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ママ・セッド
| 仕様 | 価格 | 新品 | 中古品 |
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CD, CD, 2015/4/8
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CD, 1999/6/30
"もう一度試してください。" | 1枚組 |
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CD, 1996/7/24
"もう一度試してください。" | 1枚組 |
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対象商品: ママ・セッド
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曲目リスト
| 1 | ホワット・ザ・ファック |
| 2 | フィールズ・オブ・ジョイ |
| 3 | オール・アイ・エヴァー・ウォンテッド |
| 4 | イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー |
| 5 | モア・ザン・エニシング・イン・ディス・ワールド |
| 6 | ホワット・ゴウズ・アラウンド・カムズ・アラウンド |
| 7 | ザ・ディフェレンス・イズ・ホワイ |
| 8 | オールウェイズ・オン・ザ・ラン |
| 9 | スタンド・バイ・マイ・ウーマン |
| 10 | ストップ・ドラッギン・アラウンド |
商品の説明
内容紹介
1991年リリース作品。レニーの2ndアルバム。「イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー」「オールウェイズ・オン・ザ・ラン」収録。
メディア掲載レビューほか
1991年リリース作品。レニー・クラヴィッツのセカンド・アルバム。「イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー」「オールウェイズ・オン・ザ・ラン」収録。 (C)RS
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 12.7 x 14.61 x 1.14 cm; 93.55 g
- メーカー : EMIミュージック・ジャパン
- EAN : 4988006831834
- 時間 : 53 分
- レーベル : EMIミュージック・ジャパン
- ASIN : B0009OAUKC
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 441,199位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 33,243位ポップス (ミュージック)
- - 94,929位ロック (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
-
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2012年11月30日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1960/1970年代のクラシック・ロック、サイケデリア、ソウル、ファンク、レゲエ等をベースにしたレトロなスタイルで知られる米国のロックシンガー/ソングライター/ギタリスト、レニー・クラヴィッツの2ndアルバム。「Always on the Run」はファンキーなハードロック・ナンバー。「It Ain't Over 'Til It's Over」はカーティス・メイフィールドにインスパイアされたソウル・バラードの大ヒット曲。「All I Ever Wanted」はジョン・レノンの「Mother」のような雰囲気の曲。ガンズ・アンド・ローゼズのギタリストのスラッシュ、ジョン・レノンの息子のショーン・レノン参加
2006年1月26日に日本でレビュー済み
正統派ロックンローラー Lenny Kravitzの2ndアルバム。
初期のレニクラは本当にブルージーで渋い名曲を生んでいるが、
このアルバムでもその素晴らしい声、メロディーを堪能できる。
2005年にはAerosmithの前座を務めていたが、
そのような処遇は彼には適当といえないと思う。
最近はベテランの域に入り収束に向かっているようにも思えるが、
このアルバムのようなセンスに満ちたアルバムをまた作ってほしい
初期のレニクラは本当にブルージーで渋い名曲を生んでいるが、
このアルバムでもその素晴らしい声、メロディーを堪能できる。
2005年にはAerosmithの前座を務めていたが、
そのような処遇は彼には適当といえないと思う。
最近はベテランの域に入り収束に向かっているようにも思えるが、
このアルバムのようなセンスに満ちたアルバムをまた作ってほしい
VINEメンバー
1991年、Lenny Kravitzの2ndアルバムです。
1stは、素晴らしい楽曲がたくさんの、素晴らしいアルバムでした。
一方、アレンジ面では、かなり凝ったものになっていました。(例えば、「ギター3本プラスKey」とか)
。。。個人的には、「かなり苦心したのでは?」「考えすぎでは?」「力みすぎでは?」といった感じました。
が、この2ndは、もっとシンプルなアレンジで素晴らしい楽曲を楽しませてくれます。
アレンジがシンプルになった分、
メロディーがより冴えて聴こえますし、各パートの演奏にダイナミズムが出てきて、楽曲が生き生きとしています。
。。。よりリラックスして、よりスムーズに、より自由に、Lennyの才能が花開いています。
モータウン調の名曲、tr. 4
ノスタルジックでエモーショナルな名バラード、tr. 3(Levi'sのCMにも使用されました), tr. 9
リフでグイグイ突き進むジミヘン風ロック・チューン、tr. 8 etc、
。。。素晴らしい楽曲が多いです。
パワフルなロック、哀愁感やノスタルジーが漂うバラード、ハートウォーミングなソウル・ファンク などなど、
今でも新鮮な楽曲が、たくさんあります。
サウンド面は、前作同様、こだわりのアナログ仕様です。
ゲストで、
Slash (G, GN'R), Sean Ono Lennon (Piano, John LennonとYoko Onoの息子です) 参加。
90's Rockの名盤であり、かつ、(もっと長い期間で見て)ロックの歴史の名盤です。
「Lenny Kravitzファン」は、必携!
「90's Rockファン」「ファンクロック・ファン」にとっては、避けて通れない名盤です。
幅広く「Rockファン」に、オススメします。(というか、「聴かない、知らないは、損」だと思います)
(参考)
日本盤「ママ・セッド」は、歌詞・対訳付きで、中古盤・激安です。
1stは、素晴らしい楽曲がたくさんの、素晴らしいアルバムでした。
一方、アレンジ面では、かなり凝ったものになっていました。(例えば、「ギター3本プラスKey」とか)
。。。個人的には、「かなり苦心したのでは?」「考えすぎでは?」「力みすぎでは?」といった感じました。
が、この2ndは、もっとシンプルなアレンジで素晴らしい楽曲を楽しませてくれます。
アレンジがシンプルになった分、
メロディーがより冴えて聴こえますし、各パートの演奏にダイナミズムが出てきて、楽曲が生き生きとしています。
。。。よりリラックスして、よりスムーズに、より自由に、Lennyの才能が花開いています。
モータウン調の名曲、tr. 4
ノスタルジックでエモーショナルな名バラード、tr. 3(Levi'sのCMにも使用されました), tr. 9
リフでグイグイ突き進むジミヘン風ロック・チューン、tr. 8 etc、
。。。素晴らしい楽曲が多いです。
パワフルなロック、哀愁感やノスタルジーが漂うバラード、ハートウォーミングなソウル・ファンク などなど、
今でも新鮮な楽曲が、たくさんあります。
サウンド面は、前作同様、こだわりのアナログ仕様です。
ゲストで、
Slash (G, GN'R), Sean Ono Lennon (Piano, John LennonとYoko Onoの息子です) 参加。
90's Rockの名盤であり、かつ、(もっと長い期間で見て)ロックの歴史の名盤です。
「Lenny Kravitzファン」は、必携!
「90's Rockファン」「ファンクロック・ファン」にとっては、避けて通れない名盤です。
幅広く「Rockファン」に、オススメします。(というか、「聴かない、知らないは、損」だと思います)
(参考)
日本盤「ママ・セッド」は、歌詞・対訳付きで、中古盤・激安です。
2017年4月27日に日本でレビュー済み
1曲目のFields of joyから最高です。
2曲目はslashとの共作のAlways on the run
カッコ良過ぎですね。
3曲目がStand by woman ・・・このアルバム凄すぎです。
レニー・クラヴィッツの全盛時の始まりを告げるアルバムです!
2曲目はslashとの共作のAlways on the run
カッコ良過ぎですね。
3曲目がStand by woman ・・・このアルバム凄すぎです。
レニー・クラヴィッツの全盛時の始まりを告げるアルバムです!
2012年5月26日に日本でレビュー済み
完璧です。
ただただ完璧です。これしか言葉が見つからない・・・
この天才君の中のさまざまな要素をちりばめた楽曲達!幸せです!
1stよりロックテイストが増しカッコイイ曲そして美しい!!
Always On The RunのPVは擦り切れるほど繰り返しビデオをみました。スラッシュも出ててめちゃカッコイイんです。
3rdまではホント神アルバムです。1stで完成させ、2ndがピークかな?
ただただ完璧です。これしか言葉が見つからない・・・
この天才君の中のさまざまな要素をちりばめた楽曲達!幸せです!
1stよりロックテイストが増しカッコイイ曲そして美しい!!
Always On The RunのPVは擦り切れるほど繰り返しビデオをみました。スラッシュも出ててめちゃカッコイイんです。
3rdまではホント神アルバムです。1stで完成させ、2ndがピークかな?
VINEメンバー
ファーストとこのセカンドアルバムが出たときは衝撃を受けた。
なんてすごいロックンローラーが出たんだと思った。
最新作をまだ聴きこんではいないが
このセカンドの素晴らしき領域には達していないような気がする。
曲順はアメリカ盤より日本盤の方がよいと思う。
なんてすごいロックンローラーが出たんだと思った。
最新作をまだ聴きこんではいないが
このセカンドの素晴らしき領域には達していないような気がする。
曲順はアメリカ盤より日本盤の方がよいと思う。
2003年7月7日に日本でレビュー済み
1枚目の衝撃はかなりすごく、2枚目のジンクスはやはりなかなか越えられるものではない。90年代のロックの方向性は=シンセサイズ=していく道しかない。でこの人はファンク=スライストーン、Pファンク、プリンス/ロック=ジミヘンドリックス、ツエッツペリン/ポップ=ジョンレノン、などのエッセンスを独自のフィルターに通してリサイクル、再構成、アップデイトすることに非常にたけている。こういうことを考えるとかなりのバランス感覚がよい人物だと言える=商業的に売る力+シンセサイズする能力=編集能力=。カーティスメイフィールドの引用も時代を読む選球眼が鋭いことを証明している。
日本だと『すがしかお』がそのへんの編集能力の高さで似ていると思われる。何が当たるかを計算できる直感力も含めて。
10点中5点
日本だと『すがしかお』がそのへんの編集能力の高さで似ていると思われる。何が当たるかを計算できる直感力も含めて。
10点中5点
2004年7月26日に日本でレビュー済み
黒いジョンレノンと云われているレニー。私の個人的な意見ですと、このアルバム以降の彼は少し方向が変わってしまうのでここで区切りたいです。
そしてなんとジョンの息子のショーンがこのアルバムの曲にピアノと作曲で参加しています。探してみて!このときショーンは16歳位なはず。レニーの声も美しく繊細なメロディーと詩は、ちょっと流行で聞いて欲しくないと思う。買いです!
そしてなんとジョンの息子のショーンがこのアルバムの曲にピアノと作曲で参加しています。探してみて!このときショーンは16歳位なはず。レニーの声も美しく繊細なメロディーと詩は、ちょっと流行で聞いて欲しくないと思う。買いです!
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![Mama Said -Hq- [12 inch Analog]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/61GRvK2n3QL._AC_UL160_SR160,160_.jpg)




