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ポスト・ゲイツの覇者―IT最前線で何が起きているか 単行本 – 2001/1

5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

商品説明

   アメリカ司法省による度重なる独占禁止法訴訟、株価神話の崩壊、人材流出…。加えて、Linuxを中心としたオープンソースソフトウェア運動がいま、王者マイクロソフトを脅かしている。
   脇英世は『LinuxがWindowsを超える日』の著者。マイクロソフトの独占禁止法訴訟も長い間取材し続けてきた。それだけに、本書も訴訟問題とLinux関連のトピックにかなりのページを割いている。
   前半では、Linuxの開発者、リーナス・トーバルズ、リチャード・ストールマンなど、オープンソースソフトウェア運動の立役者となった人物が紹介され、その後、e-ビジネスを代表するオラクル、シスコシステムズ、AOL、eBay、Amazon.comなどの企業についての動向が述べられている。ページの都合もあり、1企業につき10~20ページ程度の説明にとどまっているが、読めばe-ビジネスを取り巻く各企業の様子が概観できる。
   誰が「ポスト・ゲイツの覇者」であるかについての明確な記述はないが、著者自身「自分で座右において便利な本を作ろうとした」と語っているだけあって、e-ビジネス全体の流れがコンパクトにまとめられている。(土井英司)

内容紹介

●ついに聞こえ始めたマイクロソフト神話崩壊の足音。
●マイクロソフトWindowsを追いつめるフリーソフトLINUX。
●ビル・ゲイツの資産を抜く勢いのオラクルのラリー・エリソン。
●攻撃的な拡大戦略を続けるAOLのスティーブ・ケース。
●21世紀の成功神話となるかトランスメタのデイビッド・ディツェル。
●日本はモバイル通信(携帯電話)分野の優勢をどう生かすか。

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登録情報

  • 単行本: 398ページ
  • 出版社: 講談社 (2001/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406209116X
  • ISBN-13: 978-4062091169
  • 発売日: 2001/01
  • 梱包サイズ: 19 x 13 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

2008年4月16日
形式: 単行本|Amazonで購入
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2001年1月29日
形式: 単行本
0コメント| 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? 違反を報告