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マハン海戦論 (日本語) - – 2017/10/25

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書はマハンの著作のうち13冊からの抜粋集である。海軍戦略・戦術、海軍史、海軍政策、地政学的分析、時事評論など多岐にわたる論考を3部に分類し、全体を41章に整理している。一九一八年の刊行から第二次世界大戦まで、米軍の海軍士官教育に利用された教科書の完全新訳。詳細な注釈付き。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

マハン,アルフレッド・セイヤー
1840‐1914年。米国の海軍士官、海軍史家、海軍戦略家。最終階級は海軍少将。二度にわたって海軍大学校校長を務め、海軍戦略を講義した。1890年、海軍大学校の講議録を元に『シー・パワーが歴史に及ぼした影響』(The Influence of Sea Power upon History)を出版し、海軍史家および海軍戦略家として世界的に名声を博す。同時代の国際関係や外交に関する著作も多く、政治家との交流や世論への働きかけを通じて米国の外交・海軍政策に影響力を振るった。マッキンダーとともに地政学の祖としても知られる

ウェストコット,アラン
1882‐1953年。米海軍兵学校の教授。コロンビア大学から博士号を授与された後に、米海軍兵学校の英文学講師となる

矢吹/啓
東京大学文学部卒業、東京大学大学院修士課程修了、東京大学大学院博士課程満期退学。キングス・カレッジ・ロンドン戦争研究科博士課程留学。日本学術振興会特別研究員。主として一九世紀から二〇世紀初頭にかけてのイギリス海軍史・海戦史および日英関係史を研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2018年1月19日に日本でレビュー済み
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