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ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。 単行本(ソフトカバー) – 2014/11/21

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商品の説明

内容紹介

台湾女子×日本男子。最強のノンフィクション・ラブストーリーが誕生!

ある日、日本人のモギサンが何気なくFacebook でメッセージを送った相手は、日本大好き台湾人・リンちゃんだった。
会ったこともなかったお互いの距離を、チャットの言葉が埋めてゆく。
「どうしても会いたい」
リンちゃんはモギサンに国際電話をかけ、モギサンはリンちゃんに会いに台湾へ。
気がつけば、パソコンの向こうにいた相手との境目は、完全に消えていた――。

世界中を魅了したウェディングフォト、
ドラマティックな二人のなれそめ、
そして、日本でのコミカルな同棲生活。

どこから読んでも幸せに包まれる、恋したくてたまらなくなる、珠玉のラブストーリー!

内容(「BOOK」データベースより)

こんな恋愛、してみたい!Facebook発。台湾女子×日本男子のノンフィクション・ラブストーリー。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 128ページ
  • 出版社: 新潮社 (2014/11/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4103369515
  • ISBN-13: 978-4103369516
  • 発売日: 2014/11/21
  • 梱包サイズ: 18.4 x 14.4 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 78,344位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
東日本大震災をきっかけに、facebookで知り合った日本人男子と台湾人女子が、出会ってから結婚に至るまでの実話をまとめたものです。この秋には映画化されるようです。
とても面白かった。フォトエッセイのような作りで、すぐに読み終わります。2人の撮影した写真も楽しくてセンスがいい。
台湾人女子のリンちゃんは恋愛のプロセスを包み隠さず、面白おかしく書くので、何度も笑いました。決断したら押しの強い子で、無理やり家族の外堀を埋めてしまう所は、読んでて唖然としました。日本人男子のモギさんは誠実な奴という印象。またニュートラルな(偏見がない)所は好感が持てます。リンちゃんが日本好きで、大学で日本語を学んでいたというアドバンテージはありますが、2人の心がfacebookというツールを通じて、いとも簡単に国境を越えたことに驚きと同時に嬉しくなります。
晩婚・非婚化が言われています。それは外見・経済力・学歴・人種・国籍といった様々な障壁を、本人とその親族が重視しすぎている風潮が原因だと思っています。ツールは発達しているのに、見えない壁は昔よりも高くなっているようです。
なかば勢いで結婚し、また世間でちやほやされているこの2人も将来どうなるかわかりません。そうだとしても、障壁をひょいと越えた2人の勇気と決断はとても価値があるのではないでしょうか。
楽しく
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投稿者 yukkie_cerveza #1殿堂トップ100レビュアー 投稿日 2014/12/22
形式: 単行本(ソフトカバー)
 2011年3月の大震災からほんのしばらく経ったころ、モギサンはニュースで台湾が日本に義捐金を送ってくれたということを知ります。それをきっかけに「台湾人と交流してみたいな」と単純な思いで、Facebook上の台湾人たちに友達申請をしてみたところ、大学で日本語を勉強しているリンちゃんから日本語で返事が来たのです。
 それから幾星霜――というほどの間もないまま、日本大好きなリンちゃんがモギサンのもとへと転がりこんできます。これは日台の若いカップルがやがて結婚するまでの楽しくかわいい日々を綴ったフォトエッセイです。

 全くの偶然で出会った日台の二人が、最初はおそるおそるという体(てい)で国際遠距離チャットデートを重ねていたかと思うと、やがて猪突猛進型のリンちゃんが日本に乗り込んできて、気づいた時には力を合わせてしっかりと、同時にノホホンと、生活の基盤を築いていく姿に引き込まれていきます。

 二人の生活で起こったひとつひとつの些細な出来事を、モギサンの視点とリンちゃんの視点で交互に描いています。二人が距離を縮めようと健気な努力をしていたことや、ときには<リンちゃんそれ、反則ワザだろう>と微苦笑が思わずもれるような駆け引きをしていたことが見えてきて、笑ってしまいます。
 52頁に登場する台湾料理屋で出会った酔客の言葉どおり、「い
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
日本語タイトルを考え出した某女史のまとめサイトを読んで、
Facebook上のお二人(=著者)を知りました。

先日テレビ番組の文芸書コーナーで、何位だかにランク付けされていた
というのもあって購入しました。まあ、一般の方の日常生活のお話なので、
事件とか珍事とかが毎日起きるわけではありません。
ちょっとした幸せとか少しだけのお楽しみがあるだけです。
でも実はこれが一番重要なのでは?と思ってしまいます。

一方、読んでいて少しだけ懐かしい感じもしました。
何だろうこの気持ち?と自分なりに考えてみると、なんてことはない、
筆者(旦那さんの方)と自分の若い頃を重ね合わせて読んでいたのですね。

続編にも期待といったところでしょうか。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
30分以内で読めます^ ^
恋は、みずいろ。
結婚は、勢いだなと感じました☆

ただ小っ恥ずかしいやり取りも多い為、恋人や配偶者と良い関係の人は良いが、
30代以上の独身、恋人無しが読んだら、
悔しさで本を投げ捨てて、人生に絶望し思い出迷子になるような内容だ。

少なくとも僕は、深夜26時にこれを読んで号泣した。
自己嫌悪と孤独…。
嗚咽と涙で文字が読めなかった…。
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