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マスカレード・ホテル (集英社文庫) 文庫 – 2014/7/18

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第157回芥川賞&直木賞 候補作品決定
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商品の説明

内容紹介

都内で起きた不可解な連続殺人事件。次の犯行現場としてあるホテルが浮上、ターゲットも容疑者も不明のまま、警察は潜入捜査を決定する。東野圭吾の最高に華麗な長編ミステリ! 新シリーズ、スタート。


内容(「BOOK」データベースより)

都内で起きた不可解な連続殺人事件。容疑者もターゲットも不明。残された暗号から判明したのは、次の犯行場所が一流ホテル・コルテシア東京ということのみ。若き刑事・新田浩介は、ホテルマンに化けて潜入捜査に就くことを命じられる。彼を教育するのは、女性フロントクラークの山岸尚美。次から次へと怪しげな客たちが訪れる中、二人は真相に辿り着けるのか!?いま幕が開く傑作新シリーズ。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 515ページ
  • 出版社: 集英社 (2014/7/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4087452069
  • ISBN-13: 978-4087452068
  • 発売日: 2014/7/18
  • 梱包サイズ: 15.2 x 10.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 220件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
ホテルマンのおもてなしに学ぶことが多かった。ただ、お客様一人一人の感じ方は別であり、おもてなしの手段に完全な正解はなく、情熱だけではないバランス感覚が必要なことが学べる良い作品です。(大規模な殺人計画が起こした犯人の動機も、お客様に対する善意の一方で恨みを買うことになったという設定は、その難しさを物語っていると感じます)
東野ファンとしては、人間関係や動機に焦点を当てている方の作品ですが、伏線の張られ方はよく考えられていると思います。私は、白夜行や秘密が好きですが、こちらも楽しく読ませていただきました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
場所がホテルだから特定された動きの中で相変わらずの仕掛けが色々とリ混ぜて出てきましたが、作品としては普通でしょう。
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形式: 文庫 Amazonで購入
主人公の男性刑事とホテルマンの女性が素敵ですね。
なんだかんだでコンビで事件に挑む形になるのですが、職業が違うので、一方は事件の解決を望み、もう一方はホテルの安全を優先しようとする。二人とも自分の仕事に一生懸命なので、信念の違いが時にぶつかってしまう。熱いです。
サスペンス要素だけでなく、ホテルを訪れる客たちの人間ドラマもあり、最後まで飽きさせません。
逆に本筋の事件は割とあっさりだったかな?
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形式: 文庫 Amazonで購入
面白かったです。ちょっとシチュエーションが不自然かな?と思う箇所もありましたが、ま、小説ですから。
ただ、文章自体に、再読したい、もう一度味わいたいと思うほどの魅力を感じませんでしたので、星は一つ、減らさせていただきます。
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形式: 文庫
 一定レベルの推理小説を書くことは、この作家にとって当然なことの様で、凡庸な作家の書いた推理小説群のレベルは軽く越しています。それだけに、読者の期待するレベルは高いのは当然で、この作品も読ませることは読ませるのです。ただ、ヒロインと思われるホテルのフロント係の女性の描き方が、もっと魅力的に描けないものかと不満に思えます。加えて、ヒーローと思われる刑事役の相棒的な立場の所轄の中年刑事の立場がはっきりしない。突然現れ、一瞬犯人では?というような気分にさせられたのは自分だけでしょうか?結局は所轄の名刑事であることがわかるのですが、なんだか中途半端です。話の展開を上手くまとめたのは相変わらず見事ですが、作者の器用さだけが妙に印象に残りました。
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形式: ハードカバー
無駄に長い。
主犯に絡む言動や犯行そのものに突っ込みどころが多すぎる。全然腑に落ちない。
つまんね
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投稿者 写楽 投稿日 2016/10/31
形式: 文庫
エリートですが何か? 一人じゃ何もできないんだぜ、意気がってみてもさ。

一流は一流を知る。 人は見掛けによらず、一流な人は、他の分野でも一流の仮面を被り演じきることができる。

閃きは突然に。 プロにはプロの見方があり~のってことで、素人を小バカにしがちだが、固定観念にどっぷり浸かると、視野が狭く。

業界には業界のルールがあるが、決して杓子定規に縛られるものではない。 臨機応変に対応するには、顧客満足度upという軸がしっかりしていないと。 TPOに応じた仮面は欠かせない。
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投稿者 小谷野敦 投稿日 2015/3/8
形式: 文庫 Amazonで購入
途中まで読んで、これは日本ホテル協会の委嘱で、ホテルマンはいい仕事をしているということを世間にアピールするために書かれた宣伝小説じゃないかと思った。それにしても退屈する。不必要に長いし、グランドホテル形式みたいにごてごて人が出てくる。連続殺人と見せかけた不連続殺人とか、変装とか、偽装毒とかネタは使い古されているし、ヒロインなのであろうホテルの女性が読んでも読んでも魅力的に見えてこない。こういうのが東野レーベルで売れてしまうというのは嫌だなあ。
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形式: 文庫
東京の高級ホテルが舞台の話。
連続殺人事件の次の犯行現場となるそのホテルで、
犯行を防ぐために刑事がホテルマンに扮するというなかなか面白い設定。
普段あまり東野圭吾の小説は読まないので比較はできないけども
この作品は展開が読めず、登場人物も魅力的で作品に引き込まれてしまった。
続編のマスカレードイブにも大いに期待したい。
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形式: 文庫
正直、推理小説として言えば☆2です。
なぜ☆4かと言えば読むだけでこのホテルの姿がが、雰囲気が、情景として伝わってくるのです。

自分がまるでこのホテルに居るような感覚を覚えます。凄いです。読んでみてください。この感覚がわかると思います。推理小説としては期待しないで下さい。
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