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マスク(字幕版)

 (3,766)
6.91時間41分1994G
銀行員スタンリー・イプキスは引っ込み思案。そんな彼でも『マスク』をかぶれば、ゼロからヒーローへと大変身。謎の仮面の力でティナを口説いたり悪者をやっつけたり、普段のスタンリーには不可能なことが何でもできちゃう。そして笑いとドタバタの陰には映画の真のテーマが。マスクがないとスタンリーは、本当にステキにはなれないの?Eirin Approved (C) 2008 New Line Productions, Inc. All rights reserved.
レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると48時間でレンタルが終了します。

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詳細

プロデューサー
ボブ・エンゲルマン
提供
Warner Bros. Entertainment Inc.
レーティング
G(年齢制限なし)
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レビュー

5つ星のうち4.4

3766件のグローバルレーティング

  1. 68%のレビュー結果:星5つ
  2. 17%のレビュー結果:星4つ
  3. 9%のレビュー結果:星3つ
  4. 3%のレビュー結果:星2つ
  5. 3%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

チワワ恐怖症2020/06/12に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
『一線を越えた』・・・そういうムチャクチャ具合をお見せしよう(笑)
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『MASK』プライムに来とるやんけ!!!

90年代を代表する「超絶クソばかコメディー」!
「古臭くない」「色褪せない」などと陳腐なことを言うつもりはない
ただ、じゃあ何故オッサンたちがこの作品をこんなにも過剰に持ち上げるのか・・・それは、あの当時『洋画の自由さ』ってヤツを日本人に叩きこんだ一作だから。
「海外では映画の中でこんなムチャクチャやっても許されんのかよ!?」とどれだけ多くの若者が思ったことか…。
そして今も、多分ここまでムチャクチャやってる映画ってそうそうないわ。

あらすじはシンプル
うだつの上がらない銀行員イプキスが川で拾ったマスクを身に付けると怪人に大変身。
スーパーパワーを手に入れてあらゆる局面で無双する

おわり。

今で言う『なろう系』とか『俺様無双』とかいうジャンルと似たようなもんだが、そこらの『無双モノ』とはワケが違う…まあ『一線を越える』というヤツを目の当たりにするわ(笑)

そもそも今のそういうジャンルの作品と違って一切ブレーキがない。ブレーキを踏む気がない。
高速で移動できる、人間業でない動きができる、体を自在に変形できる、ポケットからなんでも出せる、銃弾が効かない…ってか何やっても死なない、腕からいろんな銃出せる、取り囲んだ100人規模の警官を全員意のままに踊らせられる
ダンスがキレッキレになる、高速で衣装チェンジできる、ほぼ100%の確率でナンパが成功するようになる・・・
しかもそれを『魔法世界』だの『異世界』だのでやるんじゃない…この『現実世界』でやる。

キャバレーだのマフィアだの猥雑なアメリカ映画みたいな世界観の中で、主人公一人だけが90年代日本のギャグ漫画から飛び出してきたような状態。
目ん玉飛び出したり、「びよーん」ってテーブルまでアゴ外れたり、ハート形の心臓がシャツ越しに飛び出して来たり・・・お前一人だけが明らかに世界観おかしいんだって!!(笑)
もはや『荒唐無稽』という言葉を浴びせかけること自体が荒唐無稽な気さえしてくるそんな作品。

ちょっとそこらの凡人が「いっちょムチャクチャな作品を作ってやろう!」と奮起したところで、そうそう思いつけないようなレベルのムチャクチャ具合…そういう意味でアタマ一つ出た作品。

色々書いたけど、基本はちょっと下品なおバカコメディーなので
「有名だけど観たことない」って人はあんまり期待せず「昔の作品だから…」と肩も張らず、気楽な気持ちで観ると良いと思うよ。
荒唐無稽すぎて多分1時間半あっという間だから(笑)
26人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2017/07/12に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
文句なしに面白い
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20年以上前に観て久しぶりに観ました。20年以上前の映画とは思えないです。全然古くないです。今でも十分楽しく観れます。マスクをつけた時のノリノリの演技が今観ても楽しいです。20年以上前に観た時は名前を知らなかったキャメロン・ディアス、すごく綺麗です。
57人のお客様がこれが役に立ったと考えています
にゃわわ2017/11/02に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
マイロちゃんが可愛すぎ賢過ぎ
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しつけがすごいのか、元から賢いのか。。
飼い主が部屋の中でなくした鍵を見つけたり、というところから、あらゆるシーンで活躍してます。
とっても可愛いマイロちゃんです♡
 
終始笑いに満ち溢れている今作ですが、個人的に好きなシーンは
チンピラにバルーンアートでプードルを作るも「狂犬病で死んじゃった!」と割ってしまいます。そこでのチンピラの悲しそうな顔ったら(笑)
 
それと、いつも追いかけてくる警察さんの奥さんとの、浮気写真が出てきた時の「you son of a bitch!!」ってとこで笑いました。
 
初めて字幕版で見ましたが面白かったです。もちろん吹き替えの山ちゃんの演技も大好きでおすすめです。
43人のお客様がこれが役に立ったと考えています
こうすけ はむた2019/03/24に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
マスクをつけている自分も,マスクをつけていない自分も,合わせて"君"なんだ
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この言葉が自分の中でグッときました.作品内のある研究者(脇役)がおっしゃっていました.主人公の問いに対しての言葉でしたが,この答えは的を得ている,と感じました.
もし,"~が本当の君の姿だ"とでも言われてしまったら,片方がより良い人格,もう片方がより劣っている人格,というふうに考えていたはずである.
良い欲求,悪い欲求などというものは無く,いろんな欲求が集まったものが,自分である,そのことを受け入れてこれから過ごしていこうと強く思いました.
そして,主人公のように,自分の中にある欲求を表に出して,自分の中だけだ無く,他人も巻き込んでやりたいことをやらないとな,と思いました,

レビュー書くことねえeeeee!!
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
tabula_rasa2018/12/18に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
見頃を逃してしまった感覚
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ずっと前から観たかった作品だったのに、不思議と今まで観る機会がなかった。そういうわけで満を持して(?)の鑑賞となったのだが、残念ながら期待していたほどではなかった。というより、見頃を逃してしまったのだと思う。当時としては最先端のCG技術を使っているのかもしれないが、今はどうってことないし、ジム・キャリーの演技も色あせて見える。何より私自身の嗜好が変わってしまったことがいちばん大きい。要するに、修羅場を意味不明のギャグとノリで茶化してしまうような映画は、もはや私の守備範囲ではなくなったということである。唯一良かったのは、デビュー当時のキャメロン・ディアスを見ることができた点。『ベスト・フレンズ・ウェディング』以前の彼女を知らないので、その若々しさに圧倒されてしまった!
12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
斎藤 タカシ2020/06/25に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
古き良きコメディ
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ジムキャリーにキャメロンディアス 最近だと 誰?ってなりますが
二人の大物俳優が世界に魅せた コメディ大作です

今の観点からいくと ものすごく変態チックな表現があり
性的な表現もちょっとストレートだったり 少しづつギャップを感じることがあるはずです 
コメディ要素もかなりザツい演出で インクペンを鉛筆削りに差し込んだり あまりにも 冴えない主人公が 超人マスクに取りつかれ
イカレタ紳士に変身 超ハイテンションでコメディパートの開始です
何をするにも 笑いが止まらない そんな演出は是非 多くの人にみてもらいたい 
 
ストーリーもそれなりにあり 超人マスクの説明も簡易的にくどくないけど 興味が損なわれない程度に表現されてます 
終盤になると マスクもネタアイテムに そして ドタバタアクション 

なんのスマートさもないような アクションもあり
1990年代名作として 恥じない作品だと思います
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Making Gold2020/07/23に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
ジム・キャリー 超一級品のコメディアンと稀代のエロ女優
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現代では残念ながら見ることができなくなってしまった、このつべこべ言わないハイテンションで突き抜ける感じ。
この頭のネジが外れたギャグや映像表現を古いという人もいるが、それは逆に醒めた若者か
もしくはこの20年で醒めた大人になってしまったんじゃないだろうか? 
現代映画の”ギャグ”に相当するのは、その醒めた皮肉交じりなものが多くてどうにも肌に合わない。(もちろんいいのもあるけど)
笑いの質には時代性が”必要”なのではなく”出てしまう”のだろう。
もう少し古いが日本だと『ファンシイダンス』『遊びの時間は終わらない』あたりが近いかな。
現代は笑いの中に、無駄に友情や泣きを入れてくるのが多く、せっかくのコメディが辛気臭くなってイヤになるが
上記諸々は潔い、、というか余計なことを考えてない。
中学時代にリアルタイムで見た時よりも、出演者に年が近づいた分、演出やセリフのセンスの良さに脱帽させられる。 
吹き替えも面白いんだろうけど、ジム・キャリーの”声芸”はその辺の声優が替わりを務めれるレベルではない。
声優ではぶっ飛び具合が足らないのだ。
顔芸に注目が行きがちだが、是非とも変身時の声にも傾聴してほしい。
それにしてもキャメロン・ディアスの美しさも成功に一躍買っている。
冒頭の登場シーンなど、現実では明らかに不自然であり得ないシチュエーションなのが決してイキ過ぎに感じず
AVみたいな下品さ安っぽさもなく、ただただスゲエーと魅入ってしまう。
当時の若手女優でここまで魅せてくれるのが他にいただろうか?
それに加えて鉛筆削りの演出も巧い。
小学校の子供と一緒に見たが、かなりハマっていた。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Kawauso2018/06/25に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
90年代コメディ映画の代表作
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同年のエース・ベンチュラに続くジム・キャリーの出世作かつ
キャメロン・ディアスのデビュー作(多分)

オーバーアクションと所々に挟まれる下ネタやミュージカルが見ていて飽きない
90年代らしいアメリカンコメディ映画です
CG全盛の現在だとSFXはチープかもしれませんが
それはそれで味があるので若い人にも見てほしい作品です
15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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