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マダム・フローレンス! 夢見るふたり [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: メリル・ストリープ, ヒュー・グラント, サイモン・ヘルバーグ, レベッカ・ファーガソン, ニナ・アリアンダ
  • 監督: スティーヴン・フリアーズ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ギャガ
  • 発売日 2017/06/02
  • 時間: 111 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B06WRNJWHQ
  • JAN: 4589921404679
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 15,156位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

メリル・ストリープ×ヒュー・グラント! 今世紀を代表する俳優2人の歴史的共演が実現!
歌手として喝采を浴びることを夢見るマダムと、彼女の夢に引き込まれた男たちの笑いと感動のヒューマンエンタテインメント!


【特典映像】
■メイキング
■フローレンスの歌と音楽
■美術について
■脚本について
■ワールド・プレミア
■未公開シーン
■予告編集
■キャスト・スタッフ プロフィール(静止画)
■プロダクションノート(静止画)

【キャスト】
メリル・ストリープ
ヒュー・グラント
サイモン・ヘルバーグ
レベッカ・ファーガソン
ニナ・アリアンダ

【スタッフ】
監督:スティーヴン・フリアーズ
脚本:ニコラス・マーティン
撮影:ダニー・コーエン
美術:アラン・マクドナルド
音楽:アレクサンドル・デスプラ
編集:ヴァレリオ・ボネッリ
衣裳:コンソラータ・ボイル
ヘアメイク:ダニエル・フィリップス

【ストーリー】
ニューヨークの社交界のトップ、マダム・フローレンスの尽きない愛と財産は、夫のシンクレアと音楽に捧げられていた。
ソプラノ歌手になる夢を追い続けるフローレンスだが、自分の歌唱力に致命的な欠陥があることに気づいていない。
愛する妻に夢を見続けさせるため、シンクレアはおひとよしなピアニストのコズメという伴奏者を見つけ、マスコミを買収し、
信奉者だけを集めた小さなリサイタルを開催するなど献身的に立ち回っていた。
しかしある日、フローレンスは世界的権威あるカーネギーホールで歌うと言い出して―。
持病を抱えながらも音楽に生きる彼女の命がけの挑戦に、シンクレアも一緒に夢をみることを決める。さぁ、笑いと涙で包まれた奇跡の公演の幕があがる!

※特典映像、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

伝説の歌姫の実話を映画化した伝記ドラマ。N.Y.の社交界のトップ、マダム・フローレンスはソプラノ歌手になることを夢見ていたが、自分の歌唱力に致命的な欠陥があることに気付いていない。夫のシンクレアは妻に夢を見続けさせようと奔走するが…。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
メリル・ストリープとヒュー・グラントが夫婦役!何だか面白そうだけど、どんな映画なのかな!?と思ったら、伝説の音痴の歌姫の物語だった。

ハンサムな年下夫のシンクレアは、フローレンスに献身的に尽くし、(彼女のお金をバラ撒き)周囲に根回しをし、労わり励ましいつも彼女の気分を盛り立てている完璧な僕である(笑)。そして別に住んでいる部屋には美しい内縁関係の妻がいる。でも見ていて不愉快な気持ちにならないのは、軽いノリで笑わせるヒュー・グラント演じるシンクレアが、内縁の妻への愛とは違うものの、フローレンスの事もとても好きで大切に思っていることが分かるから。フローレンスの心配をした時に彼女の事を「私の妻だ!」と言い、うっかり内縁の妻を失ってしまう件は、少しばかり可哀そうな気もするが、いやいや当然でしょと思ったり。

ポスターを見た時ヒュー・グラントも結構なおじさんだと思ったが、映画を見ると渋さも加わりやっぱり素敵。ダンスシーンも頑張っている。
メリル・ストリープは「幸せをつかむ歌」で売れない中年ロッカーを演じたのだが(歌激ウマ)、今度は音痴の役!?先ずちゃんと歌えるように練習してから、下手に歌う練習をしたということで、この下手に歌う上手さ加減に感服した。
全曲自分で弾いているピアニスト・コズメ役のサイモン・ヘルバーグは、ピアノの腕前も然
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形式: Blu-ray
Hughの英語を研究したいので、
一通り彼の作品を視聴しております。
割と新しい作品という事で興味もありました。
予告編を見た感じだとダブルブレストのスーツが、
彼のゴージャスな雰囲気に合っていてとても素敵な印象。

(念のためネタバレ注意)
という事で本編の感想ですが、
自分は勝手に、音痴の歌手が特別な教育により、
才能を開花させ最後にはカーネギーで熱唱する、
という大逆転系のドラマを想像しておりました。

実際はコメディです。
全く歌唱力なんて1mmも有りません。
モーツァルト好きにしたら冒涜かもしれません。笑
NY新聞記者だけが視聴者の思いを代弁してくれます。

肝心の我らがHughについてですが、
年をとっても相変わらず品があります。
そして彼の主演映画恒例の女性問題も勿論アリ。
だけどチャラいというよりはハッキリしない方のダメ男。
ファンとしては擁護したいのですが正直うーんという印象。
(Bridgetの浮気はまだDanielらしいなあと思えるのですが。。)

そんなこんなで永遠音痴を聞かされるわけですが、
ピアニスト役のSi
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形式: Blu-ray
 ネタバレにご注意ください。
 驚くべきことに、実話を基にして作られた作品。
 

 ニューヨーク。
 大富豪のマダム・フローレンス(メリル・ストリープ)は、2番目の夫シンクレア(ヒュー・グラント)と音楽を何よりも愛している。
 彼女は、有名な指揮者から、自宅で歌唱指導を受けているが、想像を絶する音痴。
 その歌声を聴くだけで、誰もが引き付けを起こすか、抱腹絶倒。
 破格の給料で、伴奏者として雇われたコズメの表情や、エレベーターの中での思い出し笑いも頷けます。
 メリル・ストリープは、「マンマ・ミーア」でもわかるとおり、歌唱力には定評があるので、音程をずらすのも、高音が出ない演技もさぞ大変だったことでしょうね。
 そのマダム・フローレンスを支えるのが、内縁の夫シンクレア。
 このシンクレアという夫が、金に物を言わせて、マダム・フローレンスの悪評・酷評を握りつぶすのですが、これも愛ゆえなのか?
 イギリス人で、爵位も持ちながら、庶子のため相続はできないという触れ込みは、うさん臭さ満載だし、愛人と一緒に別宅に住んでいるというのも、何かスッキリしなかった。
 でも、マダム・フローレンスは、そのことを知っていながらも、許していたのでしょうね。
 遊び人
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