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マオノミクス: なぜ中国経済が自由主義を凌駕できるのか 単行本 – 2012/10/24

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商品の説明

内容紹介

冷戦が終わり、四半世紀近くが過ぎたいま、西側の民主諸国はきわめて危機的な経済危機に直面し、一方、共産主義陣営の旗頭だった中国は被害を最小限に食い止め、いまや世界経済を牽引する存在になった。
自由主義陣営が不況にあえぎ、中国経済が隆盛を誇る。その理由を本気で考えた者は実はほとんどいない……。
批判や軽蔑だけでは何も見えてこない。明らかな人災である西側の恐慌の本質と、リアリズムに徹した中国経済の凄さを直視してはじめて、世界経済の〝リアル〟が見えてくる!

内容(「BOOK」データベースより)

冷戦が終わり、四半世紀近くが過ぎたいま、西側の民主諸国はきわめて深刻な経済危機に直面し、一方、共産主義陣営の旗頭だった中国は被害を最小限に食い止め、いまや世界経済を牽引する存在になった。自由主義陣営が不況にあえぎ、中国経済が隆盛を誇る。その理由を本気で考えた者は実はほとんどいない…。批判や軽蔑だけでは何も見えてこない。明らかな人災である西側の恐慌の本質と、リアリズムに徹した中国経済の凄さを直視してはじめて、世界経済の“リアル”が見えてくる。

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登録情報

  • 単行本: 386ページ
  • 出版社: 原書房 (2012/10/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4562048697
  • ISBN-13: 978-4562048694
  • 発売日: 2012/10/24
  • 商品パッケージの寸法: 19.2 x 12.6 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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中国化する日本の元本のような内容。民主主義というものが世界中でここまで違うのかということを2012年を生きる我々は思い知らされている。中国は西洋的な政治システムがあるわけでも民主化されているわけでもない、しかしここまで経済成長を遂げることができている。
ふと考えてみれば 私は何時しか思い込んでいた近代社会=民主主義=法治国家=資本主義=豊かな生活だと、しかしイラクは独裁者が死んだ、エジプトは自分たちで独裁者を追い出した。豊かな生活は到来するのか? 中国は共産党のままだし政治システムも法治とは言い難い。
私は日本人なので中国の怖さを知らないわけではない、経済発展といっても沿岸部だということも知っている。それでも3億以上の人が日本人の様な生活を手に入れたのだ。この事実の歴史的な重みと我々一人一人への影響を考える上で良書だと思う。
良くも悪くも日本人はもちろん世界中がこのことから逃れられない。
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