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マコちゃんのリップクリーム(1) (シリウスKC) コミックス – 2008/3/21

5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

リップ・バンバン・ウィンクル! 唱えて塗れば、何だって変身できちゃう「謎のリップクリーム」。それを使いすぎて呪われちゃった自業自得の魔女・ザイアーの頼みで、いたって普通の小学児童マコちゃんの柔らか脳がフル回転!大阪発の天才よいこギャグ!!

リップ・バンバン・ウィンクル! 唱えて塗れば、何だって変身できちゃう「謎のリップクリーム」。それを使いすぎて呪われちゃった自業自得の魔女・ザイアーの頼みで、いたって普通の小学児童マコちゃんの柔らか脳がフル回転!大阪発の天才よいこギャグ!!

著者について

尾玉 なみえ
1995年、月刊アフタヌーン四季賞佳作でひっそりデビュー。『純情パイン』で第52回赤塚賞準入選、同作品で週刊少年ジャンプ連載。世にその個性的な作風で衝撃をあたえすぎて打ち切られる。次々に作品を発表し、次々に打ち切られるのに、しぶとく生き残ってるので、いつしか業界では「ゾンビ」「おきあがりこぼし」「マッチポンプ」などの通り名が。2007年、『マコちゃんのリップクリーム』を月刊少年シリウスにて連載開始。2008年現在、打ち切られておらぬせいで、いつしか業界では「ゾンビくずれ」「おきあがり待ちこぼし」「山火事」の通り名が。


登録情報

  • コミック: 166ページ
  • 出版社: 講談社 (2008/3/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063731103
  • ISBN-13: 978-4063731101
  • 発売日: 2008/3/21
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 14件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
月刊少年シリウスでこの作品が連載されているのは知っていたが、近くの本屋にシリウスそのものが売っていなかったので、今の今まで完全にスルーしていた。
単行本が出たことも、知らなかった。そんなときにふと、アマゾンで「尾玉なみえ」と検索。

すると、トップに「マコちゃんのリップクリーム」と出ているではないか。
驚きと興奮を隠せず、何の迷いもなく速攻で購入。

届き次第、あっという間に読破したが、いやいや彼女の紡ぎだす独特の言葉のセンスは、まさにセンスオブワンダー。
純情パインからのファンだが、小ネタのクオリティには笑い以上の感情が湧きあがってしまうほどだ。個人的に、純情パインを超えるかも知れない、素晴らしい作品だと思う。
キャラクターも、過去の尾玉作品で登場した何人かも、再登場を果たし、新キャラと共に絶妙なコラボとなっている。

他の方も言及されている通り、読切りの時の「マコちゃんのリップクリーム」とは設定が異なり、若干「少年エスパーねじめ」とかぶっている(というか、同じ世界の別の話の)ような気がしないでもないが、それはご愛敬。面白ければ、設定なんて関係ないのだ。

尾玉作品を全巻持っている方には、もちろん、「まったく尾玉作品なんて持ってねーですよ」という方にもビッグバン的にお勧めできます。
次巻がまた楽しみな一冊だ。
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形式: コミック
これはいわゆる「魔法少女もの」のパロディですが、
私はこーゆーのを待っていました!!

魔法少女、ステッキ一振りですぐ問題解決
しちゃうんだもん。
そうじゃないのいっこぐらいあったっていい、
自分でそーゆー話描いてみたい、と
長年思ってたら、やられましたね!!
私の妄想なんか、はるかに超える形で
尾玉さんに。

「純情パイン」でデビューしたはいいが、
描く作品、描く作品軒並み打ち切りばかりで、
よくぞここまで持ちこたえてくれました、尾玉さん。

おめでとう!!
そしてありがとう!!

「アフタヌーン」にも感謝です。

唯一無二の尾玉ワールド!!
じっくり味わいましょう!!
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形式: コミック
日本代表にしたいギャグ漫画家(なんじゃそら)を挙げるならばまず思い浮かぶのは施川ユウキ。
で、次に思い浮かんでくるのが尾玉なみえ。別にすげぇ読んでたからじゃなくて、どうにも忘れられんのだ。小学生の頃の「純情パイン」との出会いは事件だった。警察沙汰だった。

そんな孤高の変態の天才なみえ嬢の最新作「マコちゃんのリップクリーム」。何にでも変身できる魔法のリップを使いすぎた魔女ザイアーがひっかぶった呪いを普通の小学児童マコちゃんが解いちゃる!という本筋なんてどうでもいいよ!

相変わらず細かいネタが抜群におもしろいね。クセになる。或いはトラウマになる。言葉遣いがイチイチおもしろい。
お得意の下ネタもいつもに増して直接的なのに、今作はサラッと流してしまえる。それぐらい普通に溶け込んでる。すごいポップ。でも下ネタだらけ。
あとマコちゃんはなみえ作品史上一番カワユイのではないかと思います。超キュート。
ついでにザイアーはなみえ作品史上一番ダメ女(男)なのではないかと思いまする。ヘタレっぷりが尋常じゃない。

例のごとくお求めやすい巻数で終わっちまう前に、騙されたと思っていっぺん読んでみ!カバーとかも外してみ!そんでやっぱり騙されたと思い知ったらいいさ!でも笑ったら負けだからね。
さぁ読みなっせ!
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投稿者 altnk 投稿日 2011/2/14
形式: コミック
...もとい。読むとハマる。一巻は登場人物紹介。二巻から大阪ギャグ全開になります。
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形式: コミック
尾玉流のさり気ない下ネタと、不思議なギャグが繰りなす異様なギャグマンガ。
いや、ギャグ自体は王道だし、話としても普通なのに何故か異様な雰囲気になっている。

その辺りが打ち切り作家の貫禄なのだろうけど、この雰囲気が好きな人にとっては、これ以上のギャグマンガはそうそうなにと思う。

だから、個人的には☆5つ
でも、世間の平均値からすると☆2つぐらいかもしれない・・・・
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