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ポセイドン・アドベンチャー2 [DVD]

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登録情報

  • 出演: マイケル・ケイン, テリー・サヴァラス, カール・マルデン, サリー・フィールド, ピーター・ボイル
  • 監督: アーウィン・アレン
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日 2006/10/06
  • 時間: 114 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 13件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000GOFHI0
  • EAN: 4988135579966
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 57,130位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   大晦日の嵐で積荷を全て失ったマイク(マイケル・ケイン)らサルベージ船のクルーは、翌日ポセイドン号の転覆現場に到着し、中のお宝をいただこうと船内に乗り込み、ついでにズヴェヴォ(テリー・サヴァラス)ら医療チームと共に生存者の救出にも勤しむ。しかし、ズヴェヴォの真の目的は別にあり…。パニック映画の代表作『ポセイドン・アドベンチャー』の後日譚を描いた続編で、前作のプロデューサー、アーウィン・アレンが自ら監督。しかし前作とはあまりにも異なるB級テイストに加え、演出そのもののアラなども目立ち、公開時はファンの怒りを買ってしまった。ただし、元々アーウィン・アレンがB級SFの出であることを考えると、ここでの展開も決して理解できないものでもなく、要は偉大なる前作の威光を用いながら、肩の凝らない冒険アクション映画を作ろうとしていたのかもしれない。キャストでは『トランザム7000』から飛び出してきたかのようなじゃじゃ馬娘サリー・フィールドが儲け役。またジェリー・フィールディングの音楽は、前作以上に画に貢献している優れものであった。(増當竜也)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

名作『ポセイドン・アドベンチャー』の製作者、アーウィン・アレンが監督と製作を手掛けたパニックアドベンチャー。転覆した「ポセイドン」に積まれた財宝を引き上げようと主張するサルベージ会社と医療チームが激しく対立する。

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カスタマーレビュー

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アーウィン・アレンは、SF映画台頭以前の70年代ハリウッドで一大ブームを巻き起こしたデザスター・ムービー(パニック映画)の頂点である「ポセイドン・アドベンチャー」と「タワーリング・インフェルノ」の製作者兼アクション班“監督”(これがクセモノなのだが)として、一時期ハリウッドの寵児としてもてはやされた。今作は、絶頂期にあった彼が、自らを過信し、「スウォーム」の大失敗に懲りずに、再びドラマ演出を行い、監督としての凡庸さを曝け出したばかりか、その山師的なプロデューサーの輝かしいキャリアにまでドロを塗ってしまい、その名声の地位を転がり落ちてしまった“呪われた映画”である。
この続編は、当初は、前作で生き残った乗客たちが、明らかに無理な運行で多大な過失があった船会社との訴訟中、列車にて裁判に向かう途中に、会社側の謀略でまたしても大惨事に巻き込まれるという企画であったと記憶している。イタリアの大プロデューサー・カルロ・ポンティが、列車を舞台にした「カサンドラ・クロス」を製作したためか、もともとプロットに問題があったからか、出来上がった続編は、8年の年月を経て、何と、本当に、前作の直後から、沈没寸前のポセイドン号で展開される。
正に、柳の下に、、、的発想なのだが、考えてみてください。観客は、前作のあの阿鼻叫喚の地獄絵図状態での、名もなき人たちの生き詰まる人間ドラマに涙し、大惨
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投稿者 zil-la VINE メンバー 投稿日 2006/8/8
実は謎の貨物が秘密裡に積みこまれていたことがわかり、

ポセイドン号が沈没する前に船の中から運び出そうという連中が

生き残っているかもしれない人たちを救いに来た医療チームとの

間の戦いが中心にストーリーは展開しますが・・・。

いかんせん・・・

マイケル・ケイン、サリー・フィールド、テリー・サバラス、

ピーター・ボイル、ジャック・ウォーデン、シャーリー・ナイト、

カール・マルデン、アンジェラ・カートライト・・

出演者がもったいないですね。

どうしても欲しい方は「廉価」になってからでも良いのでは?

ワーナーなのですぐなりますよ。
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投稿者 さすらいの少女 VINE メンバー 投稿日 2006/10/7
本編のがっかり具合は他の方も書いてらっしゃいますが、

個人的にはキャスト紹介が無かったのが残念でした。

大抵のDVDにはキャストのプロフィールが収録されていて、

それを結構楽しみにしているので、この仕様は残念です。
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ポセイドンアドベンチャーに感動したので
楽しみにロードショーを観にいったが…
何これ…?

女の子が障害物を飛び越えるのを
下のアングルから撮ったりして…ι
(そういう作品なら、結構だが)

頭に来て、途中で劇場を出ました
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「スウォーム」(DVD化熱望!)で既に自分の経歴にミソを付けてしまっていたアーウィン・アレンが名誉挽回とばかりに取り組んだのが本作。
この人、次作の「世界崩壊の序曲」(これまたDVD化熱望!!)でも醜態を曝け出しており、元々監督としての手腕は無かったと思われるのだが。
通常ヒット作の続編は映画用のオリジナル・ストーリーである事が多いが、本作にはれっきとしたポール・ギャリコの原作(「海底の怒り」と言うタイトルらしい)が存在している。
但し、その原作をそっくりそのまま映画化した訳ではなく(原作では前作の生き残りが乗車した列車が惨事に巻き込まれるらしい)
結果的には殆どオリジナルな内容になっているのが笑える。
前作を観た洋画ファンの99%までが本作を駄作・愚作・凡作と評価しておられるようだが、ミーハーな私はそこまでこき下ろす気は無く
テリー・サヴァラスとその一味が全身白装束を纏って、船底の上で何やらポーズを取っているシーン辺りから意外や意外と引き込まれてしまった。

嵐の影響で積荷を失ったタグボート、ジェニー号の船長マイク・ターナー(マイケル・ケイン)は船が抵当に入っている為、どうしても金を工面しないといけない。
友人のウィルバー(カール・マルデン)と彼を酒場の喧嘩から助けてやったセレステ(サリー・
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