¥ 1,944
通常配送無料 詳細
一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。 在庫状況について
注文確定後、入荷時期が確定次第、お届け予定日をEメールでお知らせします。万が一、入荷できないことが判明した場合、やむを得ず、ご注文をキャンセルさせていただくことがあります。商品の代金は発送時に請求いたします。
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

マスコミはなぜ「マスゴミ」と呼ばれるのか(補訂版)— 権力に縛られたメディアのシステムを俯瞰する 単行本 – 2012/1/20

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本, 2012/1/20
"もう一度試してください。"
¥ 1,944
¥ 1,944 ¥ 288

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • マスコミはなぜ「マスゴミ」と呼ばれるのか(補訂版)— 権力に縛られたメディアのシステムを俯瞰する
  • +
  • 国民が本当の主権者になるための5つの方法
総額: ¥3,888
ポイントの合計: 77pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

著者について

弁護士・元新聞記者


登録情報

  • 単行本: 264ページ
  • 出版社: 現代人文社; 補訂版 (2012/1/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4877985131
  • ISBN-13: 978-4877985134
  • 発売日: 2012/1/20
  • 商品パッケージの寸法: 1.5 x 13 x 18.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 198,776位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

マスコミはなぜ「マスゴミ」と呼ばれるのか 補訂版 日隅一雄 現代人文社 2012

初出は2008
故日隅さん(1963-2012)がマスゴミと言われる理由をより深く精査して事実の羅列として示している。
権力の監視機関としてのジャーナリズムが瀕死である現実を多くの国民は2011年3月11日以降の報道を見て、聞いて、読んで確信したことだと思う。
そしてそこに至る歴史、問題点、理由が綴られている。

備忘録的メモ
独立行政委員会の不備(政治家の圧力等、吉田茂の電波監理委員会の廃止)
広告一業種一社制の不採用(広告代理店と企業、メディアの癒着、巨大広告代理店のメディア支配)
政府与党の広告代理店への政府広報依頼、メディア利用の思想誘導
セラフィールド(イギリス)原発事故を報じない日本メディア
クロスオーナーシップ規制がない日本(新聞、テレビ、ラジオの系列化)
マスメディア労働組合の御用組合体質

マスメディアに対する日本独自の規制を打破し、インターネットの世界に言論を封殺するような規制を持ち込ませないようにしなければならない。それは現実不可能なことではない。たとえばもし電波監理委員会が存続していたら、田中角栄氏による系列化は実現しなかった。
...続きを読む ›
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
昔のマスメディアは第4の権力として世論を理性的にリードしていたが、今は国の大綱は語らず、政局と政治家や人のあら探しに終始している。この原因はマスメディアの管理が国にあって(総務省)生殺与奪が(許認可権)握られているためと思います。アメリカのように第三者機関による管理が絶対条件と考えます。未だに、固定電話主体の世論調査で民意?を伺う報道姿勢では本来の役目を果たせないと考えます。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

関連商品を探す