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マイコミ麻雀BOOKS 最強デジタル麻雀 実戦問題集 単行本(ソフトカバー) – 2009/11/25

5つ星のうち 4.3 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

現在最注目の若手トッププロ、第7期雀王小倉孝の戦術書です。

本書は2009年3月に発売され、その最先端の戦術で多くの麻雀ファンを魅了した前著『最強デジタル麻雀』の実戦編にあたるものです。
前著に描かれた戦術を基に、実戦で誰もが悩む問題に対して、小倉システムを駆使して次々に結論を出していきます。実戦問題の前に、例題で小倉流戦術の簡潔な説明をするので、前著を読んでいない読者も十分に楽しめる内容となっています。

本書を読んで最強のデジタル雀士、小倉孝プロの戦術をマスターしてください。

内容(「BOOK」データベースより)

最強デジタル麻雀はツキや流れをみず、打点・速度・守備力を主体に打牌選択を判断する戦法だ。そして、その定石を数値化したのが小倉システムなのである。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 224ページ
  • 出版社: 毎日コミュニケーションズ (2009/11/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4839933979
  • ISBN-13: 978-4839933975
  • 発売日: 2009/11/25
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 200,342位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
いや〜、ついにこの日が来ましたか、という感慨があります。
これ程までに、打牌に納得のいく本もないですね。
・スピードを徹底的に優先して、手役は完全に見切る。
・悔しくても、オリる時は中途半端な回しはせずに、ベタオリ
今までのプロの本はヘタクソと言われたくないからか、
こういう打ち方がなかなか無かった。
僕が麻雀を始めた10年以上前にこの本が出ていたら、
あんなに負けたくても良かったのに・・・
数十冊と麻雀本を読んできて五指に入るなんてもんじゃないっ!
まさにナンバーワンを断言できる1冊です。
できれば、自分だけの本にして、
友人・知人には知られたくない本ですね(ベタ褒めしすぎ!?)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
小倉孝プロによる待望の2冊目。
期待値だけに沿った打牌をするのがデジタルだと思われがちだ。
しかし、小倉プロのデジタルはそんな単純なものではない。
自分はもちろん、相手のシャンテン数や打点ですら点数化して押し引きを判断する、高次元のデジタルである。

小倉プロのデジタル戦術は、前著「最強!デジタル麻雀」に詳しい。
本書ではさらにそれを実践譜を用いながら、「何切る」の形で解説している。

「デジタルって、負けないけど勝てないよね」
「麻雀って、メンタンピン三色を作るゲームだろ」
「ポンポンなくのは弱い証拠だろ」
「デジタル派の人って、相手へのケアが薄いから、つまらない麻雀になるよね」

いえいえ違います。そのように思っている人は、フリーでもなんでも、勝ちきれてないのでは?
この本は「勝つ」ためのデジタル本です。
デジタルの好き嫌いは別として、麻雀好き全員にお勧めする最強の麻雀戦術書。

初心者の方には前著「最強!デジタル麻雀」から読むことをお勧めいたします。
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投稿者 マルカ 投稿日 2014/4/2
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
前作でデジタル麻雀の考えを身につけ、
いざ実戦、といった問題集。
身に着けたつもりでも、以外とミスをおこしやすい
シチュエーションが多数掲載されていて為になる。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
わかりやすい解説、表現がいいです。
今後、実戦で試してみます。
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