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マリと子犬の物語 スタンダード・エディション [DVD]

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登録情報

  • 出演: 船越英一郎, 松本明子, 広田亮平(子役), 佐々木麻緒(子役), 高嶋政伸
  • 監督: 猪股隆一
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2008/06/13
  • 時間: 124 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 28件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00165SDVG
  • JAN: 4988104048110
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 54,489位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

山古志村の実話から生まれた、あたたかな絆の物語。
260万人が涙した、正月日本映画最大のヒット作!

【商品仕様】
カラー/本編124分+映像特典/ビスタサイズ/片面2層
音声)15.1chドルビーデジタル 22.0chドルビーデジタル 3視覚障害者対応日本語ガイド
字幕)1日本語2聴覚障害者対応字幕

【特典映像】
特報・予告

【キャスト】
船越英一郎 松本明子 広田亮平(子役) 佐々木麻緒(子役)/高嶋政伸/小林麻央 小野武彦/宇津井健

【スタッフ】
原作:桑原眞二 大野一興「山古志村のマリと三匹の子犬」(文藝春秋刊) 監督:猪股隆一
脚本:山田耕大 清本由紀 高橋亜子 音楽:久石譲 主題歌:平原綾香「今、風の中で」(ドリーミュージック・)

【ストーリー】
新潟中越地震、発生。一瞬にして山々は崩れ、地面は裂け、家々が崩れ落ちる。家にいた彩(佐々木麻緒)と優造(宇津井健)は倒壊した家屋の下敷きになり、大ケガを負う。仕事のために山古志を離れていた優一(船越英一郎)と、小学校に行っていた亮太(広田亮平)は危うく難を逃れるが、大きな地震が続き、亡き母の妹である冴子(松本明子)や小学校の担任(小林麻央)たちと避難所で救助を待つしかなかった。
彩を抱いた優造は、人生の最後を覚悟した。しかしその時、薄れゆく意識の中で聞き覚えのある声がした。愛犬マリだった。マリと子犬は庭にいて無事だったのだ。マリは体じゅうを傷だらけにしながら2人のもとへ寄ってきて、必死に元気づける。やがて、村人たちは安田二曹(高嶋政伸)率いる自衛隊の救助ヘリに助け出される。マリに生きる希望をもらった彩と優造もガレキの中から救出された。しかし人命優先の状況下で、2人を守り続けたマリと子犬を、救助ヘリに乗せることは出来なかった…。
山古志村に取り残されたマリと3匹の子犬は、食べ物もなく、様々な危険にあう。必死に我が子を守るマリ。一方、避難所では、マリを助けられなかったことに胸を痛め、その無事を願う彩と亮太の姿があった。嵐が来ることを知った夜、兄妹は自らがマリたちを助けに行くことを決意し、山古志村に向かうのだった。


(C)2007「マリと子犬の物語」製作委員会
発売元:アミューズソフトエンタテインメント 販売元:東宝

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

新潟県中越地震の実話を描いた絵本「山古志村のマリと三匹の子犬」を元にした感動ドラマ。2004年10月23日、新潟県を突如襲った中越地震。マリと3匹の子犬は、村民が避難した山古志村に取り残されてしまう。通常版。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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中越地震を題材にした物語です。
避難所に連れていけない犬と飼い主となった子供の女の子との別れのシーンに、涙・涙の連続でした。
飼い主を忘れずに、生まれたばかりの子犬を懸命に育てる姿や懸命に探しまくる姿に感動です。
一時帰宅で犬との再会が出来るのか、その時のクライマックスが犬を飼っている人なら、必ず涙・涙ですよ。
癒されます。
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投稿者 ちゃんどの トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/3/21
こどもにせがまれみに行き、親子で泣けてしまった。隣の若いカップルも大泣けしてた。実話ではなく「(大地震の)事実をベースにしたフィクション」とあるし、映画としての設定にはムリがめだつ。自衛隊員が幼児に視察の代表になるかと誘ったり、こどもだけでイヌを救済にいったり。。。それでも、この映画、胸が熱く打たれ、心の深いところから感動が湧き上がってくるのはなぜだろう?

極限の状況のなかで、互いを思いやり、助け合う人々に、敬意を表したくなる。心と心の連帯。決して失われることのない、人々の、そしてひとと動物との、強い絆と信頼。日頃見失いがちな、でも本来はとても大切な、ひととしてなくてはならないものを、この映画はまざまざと、心に呼び起こしてくれる。そしてラスト近く、こどもたちと再開する母犬マリの堂々とした姿は本当に立派で、「さすが、おかあさん!」、まるで人間のこどもたちの母親のような威厳すらありました。映画のなかのイヌに教えられるとはおもわなかったが。。。

本当に大切なもの、それはものやお金とか、肩書とかなどではなくて、大切なひとたちや家族(ときにペットもふくめ)を守ってゆくこと、そしてひととしての、誇りと愛なのだと、思い起こさせられました。この作品、お子さまランチとおもったら大まちがいっす。ご家族で、カップルで、おひとりで、胸が熱くなれる、大変に秀れた感動作とおもいます。ぜひ多くの方にみていただきたい映画です。
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新潟県中越地震。このような大きな地震が今住んでいる地区でも起きるかもしれないと思って見ていました。日頃の備えと避難先、家族との連絡などを密にしていこうと思いました。明日は我が身なんだと思いながら。被災地の事を対岸の火事と思って見ていたらダメなんだと教わった気がいたしました。共助・共栄・共存の姿勢で過ごしていこうと思います。
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新潟県中越地震の実話を基にしたフィクション。
心に響く場面が多く、涙を誘われる映画だった。

みんな自分のことより他の人のことを考えていて、
家族愛、犬と人の絆、人と人の絆に感動しました!

マリと子犬たちが可愛らしいし、母を亡くして
淋しさを抱えたアヤちゃんが素晴らしかった!

山古志村の風景、久石譲さんの音楽も素敵でした。
地震災害の映像はリアルで本当に怖かったです!

人も犬も、みんな諦めずに頑張っていた。
優しさや思いやりに胸が熱くなりました・・
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投稿者 LED LEPPARD トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/9/28
 2007年、日本映画「マリと子犬の物語」です。

 2004年の新潟中越沖地震のときに、新潟県・山古志村であった実話を元にした映画です。
 実話と映画ならではの部分との区別は分からないので、以下、映画のとおりにレビューします。若干ネタバレ有。

 映画スタート〜地震があって、という部分は、素晴らしいと思います。
 ただ、おじいちゃん(宇津井健さん)と妹(佐々木麻緒ちゃん)が救助され、マリと子犬が置いてけぼりになるシーンからは、
なんだか複雑な気分で見てました。

 マリにとって家族は特別な存在で、家族にとってマリは特別な存在。
 救助に行った自衛隊員(高嶋政伸さん)にとって、マリは生存者(おじいちゃん・妹)を教えてくれた存在で、
マリにとって自衛隊員は、家族を救ってくれた存在で。。。つまり、お互いに特別な存在だと思う。
 いわば、サン・テグジュペリ「
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