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ポリーナ (ShoPro Books) 単行本(ソフトカバー) – 2014/2/5

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商品の説明

出版社からのコメント

『塩素の味』の新鋭バスティアン・ヴィヴェス、最高傑作がついに登場!!

著者について

■バスティアン・ヴィヴェス 1984年生まれ。2007年に『 Elles (s)』でデビュー。以降、現在までに20冊ほどの単行本を出版しており、タブレット型端末を用いた作画やアシスタントの使用など、従来のBDにはなかった制作方法を試み、作品が発表されるたびに注目を集める。BD新時代を象徴する実力派作家。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 208ページ
  • 出版社: 小学館集英社プロダクション (2014/2/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4796871950
  • ISBN-13: 978-4796871952
  • 発売日: 2014/2/5
  • 梱包サイズ: 20.8 x 15 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
日本のバレエ漫画は一貫してスポ根の系譜に属している。だからヒロイン(ときにヒーロー)は際限なく試練に襲われ、人生(恋)と競技(芸術)の両立という難問に悩み、葛藤し、苦闘し、その内面がひたすら描かれる。こうしたバレエ漫画に慣れた眼にとっては、映画(『ポリーナ、私を踊る』)の原作である本作は、違和感と共に映る。

冒頭は入りやすい。白黒の絵は読みやすいし、墨で引いたような描線もどこか黒田硫黄を思い出させる。主人公ポリーナは教師から特別指導を受けるほど才能に恵まれたダンサーだが、厳しいレッスンに耐えることを強いられる。この冒頭の展開は王道なので、安心しながら読み進めていった(『テレプシコーラ』の空美のような展開か?とすこし勘違いしてしまったけど)。

ところが、ポリーナはそこからどんどん脱線していく。別の学校に移り、別の劇団に入り、クラシックからコンテンポラリーへと移る。もちろん、日本のバレエ漫画でもコンテンポラリーとの出会いはテーマのひとつだが、あっさり方向転換はしない(『昴』のヒロインは、踊ることの究極を求めての移行だし)。ところがポリーナは偶然や気まぐれで、自分の予定されていた進路を蹴ってしまうようにみえる。

バレエの技術的側面(日本の漫画の水準はすばらしい)はほとんど触れられない。ポリーナの心情にもそれなりのドラマはあ
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形式: 単行本(ソフトカバー)
普段海外コミックなんて、認識すらしていないのですが、面白いよと人に進められて購入しました。
普段のマンガと違って左開き。でもそういうことはあまり気になりませんでした。
頁をめくった瞬間から、世界に入り込みすいすいと読んでいけました。
画で見せるストーリーが、映画を観ているみたいで、とても新しい体験でした。
フィルムコミックを見ているような感覚。
お話もとてもステキでした。途中、ハッとする演出もあり、その時の感覚は今後も忘れないと思います。
映画を観る感覚で手に取ってもらいたい秀作です。
次回作が楽しみです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
ポリーナという名の一人の女の子がバレエダンサーとして成長していく様を描いた物語です。厳しいレッスン、友情、恋、新天地を目指しての出発などが描かれています。バレエを取り扱ったマンガは多くなく、新鮮な気持ちで読むことができました。
バレエを続けていくことへの悩みとか、バレエのレッスンのために他の年頃の女の子のように自由に過ごせないことへのもどかしさとかは少ししか出てきません。個人的な趣味ですが、もっとそういったものに焦点を当ててほしかったです。またバレエをする上での日常生活での注意点とか、食事のこととか、具体的なバレエのテクニックとかはほとんど出てきません。そういうものをもっと取り扱ってほしかったです。
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