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ボルベール <帰郷> Blu-ray

5つ星のうち 4.4 49件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ペネロペ・クルス, カルメン・マウラ, ロラ・ドゥエニャス, ブランカ・ポルティージョ, ヨアンナ・コバ
  • 監督: ペドロ・アルモドバル
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: スペイン語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: TCエンタテインメント
  • 発売日 2012/09/05
  • 時間: 120 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 49件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0085JFNHS
  • JAN: 4571390727298
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 104,441位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

映画ファンを虜にした外国映画の名作が遂に初Blu-ray化!


世界中が絶賛した、色鮮やかに展開する人生賛歌!!

【作品紹介】
15歳の娘と失業中の夫とマドリッドで暮らすライムンダは、
スペインの太陽のように情熱的な女性。
ある日、彼女に二つの死が降りかかる。
娘のパウラが夫を刺し殺してしまったのだ。

娘を守るため夫の死体をなんとかしようとする彼女のもとに、
数年前に死んだはずの母の姿を見た、という噂が飛び込んでくる。
生き返ったのか幽霊なのか。
生前わかりあえず心を閉ざしてしまった母に、
今ならすべてを打ち明けられる。
孤独な少女のように、母の愛を求めるライムンダ。
しかし、ついに彼女の前に現れた母には、もっと衝撃的な秘密があった。

【キャスト&スタッフ】
ペネロペ・クルス(林真理花)
カルメン・マウラ(藤生聖子)
ロラ・ドゥエニャス(引田有美)
ブランカ・ポルティージョ(火野カチコ)
ヨアンナ・コバ(小松由佳)

監督・脚本:ペドロ・アルモドバル
撮影:ホセ・ルイス・アルカイネ
音楽:アルベルト・イグレシアス
製作総指揮:アウグスティン・アルモドバル

【商品仕様】
2006年/スペイン/カラー/本編120分+特典映像107分/16:9スコープ1080p/2層/
字幕:【本編】日本語, 日本語(手書き風フォント),日本語吹替用/
音声:【本編】スペイン語DTS-HD Master Audio 5.1ch,
日本語吹替DTS-HD Master Audio 2.0ch/1枚組

【特典映像】
★舞台裏に迫ったメイキング
★カンヌ国際映画祭密着映像
★アルモドバル監督と出演女優による座談会
★ビハインド・ザ・シーン
★アルモドバル監督の半生に迫ったドキュメンタリー
★予告編集
※特典映像はSD収録です

※ジャケットデザイン、商品仕様は変更となる場合がございます

(C)EL DESEO, D.A, S. L. U. M-50529-2005

■発売元:ギャガ
■販売元:TCエンタテインメント


★1,000人に当たる!総額100万円キャッシュバックキャンペーンは終了致しました。
ご応募ありがとうございました。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

スペインの巨匠、ペドロ・アルモドバル監督がタンゴの名曲に乗せて贈る、3世代の女性たちの人生賛歌。娘と失業中の夫と共に暮らすライムンダにある日突然、ふたつの死が降り掛かり…。主演はペネロペ・クルス。“TCE Blu-ray SELECTION”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Amazonビデオ Amazonで購入
ペドロ・アルモドバル監督作品ということで観賞。
アルモドバル監督の作品は映像の鮮やかさが際立ってますね。他の監督のスペイン映画がどうなのかは知りませんが、スペイン映画をもっと観てみたくなる色彩や音楽です。

ペネロペ・クルスも逞しい母親をしっかり演じてます。が、どなたかも言ってるように、他の女性達に比べてもペネロペの美を最大限引き出すかの様なファッショナブルな髪型、服装、メイクには、人一倍苦労してきた主人公という設定を稀薄にしてるかも。主人公が外形的に美しい人物であることがストーリー的には重要なんだろうけど(故郷を離れざるを得ない事情を孕んだ)、そもそもが綺麗な女優さんなので、着飾らずに演じた方がより苦労人としてのリアルさを増して説得力はあったのでは?と思いました。

ペネロペの夫が娘を手込めにしようとするとは何て衝撃的、と思いきや実はそれ以前の問題だったとか、幽霊である母親との生活があまりにも突飛過ぎと思いきや、なるほどそういうことだったのか等々、構成も色々考えられてはいるんだけど…そいうプロットに頼り過ぎて肝心の人物描写が思ったより稀薄だったかなと感じてしまいました。まあアルモドバル監督作ということで自分の期待値が高過ぎたのかもしれません。
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投稿者 いち 投稿日 2017/6/17
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
ペネロペの魅力は当然の事、むかしから聞き捨てに聞いたことがありそうな、男女間からの縺れにより、人の繋がりに切れつがはいる。
そのストーリーと人の死を速い展開でみせてくれた。

優秀な作だと感じた。
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形式: DVD
面白い映画だった。楽しんだ。今時では余り使われない言葉だと思うが、感想を一言でと言われれば、痛快という一語が最も適していると思われる。

冒頭、村中の女たちが集まって墓掃除をしている。それも、ちょっと掃いたりとかではなく、墓石や棺を徹底的に磨き上げるのである。生きているうちから墓を作る習慣があるなど、いずれにしても観客は、最初からちょっとした違和感を持つ。この村はかなり因習の強い村らしいという印象を強く刻み付けられる訳である。

ブラックユーモアを押し出した映画だと思われそうだが、そうではないのだ。ペネロペ・クルス演じるライムンダを始めとして、女たちが皆タフで、生きる知恵に長けていて、それでいて繊細な感情も持ち合わせている、男などに頼ることなど全くしない、その必要も無い、第一、男性の出演者はその他大勢しかいない。とにかく主な役の女性が、全員男の力を借りずに生きている。ペネロペ・クルスは本作で大女優の風格を醸し出している。トム・クルーズとのスキャンダルで日本では有名だが、凄い女優さんなのだ。

更にストーリーの本筋。女性たちのパワーに見とれて引き込まれ過ぎてしまうと、インパクトが薄れてしまうかもしれないが、最初から伏線はずっと色々な形で提示されている。娘が自分のお父さんは誰と聞くのも、母親が姉娘には会ってもライムンダには姿を
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形式: DVD
ボルベール、帰郷とは、ふるさとに帰ること。誰もが、懐かしい幼少期を過ごした土地に帰りたいと思うもの。年をとれば取るほど、また、新たな家族が出来るとなおさら、自分のルーツを振り返りたくなるのでは?それが、どんなにつらい出来事であっても。
スペイン独特の、色彩鮮やかな映像、ラテンの人々の情熱的な日常がとても魅力的に写りました。
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形式: DVD
大好きな映画です。
初めて観たときは、ラスト前の展開(クライマックス?)が
強引すぎるとも思ったのですが、それでも後味はとても良かった。
もう女優さんの力と言うほかないです。
ペネロペ・クルスはいつもセクシーだし、美人だし、雰囲気あるし、
それでもこの映画が最もはまった作品、役柄だと思っています。
ハリウッド的な派手な映画ではないですが、じんわりと効いてきて、
必ずまた観たくなりますよ。
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形式: DVD
面白かった!素晴らしかったの一言。

ストーリーは、姉と娘と一緒に、母親と父親の墓参りからはじまる。その後、近くに住む叔母さんに会いに行くが、ますます、弱っていて、心配するが、「(火事で焼死したはずの)母(カルメン・マウラ)が、いてくれるから大丈夫」などと言っていて、ますます心配になり、次来る時は、必ず、おばさんと一緒に帰ると言い残して、都会に戻る。そして、戻ると夫は、酒びたりで、更に、解雇されていて、ギスギスギリギリの生活が待っていた。そんなある日、家に戻ると、バス停で、娘がずぶぬれで待っていた。何か言いたいようだが、言わない。。。で、家の台所には、夫が刺されて、死んでいた。。。

ペドロ・アルモドバル監督の描き方が何から何まで素晴らしいの一言。例えば、風の強い墓参り。何かを予感させ、
人が着るものは、鮮やかなのに風景がくすんでいる。何かが、起こる。そして、起こった。とにかく、ワクワク、ワクワクさせて、ひきつけられ続けました。

そして、生活感。これがあるから、全てリアル。成瀬的な上手さがあります。こういう監督は、本当に、いない。

主演のペネロペも、綺麗で美しいのだけれど、どっしりした生活感と情熱がほとばしり、この映画にすごくはまっていた。母親役のカルメンは、とにかく、上手い。その一言。<
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