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マトリックス リローデッド [UMD]

5つ星のうち 3.8 250件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: キアヌ・リーブス, ローレンス・フィッシュバーン, キャリー=アン・モス
  • 監督: アンディ・ウォシャウスキー, ラリー・ウォシャウスキー
  • 形式: Color
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
  • 発売日 2006/07/21
  • 時間: 138 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 250件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000GDIB48
  • JAN: 4988135577498
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商品の説明

Amazonレビュー

   前作から4年ぶりとなるこの続編では、マトリックス(仮想世界)を創造した人工知能のマシン軍団が、人類の最後の砦である都市・ザイオンを発見し、攻撃を開始する。人類の救世主と目されたネオも、自らのパワーに気づいて精神的に成長。マトリックスの刺客との対決はもちろん、時速300kmでスーパーマンのように飛行し、仲間のピンチを救う。
 「ヴァーチャル・シネマトグラフィー」という新技法によって、ひとりのエージェント・スミスが100人に増殖してのバトル・シーンが映像化されるが、圧巻はやはり後半のカーチェイスだろう。走行中のトラックの真下をハイスピードで通り抜ける映像。さらに、トラック上でのカンフー・バトルは、まるで空中ブランコの妙技のよう。全編にわたって、ネオとトリニティーの愛の物語も進行し、ふたりの濃厚なラブシーンが登場する点も第2作の見どころ。新キャラなど第3作への伏線も含め、状況説明よりも、シリーズ全体の世界観を重視した展開なので、第1作を観ていないと理解に苦しむ部分があることは事実だ。(斉藤博昭)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

キアヌ・リーブスの主演で世界的な大ヒットを記録、その後のブームにまで発展した近未来SFX「マトリックス」シリーズの第2弾がUMD版で再登場。“ワーナー・ホーム・ビデオ UMD 980円”キャンペーン。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 岩﨑廣士 投稿日 2017/4/10
形式: DVD Amazonで購入
ビデオテープで持っているのですが、テープは全然見ないのでDVDを買いました。古さを感じさせないアクションが好きです。
カーアクションなど迫力があります。
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投稿者 Jay 投稿日 2004/12/20
形式: DVD Amazonで購入
映像美。
ストーリーが観たいなら買わない方が無難。賛否両論。
映像が観たいなら、買って良。損はしない。
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形式: DVD Amazonで購入
個人的には、とても好きな映画です。キリスト者は、見ていい作品です。バチカンも見た方がいい。
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形式: DVD
公開前、「ジェット・リーも出演か?」という噂もあったほど、
この続編の盛り上がり方は凄かった。

結局ジェット・リーは出演できなかったけど、それでもこの続編は、
アクションとサイバーパンク特有の独自の世界観を述べるシーンがふんだんにあって、
個人的には大満足でした。

ハイウェイのチェイスシーンは白眉ですね。
私自身、バイクにも乗るので、劇場で初めてこのシーンを見たときは、
特にドゥカティで逆走するシーンなどはシートで身を堅くしていたのを覚えています。

この映画で徐々に見えてくるテーマ
「選択」
ネオは最後に自分自身の判断で「選択」を行います。

それこそが、この映画のキモ。
これこそが、まさに「リローデッド」だと思いました。
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形式: DVD
10年ほど前だったか、前作の続編として、当然期待して見た。
というか、見ないわけにいかない という感じだろうか(笑)

敵は前作(第1部?)より強力になっているが、まぁ「ターミネーター」の続編で、敵が強くなっているパターンに似ている様な感もある。
T2ほどの衝撃や逆転の展開があるわけではないが・・

また、前作ほどの、衝撃的な哲学的メッセージが出てくるわけでもない(が、それは期待するのが無理だろう)。
コンピューターが人間を支配してきた歴史というか経緯が語られ、(フィクションとして)積み重ねられたり、
その時点までの状況の説明がされている。

映画の中でそれらが語られるが、その語りが今度は本当なのかどうか、という事も考えてしまう。
例えば、ウィキを見て「語りの通りでよかったのか」と確認できたのは、オラクルやセラフが「漂流プログラム」というものであるとか。
元々はプログラム全体の一部として作られ、機能していたが、一人歩きしてしまったもの という事らしい。

それを含めたあれやこれやの経緯が、それでは、どういうメッセージを持っているのかはまた分からない。
前作(第1部)では、ハッキリしたメッセージを受け取った。
つまり「あなた方
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形式: DVD
 最近こういった「機械に依存し過ぎる人類に対する警鐘」を鳴らす作品が相次いでいる。「ターミネーター3」や「iロボット」などがそれだ。人類は機械を使っているつもりが、気が付いたら逆に機械に使われているのだ。作品でも言う「疑ってみろ。現実と思っているものは実はそうではないかもしれない。」と。ホント、この作品のように、気が付いた時には既に人間は機械の操り人形になっているかも、いや、既になってるのかもしれません。気を付けましょう。
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形式: DVD
三部作では、1の誕生、3の死、の中間に当たる「人生」が、描かれた一編。
冒頭のモーフィアスの、自信に満ちた演説。「何故私は、斯くも自信に満ちているのか。」
それは、
「僕の前には、道は無く、僕の後ろに道は出来る」から。
公開時に「目がイッチャッテいる、ヤバイモーフィアス。」等と言われていた様だが、
日本人の詩人が「目がイッチャッテいた」かどうかは判らない。どんな顔をして、その詩を
書いていたか、見た訳じゃないから。
終盤、モーフィアスの「信念」は、見事に「現実」に拠って裏切られる。
正に、「人生」。
人の「信念」が「現実」に拠って裏切られ続ける、その一連のプロセスを
「人生」と呼ぶ。
「俺は今まで『夢』を見ていた。しかし、その夢も、もう、潰え去った。」
・・・このシステムこそは、と思っていたのに。嗚呼、其れなのに。
・・・「人生」って奴である。

「私の人生は『糠喜び』と『失望』の連続だったわ。」
別に、葛城ミサト彼女個人に限った事では無い。
大抵の人間の人生が以下の様なプロセスを踏む。

1:予想する。
2:期待する。
3:失望する。
4:さめざめと泣く。
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