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マジンカイザー 死闘! 暗黒大将軍 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 石丸博也, 内川藍維, 宇垣秀成, 八奈見乗児
  • 監督: むらた雅彦
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2003/07/25
  • 時間: 50 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 16件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00009SEVA
  • EAN: 4934569615008
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

永井豪原作のスーパーロボットシリーズ。暗黒大将軍が率いるミケーネ帝国が地球征服宣言をしてきた! 七大将軍と戦闘獣の圧倒的な力の前にマジンカイザーを残し、マジンガー軍団は全滅してしまう。果たしてマジンカイザーは地球を救う事が出来るのか!?

レビュー

監督: むらた雅彦 原作: 永井豪 脚本: 西園悟 マジンガーデザイン: さとうけいいち キャラクターデザイン・作画監督: 羽山賢二 メカデザイン・作画監督: 山田起生 作画監督: 戸部敦夫 美術: 宮前光春 色彩設計: 笛吹康二 音響監督: 岩波美和 音響効果: 神保大介 撮影: 佐藤正人 編集: 関一彦 音楽: 信田かずお 声の出演: 石丸博也/内川藍維/宇垣秀成/八奈見乗児/相田さやか/永野広一/梅津秀行/立木文彦/家中宏/斎賀みつき/平松晶子/菊池志穂/飯塚昭三/長克己/中田和宏
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

なんか不評のご意見が多いようですが私はそれなりに楽しめました。

OVAシリーズの「マジンカイザー」は、永井豪のコミック版「マジンガーZ」を、
そのイメージ通りに映像化することが目的の一つだったのではないか?
・・・と勝手に思っています。

この作品もタイトルこそ「マジンカイザー 死闘!暗黒大将軍」となってますが、
コミック版では残念ながら未完のまま終了している「マジンガー軍団編」を
とりあえず今回でケリが付くよう映像化するのが目的だったのではないか?、
・・・と勝手に(以下同文)。

そう考えれば、マジンガー軍団が惨たらしく壊滅したり、
ローリィ&ロールがコミック版そのままの悲惨な最期を遂げるのも当然と言えば当然。
もりもり博士は・・・もう彼は犠牲になるのがお約束なので・・・。(笑)

ただ、ここまでコミック版をリスペクトしてくれるなら、「マジンカイザー」じゃなくて
やっぱり「マジンガーZ」の活躍が見たかった!。
色々事情はあるんでしょうが次回こそは是非!。

「うおおお〜〜〜!!!、みんなの仇を取ったぞぉ〜〜〜!!!。」
ラストの甲児くんのこのセリフには痺れました!。
でもやっぱり「Z」に乗って言って欲しかったかも。
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基本設定は維持しつつも、世界観やキャラ設定を大胆に統合した上で、スパロボからの逆輸入で神や悪魔を超えるマジンカイザーの圧倒的なカッコよさを見せつけ、好評を博した『OVA マジンカイザー』の続編作品。
万人受けしやすい熱血王道展開だった前回とは逆に、原作版のマジンガーZや『デビルマン』のようなハードな物語展開が賛美両論です。
序盤から前作のサブヒロインや脇役キャラが惨殺され、壊滅した世界各国やゴーストタウンと化した都市の描写が生々しくです。
アニメを意識し、地下帝国を撃破した後に現れたミケーネ帝国が本作の敵組織。機械獣を超える戦闘獣という事で、ほぼマジンカイザーでしか彼らと渡り合えないというのが本作の絶対設定。
グレートマジンガーや、往年のファンには懐かしいビューナスA(炎ジュンver)、ミリオンα(前作からのサブヒロイン・ローリィ&ロールが搭乗)、バイオンβ、ダイオンγも登場しますが、序盤にて帝国の7大将軍に破壊され、鉄也とジュン以外のパイロットも戦死。グレートとミリオンが相討ちという形で各将軍を撃破しましたが、一部原作通りとはいえ、彼らの扱いに涙した人も多いでしょう。
前作のジュンとは逆に、メインヒロインのさやかも今回はロボに搭乗せず(乗るロボが存在しない)、非情な現実に震える描写が多い、やや得心のいかない扱いです。
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オン・タイムでマジンガーZを愛してた人には、たっまらん展開です!なにしろ、映画「マジンガーZ 対 暗黒大将軍」でおもいっきり苦渋を飲まされたマジンガー&兜甲児、涙のリベンジ・マッチだからです。
「やっちゃえええ! マジンガーーっ!」
コミック版で登場した3体のマジンガー・モドキも登場します。光子力ビーム、ルスト・ハリケーン、ブレスト・ファイアーの一発芸ロボどもです。双児の美女パイロット、ロール&ローリー、すぐやられちゃって残念!!さすがにカイザー、強い!登場まで、ひっぱること、ひっぱること!だからこそ、カタルシスなんですが。
「ターボ・スラッシャー・パーンチ!」
「ルスト・トルネード!」
「ファイアー・ブラスター!」
おなじみ石丸節も絶好調!!もお! ぞぞぞぞぞおーっとトリハダが立つほどかっこいい!キメはカイザー・スクランダーで、無敵要塞デモニカを一生両断!!!かっっっこよすぎ!! 血が燃える!!今回、ボスボロットも大活躍。(ますますズンドーになりました。)あばしり直次郎、ちい子先生(名前はリッキー、『オカルト探偵団』風)といった
なつかしの永井豪キャラもゲスト出演。欲を言えば、剣鉄也の声は野田圭一で聞きたかった。
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そもそもこのシリーズ、グレートマジンガー好きとしては到底納得出来ないようなところが多々ある。今回のこれにしても暗黒大将軍を兜甲児が倒すなど…グレートの「暗黒大将軍の最後」の回を観ているものとしては忸怩たる思いがある。

しかし、だとしても観るべきところは多く好きな作品ではあるし、スタッフの甲児への思い入れもよく分かる。

いくつか挙げてみよう。まずマジンガー軍団壊滅と残酷描写な導入。これはマンガ版のマジンガー軍団の下りへのリスペクトである。シリーズのほうでローリィ&ロールのキャラクターに肉付けが多少なされていたため、その悲劇性は原作を上回っていたと言える。残酷描写は永井マンガの側面の一つなので致し方なしと考えられる。後、もりもり博士が犠牲になるのはマジンガーシリーズ観てれば常識よね(笑)

次に後半以降のプロットは、傑作と名高い「対暗黒大将軍」に対するリスペクト。スタッフとしては甲児にあの時のリベンジを本作でさせてやりたかったのだろう。だとしたら、最後の暗黒大将軍戦はもう少しじっくりと描き暗黒大将軍の強大さ、威厳、風格も表現して欲しかったところ。せっかくTV版グレートの暗黒大将軍戦でのグレートの二刀流までマジンカイザーにやらせてるんだから、もったいない。

後、面白かったのは暗黒大将軍を初めとするミケー
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