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ボーイズ・ドント・クライ [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: ヒラリー・スワンク, クロエ・セヴィニー, ピーター・サースガード
  • 監督: キンバリー・ピアーズ
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Dubbed, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2011/03/18
  • 時間: 119 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 69件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B004JKNBYY
  • EAN: 4988142831026
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 26,672位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

アカデミー主演女優賞受賞のヒラリー・スワンクの演技に注目!
衝撃の実話に基づくセンセーショナル・ムービー!




<キャスト&スタッフ>
ブランドン・ティーナ…ヒラリー・スワンク(本田貴子)
ラナ…クロエ・セヴィニー(石塚理恵)
ジョン…ピーター・サースガード(大塚芳忠)

監督・共同脚本:キンバリー・ピアーズ
共同脚本:アンディ・ビーネン
製作:ジェフリー・シャープ/ジョン・ハート/エバ・コロドナー/クリスティーン・ヴァッション

●字幕翻訳:松浦美奈 ●吹替翻訳:中村久世

<ストーリー>
アメリカ、ネブラスカ州。無邪気な笑顔で女心をくすぐる美少年のブランドンは刑務所帰りの二人の男と知り合い、仲間として受け入れられていく。恋人もでき、万事順調と思った矢先、昔の事件がもとで彼の秘密が暴かれてしまう。本当は「女」であるという事実──。人々の態度は残酷なまでに豹変、そして惨劇は起こった……。

<ポイント>
●初廉価¥2,500! フォックス・スーパー・プライス・ブルーレイ
◎1999年度アカデミー賞主演女優賞受賞
●衝撃の実話に基づくセンセーショナル・ムービー!

<特典>
●オリジナル劇場予告編集&TVスポット集  ※
・劇場予告編(1)
・劇場予告編(2)
・TVスポット(1)
・TV スポット(2)
・TVスポット(3)
※ブルーレイディスクのみの収録特典

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ヒラリー・スワンクが実在の性同一性障害者の女性を演じたドラマ。順風満帆な日々を送る美少年・ブランドン。ところが本当は「女」であるという秘密が暴かれ…。“フォックス・スーパープライス・ブルーレイ”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
見ていて余りにつらい内容なので、☆5つにはできませんでした…

好きな「女」にひそかに目をやりながら欲望に息荒くなる様子、

まったくヒラリースワンクの「心=男性」にしか見えなかった。

本当に凄い女優さんだなぁと思います。

作品の中で、何度か映像が早回しになるところが印象的でした。

地面に寝転がって、青い空に浮かんで流れる綺麗な雲を飽きず眺めているところは

体と心の不一致からくる生き難さを、しばし忘れていたみたいだし

好きな女の子と心を通わせるようになるのを予想させて

夜の川のほとり、二人並んで何も言わず水面を眺めているところ。

「彼」の人生にとって、美しく幸せな時間がどれだけ短かったか。

この早回しはそれを物語っているようです。
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形式: DVD
<ヒラリー・スワンク+オスカー>という点で「ミリオンダラー・ベイビー」がよく引き合いに出されるが,両作品は,彼女の演じる役柄がマイノリティ(少数性)の場に立っていることもまた共通している。かたや小さな町で男性を生き,こなたボクシングに貧困からの脱却を見出す。しあわせな時を経て迎える結末。私の感想では,このマイノリティを突き詰めていく度合いにおいて,「ボーイズ・ドント・クライ」の方が上をいく。やはり,「事実は小説より奇なり」か。

突き付けられる結末は容赦なく,観る側の胸はつぶれる。性同一性障害が決してきれい事では語られえないこともまた思い知らされる。クロエ・セヴィニー演じる役との関係やそれに添えられる挿入歌”The Bluest Eyes in Texas”(A Camp)がまた美しい。それがゆえに,結末はより一層悲劇性を帯びる。

それにしても,ヒラリー・スワンクの演技には圧倒される。あまり映画に詳しくないのでこれは的外れかもしれないが,彼女にはメリル・ストリープに相通じるものを感じる。ある種孤高をいく,説得力のある演技。映画界の評価や作品にも恵まれている。クリント・イーストウッドとの共演も。いずれにしても,注目してまったく損のない俳優である。
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形式: DVD
実話をもとにしている映画って多いけど、悲しいものが多いですね。
性同一障害。耳にしたことはあっても、実際どんなものなのか知らなかった私ですが、
この映画をみて、とても考えさせられました。
自分は女だとわかっていても、やっぱり男でありたい。
この映画の中で、私がビックリしたのはラナという女性の存在です。
彼女はとても強い。主人公のブランドンが、実は女だったという事実を知って、
それでも、彼(彼女かな?)を愛し続ける。
ブランドンの人生は、辛かったかも知れないど、
ラナの存在は、間違いなくブランドンの救いだったと思います。
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形式: DVD
1993年、ネブラスカ州リンカーン。20歳のブランドンは男装して小さな町フォールズタウンへ向かう。そんなブランドンの行動を快く思わない従兄のロニーは「フォールズ・シティの連中はオカマを殺す」と警告する。やがて、町で地元の青年、ジョンやトムと知り合ったブランドンは、彼らの仲間であるラナという少女と恋に落ちる。・・・
ヒラリー・スワンクが、性同一障害者であるがために青年ブランドンとして生きる女性、ティーナを演じています。作品を通してずっと青年の格好を演じ続けるヒラリー・スワンクですが、その仕草や物腰はナイーブな青年そのものでした。当時はまだ「性同一障害」はきちんと理解できていなかっただけに、「変態」「化け物」「オカマ」としか扱われなかったブランドンの悲しみと苦しみが、重く伝わってきます。この物語の中で、ブランドンを「人間」として受け入れてくれたのはラナだけだ、と思うと本当にやりきれなくなりました。「男性として生きたい」というブランドンの願いが世間に受け入れられず、悲劇を生んでいく。そんな切ない話が実際に、それもつい最近あった事件だと知って、本当に胸が苦しくなりました。観た後の感想は賛否両論あると思いますが、いろいろ考えさせられる深刻な内容です。
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