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マスターズ・オブ・ホラー DVD-BOX Vol.1
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| フォーマット | ドルビー, 色 |
| コントリビュータ | スチュアート・ゴードン, ドン・コスカレリ, ダリオ・アルジェント, ラリー・コーエン, 三池崇史, ラッキー・マッキー, ジョン・カーペンター |
| 言語 | 英語, 日本語 |
| 稼働時間 | 7 時間 3 分 |
| ディスク枚数 | 4 |
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商品の説明
空前絶後のホラー映画アンソロジー 13本の極上の恐怖をご堪能あれ!
◆ストーリー
●「愛しのジェニファーJennifer
警察官フランクは何者かに殺される寸前の少女ジェニファーを救うが、彼女は傷跡のある醜悪な顔と完璧な肉体の持ち主で、男たちを虜にして破滅させる魔性の存在だった。何も知らないフランクは彼女を自宅に連れて帰るのだが…。
●「虫おんな」 Sick Girl
昆虫学者のアイダは自分に好意を寄せてくる女性と出会い、急速に恋に落ちる。しかし、アイダが研究している珍しい昆虫が恋人の耳から体内に侵入した時から、恐ろしい現象が次々と起こる。
●「ハンティング」 Pick Me Up
人里離れた山中で長距離バスが故障し、乗客たちは途方に暮れる。そんな彼らを狙っていたのは、単独行動を好む2人の連続殺人鬼。2人の殺人鬼はやがて互いの存在に気づいて・・・。
◆キャスト
「愛しのジェニファー」マーク・アッチェソン、ジェフリー・バラード
「虫おんな」アンジェラ・ベティス
「ハンティング」フェアルーザ・バルク、マイケル・モリアーティ
◆スタッフ
「愛しのジェニファー」
監督:ダリオ・アルジェント
脚本:スティーヴン・ウェバー
「虫おんな」
監督・共同脚本:ラッキー・マッキー
共同脚本:ショーン・フッド
「ハンティング」
監督:ラリー・コーエン
脚本:デヴィッド・J・スコウ
◆特典
●監督インタビュー ●マスターズ・ナビゲーション(監督の軌跡を過去作を含む関係者の証言で構成)
●メイキング(撮影の舞台裏、SFXなど)
★特製ブックレット(8P) 作品解説、設定資料など
*特典内容・仕様などは変更する可能性がございます。あらかじめご了承ください。
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 言語 : 英語, 日本語
- 製品サイズ : 30 x 10 x 20 cm; 598.75 g
- EAN : 4988111282460
- 監督 : 三池崇史, ダリオ・アルジェント, ジョン・カーペンター, スチュアート・ゴードン, ラッキー・マッキー
- メディア形式 : ドルビー, 色
- 時間 : 7 時間 3 分
- 発売日 : 2006/10/27
- 出演 : 三池崇史
- 字幕: : 日本語
- 言語 : 日本語 (Dolby Digital 2.0 Stereo), 英語 (Dolby Digital 5.1)
- 販売元 : 角川エンタテインメント
- ASIN : B000H0MKYM
- ディスク枚数 : 4
- Amazon 売れ筋ランキング: - 141,601位DVD (DVDの売れ筋ランキングを見る)
- - 2,848位外国のホラー映画
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
- 2020年1月7日に日本でレビュー済みしかし、『妖怪大戦争』でオリジナルレイプをして『着信あり』でストーリー度外視グロテスク嗜好者としか思えない三池崇史監督がアジア代表だとはね。
今回も拷問シーンで不快指数MAXでしたが、フリークスなのに工藤夕貴さんと野村涼乃ちゃんが美しかったのだけは誉めどころでした。
アルジェント監督『愛しのジェニファー』はフリークス度が高く、彼女を性の対象に出来る感覚は理解出来ないですが、流石に大御所監督で魅せる観せ方は芸術的でした。
『虫おんな』ラッキー監督はよくしりませんが、虫のサスペンス度は良かったですが、クライマックスの虫モンスターは駄目レベルでした。
カーペンター監督『世界の終わり』は彼らしい混沌な世界観が味わえますが自虐させる映画ってのは想像出来ませんし、天使がモンスターみたいなカオス過ぎた作品。
『悪魔の住む館』ゴードン監督はどっぷりラヴクラフトに浸かって、ラヴクラフトがお似合いの監督です。
従ってネズミ男の脅威はどうかと思いますが、その他は観れる作品。
『ハンティング』コーエン監督、次から次へと矢継ぎ早な展開でラストまで観れますが、モリアーティ氏の異常者ぶりは流石の一言ですが、相手の若い男に迫力が足りなかった。
殆どのキャストが異常者って凄い作品。
『ムーン・フェイス』コスカレリ監督は善くも悪くも『ファンタズム』の方でした。
変な爺さんもファンタズムだったし…
- 2017年7月9日に日本でレビュー済み‘05年、世界のホラーファンを沸かせたTVシリーズ「マスターズ・オブ・ホラー」。
その全13作品から、7本を収録したボックス1は、豪華な監督陣で、内容も粒ぞろいです。
①「インプリント~ぼっけえきょうてえ」・・・・三池崇史監督。☆☆☆☆☆
舞台は明治の岡山県。かつて契った女を捜して、遊郭を訪れたアメリカ人が体験する悪夢。
キッチュな映像美、繊細な演出、そして人間の暗部を全て詰め込んだようなイヤな話。素晴らしいです。
ことに原作者が自ら演じた、拷問シーンの酷さたるや・・・・よくやるよ。
言うならば本作は、三池崇史と岩井志麻子の間に生まれた、異形の子供なわけですね。
で、案の定、アメリカのTVで『間引き』されてしまったと。
・
②「愛しのジェニファー」・・・・ダリオ・アルジェント監督。☆☆☆☆☆
刑事が、暴漢に襲われていた奇形の女を保護するが、やがて女の奇妙な魅力に溺れていき・・・・。
魔性の女といえば妖艶な美女、と相場は決まっていますが、これは醜女で口もきけないという変種。
主人公の庇護本能というか、マニアックなツボにハマっちゃったんですね。
でも彼女、猫を被っていたというか、猫にかぶりついたというか。いや、猫だけじゃなく・・・・。
ゴア描写は見応えがあり、話のテンポも快適。文句なしの傑作です。
・
③「虫女」・・・・ラッキー・マッキー監督。☆☆☆☆
レズで、恋に不器用な、虫好きの理系女子。やたらキャラの濃いヒロインによる、まさかのラブコメです。
生ぬるい展開に見合って、演出もゆるく、恐怖感ゼロ。しかしそれが、独自の世界観を生んでいます。
なので、こういうのも面白いか、と納得しかけると・・・・悪趣味な結末にビックリ。この不快感はすごい。
いや、これはこれで、彼女たちにとってはハッピーエンド・・・・なのか?
・
④「ハンティング」・・・・ラリー・コーエン監督。☆☆☆
ヒッチャーとトラッカー、2人の殺人鬼が期せずして出会い、サイコの誇りにかけて獲物を奪い合う。
原作はスプラッターパンクの小説だけに、ストーリーはマニア向けの応用編です。
ならば、できるだけ残酷に、下品に作るのが道理と思うのですが・・・・監督がコーエンって、ミスマッチ。
持ち前のモラリストぶりを発揮して、何とも大人しい映像に。
心理サスペンスに寄せた演出は、やはり‛70年代のレベルで、今時のホラーとして迫力不足でしょう。
それでも、投げやりなオチまで、先の読めない面白さはありましたが。
・
⑤「ムーンフェイス」・・・・ドン・コスカレリ監督。☆☆☆☆
夜の山中、殺人鬼に出くわした女が、夫仕込みのサバイバル術で立ち向かう、というお話。
ド直球の恐怖演出で迫る、王道ホラー。単純な話と思いきや、捻りもある快作です。
主演の女優さんも、キュートで魅力的(ただし泣く演技はできないようで、目薬を使っています)。
難点は、所々で間延びする事。脚本が短すぎ、尺に合わせるため密度を薄めたんですね。
もっと勢いがあれば文句なしだったのに、もどかしい・・・・。『泣けないから目薬』という諺の通りです。
・
⑥「世界の終わり」・・・・ジョン・カーペンター監督。☆☆☆☆☆
観た者を狂わせる、幻の映画。そのフィルム捜しを請け負った男に、有形無形の恐怖が襲いかかる。
劇中作は、天使を虐待した映像。それ自体が究極の罪悪であり、ゆえに観る者の罪悪感を増幅させる。
そんな暗黒世界を垣間見せる、クールな演出は、さすがの貫録です。
現実社会にホラーが与える影響についての、警告めいたテーマ性も感じさせますが・・・・。
カーペンターは、『所詮は映画、危険性などない』と一笑に付します。
それでいて、この「マスターズ~」の企画自体を、不健康だと言い放つ。何とも偏屈なジジイです。
・
⑦「魔女の棲む家」・・・・スチュアート・ゴードン監督。☆☆☆☆
築300年のアパートに下宿した学生が、夢うつつの中で、奇怪な罠に絡め取られる。
おおむね地味な話であり、ゴードンの旧作にあった、無茶しすぎなパワーは見られません。
それでも、怪奇幻想の味は楽しめるし、終盤はちゃんとスプラッター。
バッドエンドばかりの当シリーズ中でも、後味の悪さはナンバー1でしょう(もちろん、褒めてる)。
ところで、この話。変人の住むボロアパート、夢見がちな主人公、壁の穴、学生と未亡人(?)の恋・・・・
まるで「めぞん一刻」みたい。でも、管理人さんがあまりに違うのでした。
- 2006年10月20日に日本でレビュー済み1話〜5話くらいまで見たんですが。
あれですかね、やっぱりホラーにえっちなシーンはつきものなんですかね。
やたら多かった気がします。家族で見てると度々気まずい沈黙が訪れることになるので注意です(笑。
でも日本と外国のホラーを見比べることができてなかなか面白いですよ。
- 2006年10月20日に日本でレビュー済み半分の作品を映画館で見ましたが、全作品を見てないのでご理解ください。
あくまで巨匠の最新作を手元におきたい方にはBOXとしての買う価値はありますが、作品に差がありますので一本一本選んで好きな監督のを買うのも良いかもしれません。
私はジョン・カーペンターやジョー・ダンテ、トビー・フーバーなど数人を絞って見ました。
全盛期の作品を超えるものはありませんが、未だに最前線を感じられ面白かったと思いますが、13作品ですからあとはBOXの金額しだいといえます。
BOX内で中心的話題のの三池崇史監督作品ですが、作品として面白いのですが私には怖さは感じられず、とことん気分の悪くなる感覚だけが残りました。
ホラー好き向けよりマルキ・ド・サドの突っ走った感があります。
アメリカで怖すぎて放映中止より倫理的な問題かもしれませんので、ご覧になる方は一度小説でも読まれてご検討ください。
他の作品は一般的ホラーで楽しめと思います。
- 2009年9月12日に日本でレビュー済みやれ家族では観れないの、ぼっけえだけでレビューの評価をしたり…。
全体的な評価でしょするなら!
人生色々、ホラーも色々!
十分巨匠達の作品が堪能できます♪
必見です!
- 2014年2月13日に日本でレビュー済みAmazonで購入ぼっけいは凄いですね。その他いろいろ見れて楽しいBOXです。最高。大満足。
- 2006年11月11日に日本でレビュー済み映像化不可能と言われていた「ぼっけぇ〜」をどのように撮るのか、とにかくワクワクして観たのですが…正直、がっかりでした。 女郎の折檻シーンはムゴすぎて目も耳も覆いたくなり、本ではとっても恐かった、あの岡山弁の語り口調がまったく生きてなくって。二度と観たくない。
- 2006年10月22日に日本でレビュー済み『マスターズ・オブ・ホラー』の全13本観ました。人の好みによって好き嫌いのエピソードは分かれるでしょうが、これだけの顔ぶれ、そしてある程度のクオリティの揃ったホラー・アンソロジーは滅多にないと思います。Vol.1に収録の全7作の中では、映画そのものに愛情とシュールな恐怖を込めたジョン・カーペンター作品、醜い女性に様々な欲を絡めたダリオ・アルジェント作品、すり込みによる女の陰湿さを映像として極めた三池崇史作品、そして怪人vs若妻のハイテンションな死闘を描いたドン・コスカレリのエピソードが秀逸でしたね。ホラー・ジャンルの奥深さを知るには絶好のソフトだと思いますよ。
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