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マタンゴ Blu-ray

5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 久保明, 佐原健二, 太刀川寛, 土屋嘉男, 小泉博
  • 監督: 本多猪四朗
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 東宝
  • 発売日 2017/11/03
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B074M7PK2V
  • JAN: 4988104107930
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 211位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

霧に浮かぶ第三の生物! 人間を襲うマタンゴ!
血も凍る恐怖映画の決定版!

大海原にヨットで乗り出した男女七人のグループ。しかしヨットは突然の嵐に遭遇し、絶海の孤島に漂着してしまう。水と食料を求めてその島を探索する七人は、
島の反対側の入り江で難破船を発見する。だが、乗組員は一切行方不明、船内には少量の缶詰と"マタンゴ"と表示された謎のキノコの標本があるのみで、
なぜか船内の鏡はことごとく割られていた。いったいこの島にはどんな秘密があるのか? やがて食料は底をつき、彼らは、不信感と欲望をむき出しにして仲間割れを始める。
絶望的な飢餓の中、次々と禁断のキノコを口にするのだった…。


本編90分/カラー/スコープサイズ/1層25G/日本語字幕/音声1モノラル DTS-HD Master Audio2オーディオ・コメンタリー モノラル DTS-HD Master Audio

【特典】
劇場予告(HD画質)/『マタンゴ』の特殊効果について(SD画質)*/福島正実の世界(SD画質)*/製作ノート(静止画)*/オーディオ・コメンタリー(久保 明)
※*印のものは、DVD収録のものと同一です。

【収録予定特典】
マタンゴ 幻のメイキングフィルム(HD画質)


監督:本多猪四朗/特技監督;円谷英二/脚本:木村 武/原作:福島正実/原案:星 新一
出演:久保 明/佐原健二/太刀川寛/土屋嘉男/小泉 博/水野久美/八代美紀

発売・販売元:東宝

(c)1963 TOHO CO.,LTD

※商品仕様・デザインは予告なく変更になる場合がございます。
※初回特典は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。

内容(「Oricon」データベースより)

大海原にヨットで乗り出した男女七人のグループ。しかしヨットは突然の嵐に遭遇し、絶海の孤島に漂着してしまう。水と食料を求めてその島を探索する七人は、島の反対側の入り江で難破船を発見する。だが、乗組員は一切行方不明、船内には少量の缶詰と“マタンゴ”と表示された謎のキノコの標本があるのみで、なぜか船内の鏡はことごとく割られていた。いったいこの島にはどんな秘密があるのか…。初のBlu-ray化。

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
やっとブルーレイ化です。
よく練られた衝撃のストーリーは 淀むことなく恐怖と共に流れるように進み
全く古さを感じさせません。
見終わったあと あなたはマタンゴをたべる妖艶な水野久美の笑顔が頭から離れなくなるでしょう。
まさに日本恐怖映画の最高峰の作品だと思います。

東宝だから画質は期待しないほうがいいかもしれないが
つづけて「美女と液体人間」「ガス人間第1号」とブルーレイ化していただきたいものです。
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形式: Blu-ray
 ようやくBul-ray化されました!!とりあえずありがとうございます!
 昔購入したDVDの解説を見ると、1963年8/11に公開されたそうです。
 実は、この映画父親に連れられてリアルタイムで観ています。
 映画は、精神病院に入院している患者のモノローグで始まります。
 以下、ネタバレがありますから未見の人は注意してください!!!
 ヨットに乗った男女7人が、嵐に会い遭難し、無人島らしき島に漂着します。
 食料らしきものは、キノコ以外何もなく、それを食べるしかないのですが、
 以前、漂着した遭難船の日記には、「きのこは食べるな」との記述があり、
 各自散々迷うのですが、空腹には勝てず、キノコを食べるものも出てきて・・・・・。
 最初に観たのは、中学1年生の時で、そりゃー怖かったです。
 全体的に毒々しい色彩で、東宝としては、「変身人間」シリーズの番外編として制作したようですが、
 人間の葛藤、内部対立をあぶりだしていて、
 ホラー色は、圧倒的的に本作のほうが強いと思います。
 今回Blu-ray化でこの毒々しい色彩が、どの程度再現されているか期待しています。
 また、ラストがアッと驚く仕掛けがあり、このエンディングをまねする作品が、その後続
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形式: Blu-ray
遂にでた、
待たされましたね。もう出ないと(怪人5部作)思ってました。後の4作も心待ちにしています。まぁ個人的には透明人間はいいかなぁ?後は絶対にリリースしてほしい、お願いします。しかし第一弾がこの作品というのは嬉しいです、年末ゆっくりと鑑賞したい。脚本、原作、配役全て完璧。展開に無理がないし、ハリウッドでリメイクされてもおかしくない。この作品日本でのリメイクはやめましょう、あくまでもハリウッドの解釈が観てみたいです、ゴジラよりハマるかも。オリエントより面白いと思う。
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形式: Blu-ray
記憶が定かでないですが、小学生か中学生の頃テレビ放送で見ました。(アナログ地上波しかありません。) たった一人の生存者の回想から物語が始まります。人間の醜さや謎の怪物に心理的に追い込まれていく若者たち。そしてひとりひとり.....。円谷の怪獣映画というよりは、異色のホラー、スリラーです。円谷特撮映画の違う世界を見た作品です。当時、怖くて怖くて見るのをやめたかったのですが、一緒に見ていた親の手前、平気な振りをして見ていました。数十年ぶりにまた見たいです。
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