吉住渉さんの作品で初めて読んだのはハンサムな彼女で、何て可愛い絵なんだ!と大好きでした。
無料だったのでママレードボーイを見てみましたが大人になった私には現実離れしすぎていて ストーリーに乗れませんでした(笑)
映画も見に行くことはありませんでした。
ママレード・ボーイ 1 (りぼんマスコットコミックスDIGITAL) Kindle版
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言語日本語
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出版社集英社
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発売日1992/12/8
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ファイルサイズ43170 KB
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カスタマーレビュー
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2018年12月29日に日本でレビュー済み
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子供の頃は大好きだったんですが……大人になって読み返すと駄目でした。
主人公は高校一年生の女の子。ある日両親から明るく朗らかに「離婚するから」「二人とも他の人と再婚するから」と告げられます。ショックを受ける娘に対し、にこにこ幸せそうな両親。しかも両親の再婚相手は友人夫婦。主人公母親と友人夫婦夫が、主人公父親と友人夫婦妻が結婚すると言うのです。要はスワッピングですね。
主人公は涙ながらに反対を訴えますが、「だって好きになったんだもの」「ときめきを大事にしたいの」と自分たちの煩悩最優先です。そして大人四人に対し、たった一人反対する主人公が悪者のように追い込まれます。渋々同意せざるを得ない主人公は、両親およびスワップ相手の友人夫婦、友人夫婦息子と6人で共同生活を強制されます。どうにか生活している中、大人達が険悪になり同居生活を解消すると自分勝手なことを言い出します。あわてて主人公が止めたところ「嘘でしたー☆じゃあこれからは認めてくれるのね」とネタ晴らし。
……あくまでコメディのノリでやっていますけど。それでも無理です。思春期の多感な時期に親が色ボケしている姿を見せるどころか、親ではなく子供に譲歩を迫る言語道断の態度。その上、子供を弄ぶかのような芝居まで。
主人公は常識的で友人思いで、失恋しても頑張って立ち直るとてもいい子です。主人公がいい子であればあるほど、周囲の身勝手な大人達に嫌悪感がわきます。最終的に主人公とくっつくイケメンも、大人になった今見ると自己中心的すぎて好感が持てません。りぼん漫画を大人が読んでる時点で間違っているんでしょうけど、懐かしいからと読み直すべきではありませんでした。
主人公は高校一年生の女の子。ある日両親から明るく朗らかに「離婚するから」「二人とも他の人と再婚するから」と告げられます。ショックを受ける娘に対し、にこにこ幸せそうな両親。しかも両親の再婚相手は友人夫婦。主人公母親と友人夫婦夫が、主人公父親と友人夫婦妻が結婚すると言うのです。要はスワッピングですね。
主人公は涙ながらに反対を訴えますが、「だって好きになったんだもの」「ときめきを大事にしたいの」と自分たちの煩悩最優先です。そして大人四人に対し、たった一人反対する主人公が悪者のように追い込まれます。渋々同意せざるを得ない主人公は、両親およびスワップ相手の友人夫婦、友人夫婦息子と6人で共同生活を強制されます。どうにか生活している中、大人達が険悪になり同居生活を解消すると自分勝手なことを言い出します。あわてて主人公が止めたところ「嘘でしたー☆じゃあこれからは認めてくれるのね」とネタ晴らし。
……あくまでコメディのノリでやっていますけど。それでも無理です。思春期の多感な時期に親が色ボケしている姿を見せるどころか、親ではなく子供に譲歩を迫る言語道断の態度。その上、子供を弄ぶかのような芝居まで。
主人公は常識的で友人思いで、失恋しても頑張って立ち直るとてもいい子です。主人公がいい子であればあるほど、周囲の身勝手な大人達に嫌悪感がわきます。最終的に主人公とくっつくイケメンも、大人になった今見ると自己中心的すぎて好感が持てません。りぼん漫画を大人が読んでる時点で間違っているんでしょうけど、懐かしいからと読み直すべきではありませんでした。





