成長しないって作者が言っているので、マコちゃん達はずっと5年生だそうです。
あいかわらず色気より食い気が優先するマコちゃんに笑わせてもらいました。
帯は悟っちゃんですが出番は少なく、むしろ親友の沙貴ちゃんが目立ちます。
こんな可愛い子にベタ惚れされるなら、諸見くん顔になりたい位...
マコちゃんと沙貴ちゃんの、でこぴんバトルは2年生から開始された模様
学校をゆるがした2人の事件が最高!
どの巻も安定して面白いけど、1巻から順に読んでいくのをお勧めします。
(いや別にストーリーがある訳じゃなく、ギャグの背景が解り易いかと)
マコちゃん絵日記 5 (FLOW COMICS) (日本語) コミック – 2012/11/22
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うさくん
(著)
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本の長さ148ページ
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言語日本語
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出版社茜新社
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発売日2012/11/22
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ISBN-104863493339
-
ISBN-13978-4863493339
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カスタマーレビュー
5つ星のうち5.0
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2012年11月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
長らくこの漫画を読んでいますが、初期と比べ絵柄と設定が殆どブレていないことが驚異的です。
初期はライトな下ネタがスパイスになっていましたが、それが減少した現在でも漫画のテンションは初期のままです。
マコちゃんたちは永遠に小学5年生のままなのでしょうが、このようなワンループエンドタイプの漫画によくある、何月は何のイベント、
例えば12月はクリスマスのような毎年決まりきったパターンに陥らない作者のネタの引出しの多さには、ただただ脱帽です。
こんなに面白いんだから、掲載誌も毎月チェックしなくっちゃ!!
究極特別ふろくのスケジュールシールですが、「うさぎ当番」と「しめきり」のデザインにグッときました。
それと、おっちゃんの手々焼食べてみたくないですか?
ものすごく食べてみたいんすが。
初期はライトな下ネタがスパイスになっていましたが、それが減少した現在でも漫画のテンションは初期のままです。
マコちゃんたちは永遠に小学5年生のままなのでしょうが、このようなワンループエンドタイプの漫画によくある、何月は何のイベント、
例えば12月はクリスマスのような毎年決まりきったパターンに陥らない作者のネタの引出しの多さには、ただただ脱帽です。
こんなに面白いんだから、掲載誌も毎月チェックしなくっちゃ!!
究極特別ふろくのスケジュールシールですが、「うさぎ当番」と「しめきり」のデザインにグッときました。
それと、おっちゃんの手々焼食べてみたくないですか?
ものすごく食べてみたいんすが。
2012年11月25日に日本でレビュー済み
5巻を迎えても衰えを知らぬうさくん、そしてマコちゃん絵日記であります。
もはやビッグ・マイナーの感もあるうさくんですが、大きな出世作であるこのマコちゃん、掲載誌ゆえに一般には知れにくい存在ではあるものの、この媒体ゆえの自由度の高さから作品が生みだれた、とも言える気がします。
マコちゃんは煽りからあらすじから雑誌掲載そのままが単行本となっていますが、この煽りやあらすじを読むのも楽しい。編集と作者と作品が良い関係を築いている、と思えます。
どっかのくだらん文学者もどきの爺と役人が表現規制に躍起になっている影で、こうした良好な創作活動がものされているというのは、なんとも皮肉で痛快ではないですか! おまけに健全だしw
さて今回はラブ度が高め。多美ちゃんや沙貴ちゃんが順調に小さな恋の物語を進めていく中、メカボーグ先生の淡い失恋がありーのお兄ちゃんに恋するいい感じにぽやっとした女子が登場しーの。
マコちゃんとセーラちゃんは相変わらず餓鬼まるだしw そこがまたいいんですね〜。
個人的に好きなのは望美ちゃんと小次郎くん親衛隊です。
望美ちゃんはクラスのおませ女子担当ですが、所詮こどものおませなので、「沙貴えらいなー。でも私はカッコいい男子じゃないと・・」と揺れまくりです。親衛隊はみんな影がすごいwんですが、
影が解かれると当たり前の小学生女子です。小次郎くんに恋に恋してるんですねー。そんなところまで立派に小学生日記です。すごいようさくん!
そんなこんなで思春期の少年少女にも読ませたい漫画オブジイヤーですが、掲載してる雑誌は決して探しちゃダメ! うさくんが何度も言ってるので私も繰り返しました。
もはやビッグ・マイナーの感もあるうさくんですが、大きな出世作であるこのマコちゃん、掲載誌ゆえに一般には知れにくい存在ではあるものの、この媒体ゆえの自由度の高さから作品が生みだれた、とも言える気がします。
マコちゃんは煽りからあらすじから雑誌掲載そのままが単行本となっていますが、この煽りやあらすじを読むのも楽しい。編集と作者と作品が良い関係を築いている、と思えます。
どっかのくだらん文学者もどきの爺と役人が表現規制に躍起になっている影で、こうした良好な創作活動がものされているというのは、なんとも皮肉で痛快ではないですか! おまけに健全だしw
さて今回はラブ度が高め。多美ちゃんや沙貴ちゃんが順調に小さな恋の物語を進めていく中、メカボーグ先生の淡い失恋がありーのお兄ちゃんに恋するいい感じにぽやっとした女子が登場しーの。
マコちゃんとセーラちゃんは相変わらず餓鬼まるだしw そこがまたいいんですね〜。
個人的に好きなのは望美ちゃんと小次郎くん親衛隊です。
望美ちゃんはクラスのおませ女子担当ですが、所詮こどものおませなので、「沙貴えらいなー。でも私はカッコいい男子じゃないと・・」と揺れまくりです。親衛隊はみんな影がすごいwんですが、
影が解かれると当たり前の小学生女子です。小次郎くんに恋に恋してるんですねー。そんなところまで立派に小学生日記です。すごいようさくん!
そんなこんなで思春期の少年少女にも読ませたい漫画オブジイヤーですが、掲載してる雑誌は決して探しちゃダメ! うさくんが何度も言ってるので私も繰り返しました。





