では切り離せない「性」の匂い。それが漂わない(擬似)恋愛。肉感的な要因が完璧に問題視されないプラトニックな恋は、現実にそれを見つけんとすればシャボン玉のように儚く、やがてバランスを失って散ってしまうでしょう。(同性であれ異性であれ愛憎と切り離せないのは常に「性」ゆえに。未来という概念、生活という軛も性と絡み合って愛憎の秤にかかってしまう。)アニメやマンガや小説だから、フィクションだからは無論問題でない。ただ「マリア様がみてる」の世界観の中でなら、彼女たちは互いに抱き合い、手を繋ぎ、相手への「好き」を口にしても、相手を想って涙を流しても世界の均衡が崩れることはない。背徳の匂いが漂わない。馬鹿げた表現と認識しつつ敢えて言うなら、この世界には良識が備わっている。それはポリシーではないのか? リアリズムがこざかしく見えてくる。

「マリア様がみてる」は好きですか? 
好きか嫌いかが評価の分かれ目になる。そんな種類の作品があるなら、これはそこに属するものでしょう。
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