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マヤ文明の謎 (講談社現代新書 (757)) (日本語) 新書 – 1984/12


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商品の説明

内容紹介

熱帯の密林が生んだ石の文明マヤ。なぜ望遠鏡も使わずに精密な天体観測が可能だったのか?なぜ大ジャングル内の都市は自在な交通を確保できたのか?なぜ魁偉な建築、華やかな学芸を誇った文明が音もなく滅びていったのか?今から千数百年の昔、複雑な文字体系とゼロを含む計算法を発明し、現代にも通用する太陽暦と洗練された美術を生んだ密林の文明の謎に、最新の知見を駆使して決定的に迫る。

古代アメリカの三大文明――ヨーロッパ人が来る前のアメリカには、いくつかの文明があった。そのうち特に有名なのはマヤ、アステカ、インカのいわゆる三大文明であるが、しかし実際は、その性格にも年代にもそれぞれ違いがある。マヤは、同系の言語を話す「王国」の集団で、一人の王がマヤ圏全体を統治していたのではない。諸王の間には血縁関係のあったこともあり、外部から入った貴族と在来の王族との二朝対立があったこともある。年代も古く、1977年のベリーズのクエヨ発掘以来、その起源は紀元前2000年にさかのぼると考えられている。――本書より

著者について

1930年朝鮮に生まれる。1953年カリフォルニア大学言語学科卒業。現在、カリフォルニア大学名誉教授。専攻は言語学、比較文化論。1960年以来、インディアンの言語と文化の研究を続ける。著書に、『滅びゆくことばを追って』――三省堂、チェイフ『意味と言語構造』――大修館―など。


登録情報

  • 新書: 222ページ
  • 出版社: 講談社 (1984/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061457578
  • ISBN-13: 978-4061457577
  • 発売日: 1984/12
  • 梱包サイズ: 17.6 x 10.8 x 1.2 cm
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