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ポリス インサイド・アウト (JAPAN EDITION) [DVD]

5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 監督: スチュアート・コープランド
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2007/06/29
  • 時間: 74 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000OCZAVS
  • JAN: 4988013307940
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 24,638位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

史上最強のロック・トライアングルTHE POLICE
メンバー自ら撮り続けた、たった5年間の奇跡
ポリス結成30周年の2007年、待望の再結成ツアーでロックの旋風が世界中に巻き起こる。時代を駆け抜けたスーパーバンド、“ポリス”の真実がここに!

★名実ともに世界最高のバンドと称される「THE POLICE」の天才ドラマーが、自ら撮り続けた膨大な秘蔵映像が遂に解禁!★
スティング、アンディ・サマーズ、スチュアート・コープランドによる最高のトリオ・ロックバンド、
ポリス。伝説のロックスターたちの真実を明かす、インサイド・ドキュメンタリー
★駆け抜けるロックがここに。スチュアート・コーフ゜ラント゛本人がステージの裏側から回し続けた8ミリカメラの
膨大なフィルムによる“ポリス・クロニクル”★
ファン垂涎!レア映像、秘蔵音源満載。衝撃のデビューから、瞬く間にスターダムを駆け上るバンド
の全軌跡が、未発表の音源を含むオリジナル・サウント゛トラックをバックに映し出される。名曲『ト゛ゥト゛ゥト゛ゥ
・テ゛・タ゛タ゛タ゛』が産み落とされた瞬間のスタジオセッションから、ワールドツアー、オフタイムなど
、超貴重映像で綴るポリスの全貌が明らかに!
★祝・再結成!全世代のロックファン必見のワールドツアーが実現★
今世紀最初で最大の再結成が実現。北米ツアーから始まるまさかのセッション!

[内容解説]
【スチュアート・コープランドからのメッセージ】
1978年、俺は「ザ・ポリス」という名の売れないバンドのメンバーだった。バンドが少し有名になり、ようやく「スーパー8」という名前のキャメラを買えるようになった俺は、早速撮影を開始した。すれからすぐに俺たちは入れ替わりの激しい音楽シーンのトップに上り詰めることになってしまった。バンドの人気がハジけて、急に世界中から注目されるようになったのは、まるで映画を観ているようだった。その映画の中では、「誰もが僕らを見つめていた(Everyone Stares)」んだ。


【THE POLICE】 are・・・
スティング(Vocal, Bass)
アンディ・サマーズ(Guitar)
スチュアート・コープランド(Drums)

[特殊内容/特典]
【特典ディスク】
・未公開シーン ・未公開ライブフッテージ
・スチュアート・コープランド 特別インタビュー
・スチュアート in Tokyo

【初回生産限定】
・スペシャルパッケージ ・特製ブックレット

[スタッフキャスト]
【キャスト】
スティング
アンディ・サマーズ
スチュアート・コープランド

キム・ターナー
ダニー・カトローチ
ジェフ・セイツ
タム・フェアグリーヴェス
マイルス・コープランド
イアン・コープランド

【スタッフ】
監督/脚本/フ゜ロテ゛ューサー スチュアート・コープランド
音楽 ポリス
録音 ジェフ・セイツ
編集 スチュアート・コーフ゜ラント゛、マイク・カーヒル

[収録時間]
74 分

(C)2006 Crotale Inc.

Amazonレビュー

   「俺たちは終わりだ」ステュアート・コープランドが『ポリス インサイド・アウト』の終わり近くで言う。これはコープランドの手作りのドキュメンタリーで、70年代と80年代に世界を席巻したグループの台頭と最終的な終局を描いたものだ。「目的地にたどり着いたら、旅は終わるんだよ」たしかにそうだが、その旅はたいしたものだった。ポリス(コープランド、スティング、アンディ・サマーズ)が解散して20年近くが経ってから、この元ドラマーで現在は映画音楽作曲家であるコープランドは、当時撮りだめていた50時間以上にわたるスーパー8の映像を編集し、新たなサウンドトラックをつけ、ボイスオーバーのコメンタリーを書き、1本のフィルムにした。完璧にはほど遠いが、ロックのスターダムの混沌状態や最後に空中分解するまでを実によくえぐった内容となっている。すべては76年に始まった。オリジナル・メンバーでバンドがイギリスで結成された年だ。1978年にコープランドがこうナレーションを入れている。「俺たちは、自分たちのみじめな歴史から病んだ皮膚を剥がして生まれ変わる準備を整えていた。約束の地、アメリカへ突撃だ」名声と富が約束され、その間もずっとコープランドはすべてを撮影していった。ツアー・バンや舞台裏のよくある場面だけでなく、ライヴ前のサウンドチェックや、レコーディング、インストア・ライヴまで。まったく、彼はビデオ撮影中のバンドの模様まで記録している。ひとつ、目立つシーンがある。ドラムキットの裏に立てた三脚にカメラを固定し、パフォーマンスの途中でこちらに向かって話しかけるのだ(「ステージの前では、ちょっとしたケンカ中だ」と彼はこちらに言う)。カメラワークはぶれることも多く、パフォーマンスの記録は素人っぽく、言うまでもなく音はやたらと大きく歪んでいるが、ひそかに観察を続けるコープランドのアプローチは不思議とハマっている。そしておなじみの曲を集めたライヴとスタジオ録音のサウンドトラックは、コープランドが“ロボトミー”を施し、“脱アレンジ”したものだが、これがひらめきに満ちている。おそらく最高の部分は、すべてがおかしくなった原因は何だったのか、コープランドが僕たちに告げるチャンスを提供している映像だ。『ゴースト・イン・ザ・マシーン』の頃にはスティング(いつものよそよそしい、ユーモアのかけらもない人格として登場)は他のミュージシャンたちとスタジオで一緒に演奏してなかった。さらに、「お世辞を言うことが、まるで義務のように感じられてきた」という。そしてますます裕福で有名になる一方で、彼らが支払うツケは「俺たち自身の生命力、真髄だった」のだ。ドキュメンタリーであり、旅の記録であり、ビデオ・ダイアリー兼暴露ビデオである『ポリス インサイド・アウト』は、ポリスの真髄をふたたび掴む役に立つことだろう。(Sam Graham, Amazon.com)

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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ポリスがイギリスのパンクムーブメントに便乗して登場してから、スターダムを一直線に駆け上がって行くときの熱狂が手に取るように伝わってくる。
そして、スターになるとともになくなる時間と行動の自由、強まる一方の回りからの期待、それに押し潰されるように心の余裕をなくし、メンバー間で助け合うことができなくなり、エゴをぶつけあい、グループとしてもまとまりがなくなっていく。
アルバムのまとまりが3作目辺りをピークに下がって行ったのはメンバー同士のまとまり具合を反映したものだったということに非常に納得がいった。

頂点を極めた幾多のグループが辿るパターンの一典型例という意味で非常に興味深いDVDであった。
ライブの様子をもう少し見たかった気がするが、それはこのDVDの趣旨とは異なるので言わないことにする。
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The Policeのドラマーだったスチュワート・コープランドが撮り溜めた映像を編集したドキュメンタリー映画である。
なんというか、ファンが見たかったポリスの栄光の軌跡ではなく、スチュワートの視点で見たポリスの起承転結って感じ。
なので、ミュージック・ビデオ世代以降のポリス・ファンが見てもつまんないかもしれない。
「ポリスがどういうバンドだったのか」というのはあまり語られてないのだ。それを知っているという前提で組み立てられているのだ。
若かりし頃の彼らの映像は期待してたほど鮮明にたくさんは入ってなかった。が、やっぱ、若い頃のスティングはかっこいいねぇ。
そしてプライベートショットというわりには、あまりプライベートな素顔は映ってない気がした。強いて言えば、アンディ・サマーズが意外とお茶目だっつーくらいか。
あー、しかし、スチュワート君、おそろしく手が速いですな、ドラムをたたく時の。
万人に勧められる映画ではないと思うが、往年のポリス・ファンだったら見ておいて損はないと思う。ツアーの途上、後ろから撮ったライブ風景、レコーディングの様子などが入っているし。
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スチュワート・コープランド愛用のスーパー8での撮影が主なので粗い画面ですが、センスある編集と新しく作成された音楽(ポリスの曲のコラージュとでも言うべきもの)や淡々とした語り口で思ったよりも見ごたえのあるドキュメンタリー作品となっています。もちろんひとりのミュージシャンの一方的な視点ではありますが、小さなクラブで始めた無名のバンドが成り上がっていく様をよく捉えていて、たかだか数年で大会場を満員にする世界的なビッグバンドになるというミュージシャンにとっては夢のような話です。特にイギリス出身の彼らにとってアメリカで成功するというのがどれほど重要で大変なことであったかが映像から感じられます。おきまりのアルバム作り、ツアー、移動に営業というドサまわりの初期からプライベート機での移動になる後半までがずっと同じカメラ撮影されていたというのはやはり面白い。解散してしまったバンドではありますがファンとしては本人達が当時充分楽しんでいたように感じられてホッとします。粗い画像や音声で長々と1曲を流さない編集もよかった。意外にも解散直前のシンクロニシティー期の映像が少ないのはもう時代遅れのスーパー8での撮影が少なくなっていたのでしょうか。様々な文献では後期の彼とスティングの対立は結構激しかったようですが、ここでは疎遠になっていくメンバーをカメラが淡々と捉えていてあまり「恨みつらみ」みたいになっていないのが...続きを読む ›
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投稿者 金森雄高 投稿日 2012/5/2
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凄くパワフル。その一直線なパワー&リズムが、今のソフィストケイトされたスティングしか知らないと新鮮で驚きです。そんな爆発力でスタートしたんだ、と発見しました。70年代後半から80年代にかけてのここに出て来るライブ音源は、それが分かって感激します。でも単純なたて乗りのリズムじゃないところは、イギリスベースだなあと楽しく見ました。

映像が、ハンディカメラ?を回したもので、移動中や、ライブ後のもみくちゃになっているなどの動きが多い動画なので、そこに乗っかる字幕を読むのは、ちょっと辛い。ので、字幕を消して見たら、さらに音楽に引き込まれて、かえって良かったです!話は分かり難くなるけど(笑)。

イギリスでは、サッチャー首相登場前後の時期で、最もイギリスの経済や失業率が悪かった頃。けれど映像には全くそんな感じがしなかったのが不思議でした。「オレたちが、ロックって呼ばれてるよ」と言ってるのが面白く、ファンが「ヘイ!ゴ〜ジャス♪」と言うのを聞いて、映画だけじゃなく、ホントにイギリス人の女の子はそう言うんだ!と面白くなったり。色んな発見がある貴重な映像かも知れません。
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