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ママがおばけになっちゃった! (講談社の創作絵本) 単行本 – 2015/7/17

5つ星のうち 3.7 458件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ママは、くるまに ぶつかって、おばけに なりました。
「あたし、しんじゃったの? もう! しぬ ときまで おっちょこちょいなんだから!」

とつぜん、〃おばけ〃になってしまったママ。
いちばん心配なのは、4歳になる息子のかんたろうのことです。
よる、12時をすぎると、かんたろうの部屋に現れて……。

生まれてきてよかったこと。
いいところも、ダメなところも、かぞえきれないくらいの「好き」でいっぱい。
ママは、これから生きていくかんたろうを励ましながら、じっくりと話をします。
かんたろうも、ママへの思いを伝えながら、ちゃんと前を向いていきます。

おもわずクスッとわらってしまう、でも、ホロリときてしまう。
「このこ、わたしがいなくなったら、どうなっちゃうの?」
親子なら誰でも抱いている大切な気持ちが、ぎゅっと詰まった絵本です。

内容(「BOOK」データベースより)

「ママ、すごい!とうめいですけてるよ!」「そうよ、おばけなんですもの。」「ぼく、どうすればいいの?」「ぼくがママのこどもでよかった?」さよならのまえに、かんたろうとおっちょこちょいのママがつたえた、「だいすき」のきもち。おっちょこちょいのママだけど、むすこのかんたろうが、なによりもたいせつ。いいところも、ダメなところも、かぞえきれないくらいの「すき」でいっぱい。クスリと笑って、ホロッと涙して…対話を通じて、親から子へ、子から親へ、心をつたえる絵本。対象年齢:3歳から。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 36ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/7/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061332678
  • ISBN-13: 978-4061332676
  • 発売日: 2015/7/17
  • 商品パッケージの寸法: 23.2 x 19.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 458件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
星はつけたくない。このような絵本は初めてです。これはこどもに読み聞かせるような本ではない。感情の押し付け。完全に大人目線でかかれたストーリー。絵本を買うのは親である大人でしょうから、売れるんでしょうね。あちこちの本屋で見かけます。この本を我が子に与える親がいることにゾッとします。
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形式: 単行本
義母から娘へ、クリスマスプレゼントとしていただきましたが、内容が内容だけに素直に喜べず、悪意さえ感じてしまい、夫にも読んでもらって同意をもらい、娘に見せることなく即古本屋へ売りに行きました。
贈り物としてなんて、もっての外です。
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形式: 単行本
2歳の娘が本屋で欲しがったので買いましたが、
数回しか読んでいません…

率直に、幼少期に出会う本としてはもっと良質なものを読ませたいと思いました。
普段の会話の中でもしかしたら似たような言葉使いをしているかもしれませんが、
「このやろー!」とか「なんだとー!」とか…現在進行形でどんどん言葉を真似して
覚えていっている子供に向かって読むことができませんでした。

お母さんの大切さを分からせる、命の大切さをわからせる目的のために
フィクションとはいえ死なせる手段をとる必要があるでしょうか?
そりゃ、お母さんを死なせるだなんて突拍子もないことをしたら注目されるでしょうね…
それで「どこにもない絵本ができた」と思うのは違うのではないでしょうか。

私の考えとしては、子供時代くらいはユートピアの中で生きてほしいです。
子供だって、いずれ「死」という概念と出会い、考える時期はきます。
幼少期は、せなけいこ先生のおばけや、水木しげる先生の妖怪などで
「目には見えない世界がある」ことをぼんやりわかるくらいでいいのでは。

そもそも、子供がお母さんに我侭を言ったりするのは、お母さんを信頼しているからですよね。
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形式: 単行本
大人の絵本であって,子どものためのものではない.
最近,この手の絵本を散見するので残念である.
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形式: 単行本
話題になっているのでさらっと立ち読み
泣いてデトックスしたいのなら止めませんが
子どものために買うのはお全く勧めしません
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形式: 単行本
読んでみてびっくり!ママが死んでしまったら…なんて内容、こんな小さな子供に読むなんて酷なことです。そんなことを子供に想像させてなにが面白いのでしょうか?子供が悲しんだら大人が満足するだけではないですか?みんないつかは死に直面するけれど、こちらの本は子供に読み聞かせるものではないと思います。
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投稿者 womi 投稿日 2016/2/4
形式: 単行本
こんな絵本が「良い本」として紹介されているのが怖いです。
死を軽く扱いすぎています。
大人に涙を出させようとして、子どもの立場に立っていない。
もっともっといい絵本はたくさんあります。
夢のある絵本を子どもたちに・・・
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形式: 単行本
書店で立ち読み。
後半、母親が息子に愛情を伝える部分では目頭が熱くなった。
だが、それだけ。
フォローもなく切ない読後感だけが残る。
「死の恐怖」を子供にむやみに植えつけるのはいかがなものか。
我が子に読み聞かせようという気にならない。
親だけが読む方が良いのでは。
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形式: 単行本
半年前、「パパ」(夫)を亡くした「ママ」の立場です。
こどもはまだ小さいです。

この絵本のことは前から知っていて、本屋で見つけてついパラパラと…
猛烈な怒りがこみあげました。
「親の死」が、こどもにとってこんな軽いものであってたまるか!
という怒りです。
絵本を読んで、ここまで激怒したのは初めてです。
(アマゾンレビュー「★」というのは、つまりマイナス評価ってことなんだと痛感しますね(笑)
星1つも付けたくありませんが仕方なく…)

その怒りの理由を、皆さんのレビューを見ながらいろいろ考えました。

とてもじゃないけど、こどもに読み聞かせようとは思いません。
目に触れてほしくもありません。
この本で、悲しみが癒えるとか、死を乗り越えるきっかけになるなんて、まったく思えません。
「いつか親が死んだときのため?」などとも思いません。

あえてライトに(売れやすく)した作者の意図はわかります。
でも、ライトさのなかには、奥深い死生観、生命観が描かれていなくてはいけないと思う。
この題材を選んだからには、絶対の要素です。
それがない。
だから、レビューに1が多いのでしょ
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