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ボーン・コレクター [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: デンゼル・ワシントン, アンジェリーナ・ジョリー, クイーン・ラティファ, マイケル・ルーカー, エド・オニール
  • 監督: フィリップ・ノイス
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
  • 発売日 2010/05/26
  • 時間: 118 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 65件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003JDVGSA
  • JAN: 4547462067890
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 63,697位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

一人、また一人・・・、コレクションが増えてゆく。
デンゼル・ワシントン×アンジェリーナ・ジョリーが放つ驚愕のサスペンス!


【ストーリー】
科学捜査官のライムは、4年前に傷を負い手足の自由を奪われてしまう。
ある日、パトロール警官のアメリアが無惨な変死体を発見。
ライムは協力を求められ、動けない彼の代わりにアメリアが現場検分を行うことに。
難解なメッセージを残し、次々と猟奇殺人を繰り返す犯人。
そして明かされた驚愕の真実とは!?

【映像・音声特典】
■フィリップ・ノイス監督による音声解説
■メイキング・ドキュメンタリー:「戦慄の裏側」
■予告編集

【Copyright】(C)1999 Universal City Sudios, Inc. and Palisade Investors, LLC. All Rights Reserved.

※ジャケット写真、商品仕様、映像特典などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

内容(「Oricon」データベースより)

デンゼル・ワシントン、アンジェリーナ・ジョリー共演による緊迫のサイコスリラー。連続猟奇殺人鬼に挑む寝たきりの天才科学者の姿を描く。フィリップ・ノイス監督作品。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
 途中までは、本格的なサスペンスで、ドキドキしながら観ていたのですが、如何せん、あの犯人では……どうなの?ちょっと拍子抜け。
 せっかく「頭脳」対「頭脳」の戦いだったのに、最後は「肉弾戦」というのもね。
 また、かなりの知能犯と思っていたのに、独創的な犯罪ではなく、模倣犯に過ぎなかったというのも……。
 でも、手足の自由を奪われた科学捜査官ライムという設定や、病室が捜査室に一変したのも面白かった。演じたデンゼル・ワシントンもさすがの存在感です。
 セルマを演じた女優もいい感じ。新人警官を演じたアンジェリーナ・ジョリーも、美しく魅力的でした。
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形式: Blu-ray
いまとなっては見る影もなく御直しをしまくってしまったアンジーのギリギリ原型を拝める姿がここにある。
何もしないでも十分綺麗だったのに・・・

四肢の自由を奪われた人間の性格が極めて横柄だという設定が面白い。
「死にたがっている」
という設定もまたしかり。
それが最後まで良いアクセントになっている。

顔面だけで表現する映画というのは沢山ありそのすべてで名優の名優たる演技を堪能できるがこの作品でのデンゼルワシントンも絶品。
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投稿者 ROSE トップ500レビュアー 投稿日 2015/12/20
形式: Blu-ray
監督がフイリップ・ノリス、ソルト、デッドカーム、今そこにある危機、パトリオットゲーム、セイントと
結構多作な売れっ子ですが、これが出色でしょう。
原作も良いのですがこの監督の脚色が良かったと思います。
デイゼルワシントンとアンジェリーナジョリー、この後二人とも俳優として成功を納めますが
個人的には二人とも一番脂の乗り切っていた頃だと思います。
サイコスリラーな作品としてはとても楽しめるのですが、最後の最後の真犯人と対決する処理の仕方がもう一工夫あれば
もっと締まった作品になっていたのに、、、と残念ですが、文句なしに面白い。
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投稿者 Edgar トップ500レビュアー 投稿日 2016/8/17
形式: Blu-ray
恥ずかしいことを、まずは告白させてください。僕は『ボーン・コレクター』という映画は、『ボーン・アイデンティティー』とか『ボーン・スプレマシー』とか、タイトルにボーンと付く作品群の仲間だと思っていた。もちろん、デタラメな理解である。いかに自分が、近年のハリウッド映画やアメリカの娯楽小説に疎いか、ということだ。しかし、最近になってジェフリー・ディーヴァーの小説に少し興味を持ち、同名タイトルの原作を読んだことで、やっと知識が矯正されるに至った。よかった、よかった。

というわけで、『ボーン・コレクター』である。ベストセラー作家ジェフリー・ディーヴァーの生み出したリンカーン・ライムを主人公にした原作は、すでに10作以上続いている人気シリーズだ。しかし、映画はそこまでヒットしなかったようで、1999年製作の本作しか作られていない。せっかくデンゼル・ワシントン、アンジェリーナ・ジョリーの2大スター共演なのに残念。しかし原作ファンには大方、映画は不評なので、まあこれはこれでいいのだろう。映画化しなければ不評もない。触らぬ神に祟りなし。

しかし、映画は映画でちゃんとやっていた、つまり原作由来のサスペンスはそれなりに抽出していた、と僕は思う。それでも面白くないとしたら、それは原作が持つ骨子の単純明快さがあだになってしまったのではないか、と考える。そう、『ボー
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形式: DVD
サスペンス好きな私だが、
「セブン」以来どうも単調な作品ばかりが多い最近、
この作品は意外な掘り出し物で結構お気に入り。
何しろ主人公の設定が面白いし、それを演じるデンゼル・ワシントンが上手い。
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形式: DVD
 原作を読んでから観るとまあ、あまりにお座なりな感じの映画化に失望するでしょう。原作の表面的なところをざらっとなぞってスター共演のサスペンス映画を作ってみましたというところ。原作に対するこだわりみたいなものは全然感じられないし、いい意味で原作を離れた良質の娯楽作になっているかといえばそうでもない。主人公ライムやアメリアの科学捜査?をきちんと描いてこその面白さだと思うのだが、そこらへんが描かれていない。なんでアメリアが一人で最初に事件現場に入っていくのか、この映画じゃあその重要性が伝わってこないんじゃないか(原作だと足に輪ゴムをかけるとか、いろいろやってますよね!)。ラストもなにか凄くいい加減にまとめている感じ。デンゼル・ワシントンのリンカーン・ライムは意外?にも好印象でした。アンジェリーナ・ジョリーのアメリアは・・・。もっと普通の美女に演じてもらいたかった。現役のスーパーモデルを抜粋するとかね。ジョリーだと、ちょっと個性派美人って感じで、おっきな目とタラコ唇は印象に残りますが・・・。なぜかエンディングにピーター・ガブリエルの名曲ドント・ギブアップが流れます。
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