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マイケル・ムーアの恐るべき真実 アホでマヌケなアメリカ白人 大集合! (限定BOX) [DVD]

3.7 5つ星のうち3.7 9個の評価

仕様
価格
新品 中古品
DVD, 色, ドルビー 2枚組
¥449
フォーマット 色, ドルビー
コントリビュータ マイケル・ムーア, ジェイ・マーテル
言語 英語, 日本語
稼働時間 3 時間 8 分

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登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 言語 ‏ : ‎ 英語, 日本語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 222.26 g
  • EAN ‏ : ‎ 4529264107028
  • 監督 ‏ : ‎ マイケル・ムーア
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, ドルビー
  • 時間 ‏ : ‎ 3 時間 8 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2003/9/26
  • 出演 ‏ : ‎ マイケル・ムーア, ジェイ・マーテル
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語 (Dolby Digital 2.0 Stereo), 英語 (Dolby Digital 2.0 Stereo)
  • 販売元 ‏ : ‎ アット・エンタテインメント
  • ASIN ‏ : ‎ B0000A1XOG
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 2
  • カスタマーレビュー:
    3.7 5つ星のうち3.7 9個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中3.7つ
9グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2010年3月27日に日本でレビュー済み
一巻を観たとき10年前のアメリカというより、現代の日本を見ているかのような錯覚を覚えるほどだった。
この作品をアメリカのブラックジョークだとおもってはいけない。現代の、これからの日本にも起きることだからだ。
政権(政治家)を変えたところで国が良い方向に向くだろうか?
司法に民意が加わったからといって、社会治安がよくなるだろうか?
また、官僚から主権を奪回したからと今の民度で受け皿となり得るだろうか?

血を流さないデモクラシーの良い教科書となることを期待したい。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2020年3月17日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
気楽に見れる。しかし、アメリカの真実をえぐり出しているから面白い。アメリカ🇺🇸から世界をみることは少ないのがもしれません。なんせ、野球だってアメリカだけのチームなのにワールドシリーズなんて言いますからね。
この世の中馬鹿ばっかり。きっと、ロシアも中国も同じようなもんだ。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2007年11月13日に日本でレビュー済み
このときからすでに
マイケルムーアの毒舌・毒発想はすばらしいです

でも
予算の関係か、時間の関係か
番組上仕方ないのか
1回の放送分で3つぐらいのことを扱ってて
どんどん主題が変わるので
「コロバイン」「ビッグワン」なんかから考えると
一個一個はまったくツッコミが足りない感じですね

これからどうなるのかな?もっと深くつっこんだ取材はしないの?
とか思ってるうちに終っちゃいます

また
この作品内では警官をかなり馬鹿にしてるんですけど
やっぱり日本の「お巡りさん」的な感覚とは全く違うんだなァ・・・とひしひし感じました
公的なIQテストの結果表に「警官=IQ低い人が適正」っておもっきり載ってるとこもアメリカ的ですばらしい

アメリカのアホさが知りたい人はいい教材になるんじゃないでしょうか
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2005年5月4日に日本でレビュー済み
洋題は「恐るべき真実」、犯罪者を大手企業のCMに勝手に起用したり、大統領候補にモッシュ(ダイブ)を要請して、ダイブさせちゃったり♪もうやることがハチャメチャ(笑)
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2003年9月22日に日本でレビュー済み
これこそ、まさにマイケル・ムーアの原点である。同じドキュメンタリーを作る私としては、もっと突っ込めば1本の映画に出来そうなネタを、惜しみも無く簡潔に、笑いを誘いながら、例のアポ無し突撃取材で鋭く迫る。彼の事を「問題提起するのみで解決していない」と批判する人もいるが、問題提起する事によって、我々の関心を引き付け、考えさせる。国際社会におけるアメリカとアメリカ国内での社会を知る事が出来る、このセットはお勧めです。
24人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2004年1月27日に日本でレビュー済み
彼の作品はアメリカ映画と異なりかなりイヤミがきいていて非常に好きなのだが、これは少々くどい気がする。イギリスのイヤミは、自分がコンプレックスを持っていて文句を言うといったような、自分の行為その物を含めたイヤミになっている。それに対して、この映画は善悪の2項対立型のイヤミであり、少々疲れるかも。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2003年8月29日に日本でレビュー済み
かなり前に、初めて日本テレビの『電波少年』見たときに、これは面白い手法だなぁ、と感心したことがある。テレビというのは、きわめて規制やコードの厳しいメディアなのでなかなかセンシティヴな話題や、予定調和を侵す展開は、放送しにくい。ある意味、それをジョーク・コメディに回収しつつ、あまりにもありえない展開(逆にテレビだから、許されてしまう)で予定調和が崩れた瞬間を撮影するというのは、ある意味真実の瞬間を映し出していて、見事だなと思ったんです。でも、電波少年は、背景にある思想があったわけではないですが、マイケルムーア監督は、正真正銘の政治的思想的立場を持って、突撃している。この差は、やっぱ国民性?。
とにもかくにも、笑えるのは、間違いなし。しかも、みなさんモザイクいっさいなしで、すごいなぁ、と思います(笑)。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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