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おニャンコTOWN

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5つ星のうち 2.7 3件のカスタマーレビュー

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  • ASIN: B000068HSI
  • 発売日: 1985/11/21
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トップカスタマーレビュー

投稿者 Walpurgis Night ♭ #1殿堂トップ10レビュアー 投稿日 2015/9/15
大まかなゲームの内容としては、どういう訳か知らないが家出してしまった子猫を、
母親猫が探しにでかけ、連れて帰ってくれば、1ステージ・クリアとなる。

なお、タイトルにあるのは、「おニャンコ」であて、「おニャン子」ではない。
ここがまたクソゲーっぽくて良いのだが、
明らかに当時の人気アイドルのおニャン子クラブをパクったものらしい。
つまり、今で言うと、AKB48に便乗した、AKB48とは全く関係ないゲーム。
版権おおらかな時代だから許されたタイトル。

アクションゲームなのだが、このアクションゲームとしてのゲーム性それ自体は、当時としては並。
おニャン子クラブの名前をパクったことを別にすると、時代の波に忘れ去られてもよかった。

が、このゲームを、クソゲー・ファンにとって忘れられないものにしたのが、音楽と思う。
非常に不快な、この上なく不快な音楽こそ、このゲームを、クソゲーたらしめている。
その音楽は、例えるなら、この上なく音痴な人がカラオケを歌っている感じ、とでも言うべきか。
とにかく音程を外し、時に不協和音さえ奏でるその様は、もはや滑稽としかいえない。
さらに、この不快な音楽は、なんと八秒間隔で、無限ループするというのだか
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20年程前の私はまだ小学生でした。
その頃のゲームです。
親猫が子猫を探しに行って連れ帰るという単純なゲームなのですが、
単純なゲームほど純粋に難しいというのは、
まさにこのことなのでしょうか・・・。
3~4面辺りからとても厳しくなります。
その頃のゲームなのでクリアというのは無いのではないか?!
・・・と思われます。
がしかし、今日のようなクリアしたからもうやらないと言う事にはならないと思います。
何せクリアが無いと思いますから。
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擬人化された親猫が、迷子の仔猫を探し出して家に連れ帰るという「ただそれだけ」のゲーム。

街中をふらついている犬をマンホールに落として倒すという攻撃方法はアクションというよりもパズル。
しかし、そのマンホールの中にはときどき最強の敵「蛇」が紛れ込んでいるときもある意地悪さ。

ボーナスアイテムにしても「ただの得点」だけで意味が薄いし、ファミコン初期のゲームと考えても、何らの面白さも感じられない出来栄え。発売元のメーカーも聞いた事無いようなとこだしねえ・・・。
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