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ポケット版 大阪名物: なにわみやげ (新潮文庫) 文庫 – 2016/11/28

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商品の説明

内容紹介

「食いだおれ大阪」には、自慢できる名物がもっとあるはず! 筋金入りの大阪人である著者ふたりが、店を訪れ、客あしらいを確かめ、五感を総動員させて選び抜いた極上の品々。「お土産に何を買ったらいいの」と悩む大阪人に、「大阪らしいものを買って帰りたい」と惑う来訪者に。ポケットに入れて町を歩けば、「ほんまもんの大阪名物」にきっと出逢えます。『新版 大阪名物』改題。

内容(「BOOK」データベースより)

「食いだおれ大阪」には、自慢できる名物がもっとあるはず!筋金入りの大阪人である著者ふたりが、店を訪れ、客あしらいを確かめ、五感を総動員させて選び抜いた極上の品々。「お土産に何を買ったらいいの」と悩む大阪人に、「大阪らしいものを買って帰りたい」と惑う来訪者に。ポケットに入れて町を歩けば、「ほんまもんの大阪名物」にきっと出逢えます。

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登録情報

  • 文庫: 254ページ
  • 出版社: 新潮社; ポケット版 (2016/11/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4101263922
  • ISBN-13: 978-4101263922
  • 発売日: 2016/11/28
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 187,106位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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ついにあの新版大阪名物が新潮文庫にも登場した!

「僕はどんなに酔っていても、ジェフのギターのサウンドがわかるんだ」
そうあの名ベーシスト スタンリー・クラークに言わしめたジェフ・ベックのギターの独自の音色。そのエピソードを想起させるのが、明確に個性のある、どんなに酔っていてもそれと気づく独自の知的かつ芸術的文体をもつ団田芳子さんである。

フードライターというカタカナの肩書きよりも、関西食文化評論家・文筆家という表現がよりふさわしい、テレビやラジオでも大活躍の 関西の食における知の巨人、団田芳子さんの名著が、ついに新潮文庫のラインナップに殿堂入りした。この本の深い文化的価値を見出された新潮社と、この書物の生みの親である創元社が単行本の販売を継続しつつ新潮文庫での併売を許可された懐の深さに敬意を評したい。
発売後4年以上をへて、関西の食を愛する熱心で質の高い多くの愛読者群をすでに生んでおり、彼らの生活や精神に深く浸透し、大きな影響を与えている。
かくいう私もその典型例である。外出先で急に新版大阪名物に載っている店を参照したいのだが手元にない、という困難に陥ることが度々ある。このあたりにそういえばマニアックな砂糖の専門店があったはずだが、名前が思い出せない、などという状況である。この悩みを一気に解消してくれるポケッ
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 大阪は何といっても“くいだおれ”の町!!と言っても、たこ焼き、お好み焼き、うどん、等の“こなもん”だけでなく、
 高いものから庶民的なものまで、おいしいもの、名品がいろいろそろっています。
 本書は、大阪のそんな名品を食べ物だけに限定せずいろいろ集め、紹介しています。
 ただし、全国展開している大量生産品は、極力除き、大阪でしか買えないもの、長年地元で愛されてきた小商いの品を優先し、
 持ち帰りが出来るという条件で選択されています。
 ということですから、大阪人の私でもこんなもんあったんかい、というようなものも多数紹介されています。
 少し紹介しますと、「小鯛雀鮨」すし萬):大阪は何といっても箱寿司、押し寿司です。見た目も品がありますし、なんといっても旨い!!
 「豚まん」(宝包):これはお店を探していってもらうしか方法がありません。
 「紅しょうがの天ぷら」(日進堂):地方の人が来て驚くのがこれです。色はどぎついですが、これが旨いんです!
 ちなみに、大阪では紅しょうがの天ぷらどこでもあります。
 「山椒の七日煮」(止々呂美生活改善グループ):これは知りませんでした。家から近いので、一度行ってみます。
 「もみじの天ぷら」(久國紅仙堂):紅葉の葉は、自家栽培だそうです。
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