Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 432
(税込)
ポイント : 4pt (0%)
このタイトルは、2017/6/30に、Kindleに自動配信されます。

Kindle または他の端末に配信

[大高忍]のマギ(34) (少年サンデーコミックス)
Kindle App Ad

マギ(34) (少年サンデーコミックス) Kindle版

5つ星のうち 3.5 6件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 432
コミックス
"もう一度試してください。"
¥ 463 ¥ 154

紙の本の長さ: 192ページ マギ(34) (少年サンデーコミックス)と類似の本

【期間限定無料】Kindleコミック
いつでもコミックが無料で読める!常時多数の無料コミックを配信中。 今すぐチェック
【Kindleコミック ストア】: コミックの人気タイトル、新着・ニューリリース、お買い得タイトルをチェック。 Kindleコミック ストア へ

【女性向けコミックストア】: 女性のためのコミックストア。期間限定無料タイトルからセール情報まで、お得な情報多数! 今すぐチェック


商品の説明

内容紹介

『聖宮』を奪取し、ウーゴ、ダビデを従えたシンドバッドは、世界のルフを書き換えていた! アラジンはそのやり方に異を唱えるが、世界中の人々はシンドバッドの思考に染まっており… アリババはモルジアナとの話を経て、シンドバッドと戦うことを決意する。さらにジュダル、白龍も現れて…!? 物語の始まりの場所『聖宮』で、世界を賭けた死闘が始まる! 激動の魔導冒険譚第34巻!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 47732 KB
  • 紙の本の長さ: 193 ページ
  • 出版社: 小学館 (2017/6/16)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B072KK2V8J
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.5
この商品はまだ発売されていないので、レビューの対象ではありません。
表示されているレビューは、この商品の他の形式に対するものです。

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
最終決戦場に向かう為に人気キャラ達が一歩踏み出して
話的もアクション的にも盛り上がるシーンのはずなのに
絵の迫力がなくて読んでいる方の気持ちが盛り上がらない。
本当に戦ってるシーンがある巻でした?

あと、設定的に「置いてきた人たち」が合流できると思えなくて
このまま終わらせるのかな?というガッカリ感があります。
今後、いい意味で裏切ってくれる事を望みます。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
展開が辛いと思いつつも、サンデーもコミックスも涙を垂れ流しながら、喜んでついて行っていました。
このコミックスも少年時代のシンドバッドおじさんを(しかも魔装もアリ!)大高先生の絵でスペシャルでゴージャスでオススメな一冊になっています。
オススメです!!!!!
ジュダルのおせっきょうしーんはばくしょうでした。まる。
と言いますか、サンデー本誌を見逃すと損です。修正前の先生の絵は圧巻です。
今からでもサンデーを購入して追いかけてほしい。電子版も購入していますが、
紙の方が紙のにおいがするし線に雰囲気があって、いい感じです。
本体のまま置けば場所をとるかもしれませんが、好きな先生の作品だけ抜くなりして保管すれば、圧縮できると思います。
リアルタイムは本当にアツイです。

ですが、大高先生は連載でファンの心を燃やしながらも、土曜日~バレンタインのお返しを全員(条件有)に届けるという
信じられないありえないファンサービスをされました。
懐が深すぎてお体が心配です。
しかし、好きな方はすごく喜ぶと思いますが、勘違いをしてしまいそうな内容に、作品に対するときめきが無くなりました。
その2人の組み合わせが苦手になりました。本は何でも読みますが、なぜか生理的に苦
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: コミック
シンドバッドとアリババが追うものの違いがさらにハッキリしてきました。
一人の人間が治める理不尽や争いのない『遠い未来』か。
意見の異なる人々がぶつかりあいながら、それでも自分の意志で選び取っていく『今』か。
アリババの王の器もここにきて明言されました。
アラジンの「間違わずにいられる人間などどこにもいない」という言葉。
だからこそ、色々な人が対等にぶつかって未来を形作っていく必要があり、
そのためにアリババはアラジンに選ばれたのですね。
煌やアルマトランが目指したもの、そしてその末路。
改めて読み直せば色々と気づける部分が多そうです。
そしてシンドバッドの唯一の心残りに立ち向かっていくアラジン達。
終わりが近くなってきているのを感じてかなり寂しいんですが、
もうしばらく楽しめそうで安心しました。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
click to open popover