コロナ自粛中に、子どもと一緒にポケモンを初代からやっていくことになったので、購入しました。
ネットでも情報は拾えますが、やはり紙媒体は強い!!
子どもにとっても、紙媒体の攻略情報のほうが検索しやすいですね。
なんといっても、電源がいりませんから。
情報の質も、次代のポケモンに通じるものもあり、役に立ちました。
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ポケットモンスター大事典 単行本 – 1998/12/1
やまざき 拓
(編集)
- 本の長さ575ページ
- 言語日本語
- 出版社ティーツー出版
- 発売日1998/12/1
- ISBN-10488749016X
- ISBN-13978-4887490161
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
この一冊ですべてがわかる!究極のポケモンブック堂々完成。
内容(「MARC」データベースより)
全151匹大図鑑、4バージョン完全攻略、全165わざ大紹介、完全データ集、強いポケモンの育てかたなど、すべてがわかる究極のポケモンブック。
登録情報
- 出版社 : ティーツー出版 (1998/12/1)
- 発売日 : 1998/12/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 575ページ
- ISBN-10 : 488749016X
- ISBN-13 : 978-4887490161
- Amazon 売れ筋ランキング: - 610,267位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 3,837位ゲーム攻略本
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.8
星5つ中の4.8
8 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年12月21日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2017年9月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
携帯するには不便だがその不便さがこの厚みを増した結果だと思う。申し訳ない、、、嫌、謝る必要なんてないのです。コイキングやキャタピー、ビードルまでもが2ページ分で紹介してある対等ぶり!シナリオ攻略も4皇別にLV別、%で表記されているので文句なし!読み物も読みごたえがあり大変満足しました!
2016年8月9日に日本でレビュー済み
「一ポケモントレーナーとして、自分だったら何が知りたいか?」
冒頭にあるこの一文から始まったという、T2出版の集大成とも言える究極のポケモン攻略本。
ポケモンデータには1種類につき2ページを費やし、覚える技を正確に記述。
ミュウツーの「ネコにこばん」のような間違えやすいポイントもしっかり押さえている。
攻略マップも見やすく詳しい(ただしヤマブキジムだけは、ワープタイルの繋がりを書いていない)。
ポケモンの出現率はLv別に%表記で、技データも当時としてはかなり正確である。
育成に関する情報は、ネット上の解析情報(1999年当時、既に存在していた)から見ると突っ込みどころはある。
基礎ポイント(いわゆる努力値)の上限に触れていないので、上げたい能力に合わせたポケモンをひたすら狩り続けることを推奨している。
一方で伝説のポケモンなどの初期能力の範囲は正確(一応「10回ゲットでの比較」と書いてあるが、計算上の値だろう)だったり、
22番道路を上級者向け育成ポイントと紹介している等、当時のネット情報を彷彿とさせる記述も見られる。
また、能力ランキングやグラフは、いわゆる「種族値」に基づくものではなく、スタッフが実際に育てたパラメータ基準の模様。
そのため正確な順位とは入れ替わっている部分がある。
わざわざ不正確な数値を記した(それも、曖昧な部分を誤魔化せるグラフだけではなく具体的な割合を表記)のは、
自分達でポケモンを育てたことに対する自信の現れだったのかも知れない。
以上のように深く読み込むと、公式攻略本としての限界、そしてネット上の情報と自分達で集めたデータとのジレンマが垣間見える。
この時期にこのスタッフでしか出せなかった攻略本であろう。
実用的にも資料としても一級品であり、帯にある通り永久保存版だ。多少高くても是非持っておきたい一冊である。
冒頭にあるこの一文から始まったという、T2出版の集大成とも言える究極のポケモン攻略本。
ポケモンデータには1種類につき2ページを費やし、覚える技を正確に記述。
ミュウツーの「ネコにこばん」のような間違えやすいポイントもしっかり押さえている。
攻略マップも見やすく詳しい(ただしヤマブキジムだけは、ワープタイルの繋がりを書いていない)。
ポケモンの出現率はLv別に%表記で、技データも当時としてはかなり正確である。
育成に関する情報は、ネット上の解析情報(1999年当時、既に存在していた)から見ると突っ込みどころはある。
基礎ポイント(いわゆる努力値)の上限に触れていないので、上げたい能力に合わせたポケモンをひたすら狩り続けることを推奨している。
一方で伝説のポケモンなどの初期能力の範囲は正確(一応「10回ゲットでの比較」と書いてあるが、計算上の値だろう)だったり、
22番道路を上級者向け育成ポイントと紹介している等、当時のネット情報を彷彿とさせる記述も見られる。
また、能力ランキングやグラフは、いわゆる「種族値」に基づくものではなく、スタッフが実際に育てたパラメータ基準の模様。
そのため正確な順位とは入れ替わっている部分がある。
わざわざ不正確な数値を記した(それも、曖昧な部分を誤魔化せるグラフだけではなく具体的な割合を表記)のは、
自分達でポケモンを育てたことに対する自信の現れだったのかも知れない。
以上のように深く読み込むと、公式攻略本としての限界、そしてネット上の情報と自分達で集めたデータとのジレンマが垣間見える。
この時期にこのスタッフでしか出せなかった攻略本であろう。
実用的にも資料としても一級品であり、帯にある通り永久保存版だ。多少高くても是非持っておきたい一冊である。
2010年12月30日に日本でレビュー済み
出版された当時に買い、読み過ぎてボロボロになってしまった今でも手元に残しています
初代の攻略本の中では最も詳しい本でしょう。最高傑作と誉め讃えられてもいいと思います
掲載内容のページの質がいちいち高く、他の攻略本より明らかに上手です
(能力値(種族値)ランク→他の攻略本だと10位までだがこれは20位まで
ポケモンデータページ→一匹になんと2ページずつも割り当てられ全バージョンの図鑑説明や種族値まで載っているという親切ぶり
技紹介ページ→すべての技に写真入り、シナリオ攻略ページの野生ポケモンの出やすさ→パーセンテージ表記、など…)
これ一冊で初代ポケモンは遊びつくせます
ただ、カイリューのこうげき、じばくとだいばくはつの威力など、少しばかり誤表記もあるのでご注意
初代の攻略本の中では最も詳しい本でしょう。最高傑作と誉め讃えられてもいいと思います
掲載内容のページの質がいちいち高く、他の攻略本より明らかに上手です
(能力値(種族値)ランク→他の攻略本だと10位までだがこれは20位まで
ポケモンデータページ→一匹になんと2ページずつも割り当てられ全バージョンの図鑑説明や種族値まで載っているという親切ぶり
技紹介ページ→すべての技に写真入り、シナリオ攻略ページの野生ポケモンの出やすさ→パーセンテージ表記、など…)
これ一冊で初代ポケモンは遊びつくせます
ただ、カイリューのこうげき、じばくとだいばくはつの威力など、少しばかり誤表記もあるのでご注意

