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ボヘミアン・ラプソディ (字幕版)

 (8,992)7.92時間14分2018G
世界が熱狂した伝説のバンド<クイーン>。その光と影を数々の名曲とともに描く感動のミュージック・エンターテイメント。1970年、ロンドン。ライブ・ハウスに通っていた若者フレディ・マーキュリーは、ギタリストのブライアン・メイとドラマーのロジャー・テイラーのバンドのボーカルが脱退したと知り自らを売り込む。
監督
Bryan Singer
出演
Rami MalekLucy BoyntonGwilym Lee
ジャンル
ドラマ外国映画
オーディオ言語
English
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出演
Ben HardyJoe MazzelloAidan GillenTom HollanderMike Myers
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レビュー

5つ星のうち4.4

8992件のグローバルレーティング

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  4. 2%のレビュー結果:星2つ
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Rosefish2019/04/05に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
あの感動ライヴをもう一度! でも、やはり映画館で観ておくのが正しい
日本では現時点でいまだに上映中という人気のすごさ、でもとうとう国内発売ですね。先に発売された米版Blu-Rayを購入したので、特典映像等はもういいやということで、いつでも観れる Prime Video を購入。吹替版と間違えそうになりましたが、この映画に吹き替えって、面白そうであり、不思議な感じであり。やはり字幕版でいいです。

圧巻のライヴ・エイドのシーンは、様々なアラ探しを吹き飛ばすパワーです。劇場では、自分の視野にスクリーンが収まるかどうかくらいの前の席、ど真ん中を選んで鑑賞しました。巨大な会場、人波、体に響くベース、自分を包む大歓声、まるでウェンブリーにいるかのような感覚は劇場ならではでした。リバイバル上映されない限り、多分もう一生体験できないんですね。「今しか聴けない、体験できない」、そう思ったから多くの人が更にリピートされたのでしょう。vive AUDIOやIMAXの劇場で提供される大画面、大音響に近い環境を自宅で再現できる人はいいのですが、普通サイズのテレビやPCで見ても、どうしても物足りなさが残ります。せっかく興味を持ったのに「DVDになったら見よう」とだけ思っておられる方は、まだ上映中に劇場に足を運ばれることを是非おすすめします。ラストチャンス!

音楽映画としてはオーソドックスなプロットだと思います。志を抱いた若い主人公が、周囲の反対を押し切って、歩きたい道を歩きはじめ、やがて躍進、成功をつかむ。栄光と傲慢。しかしその背後には黒い影が忍び寄る。絶頂から失意への転落。暗闇の中で自分に何が必要かを見つけた主人公は、再び立ち上がり、クライマックスとなるコンサートで圧倒的なパフォーマンスを叩き出す。セオリー通りのアップダウンです。ヒースロー空港で荷降ろしをする冒頭の若きフレディと、ライヴ・エイドでの演奏を終え押しも押されもせぬ世界のロックスターとして我々映画の観客の方に振り返った彼との貫禄の差が、主人公がその作品の中で成し遂げた成長です。これを見事に演じ分けたラミ・マレックの演技は絶賛してもしすぎることはありません。「フレディになろうとする」のではなく「フレディの本質をつかもうとした」ことが説得力を持っていたと思います。

ただ私は、映画を通して、彼や他の俳優たちというよりも、またフレディ本人や他のメンバーたちというよりも、「この映画の中のフレディ、ブライアン、ジョン、ロジャー」がたまらなく好きになってしまいました。また会いたいと思う。こういう作品はリピーターを生みますよね。4人の俳優と作り手の勝利。

また、自分で意外でしたが、あまり真剣に聴いたことがなくて、Queenの曲として「末期のパチもん」くらいに考えていた"Radio Ga Ga"に(ロジャー・テイラーごめん)、このコンサートシーンで惚れ込んでしまいました。心に届く曲・アレンジ・歌詞。こんなにパワフルでエモーショナルな曲だったか… 私が劇場で涙が止まらなくなったのはこの曲からです。再生していると、この曲からのカット割りが「こんなんだったっけ?」という状態です。泣き過ぎでちゃんと観ていなかったらしい。

さて、完成した作品を観もしないうちから「straight-washしてある(LGBTではないということにしている)」などと早合点していた「批評家」も多かったようですが、公開後も「あれとこれの順番が違う」「それは本当はそうじゃない」「あれが描かれていない」等々のアラ探しに余念のない人もおられるようです。その気持ちも理解できなくはないのですが、「だから本作には価値がない」とは、映画やエンタテインメントを理解していない感想ではありませんか。もっと生々しいシーンがあると「より良い作品」なのか、それとも未成年は観れない筋金入りのファンだけがこわごわ観るようなカルトムービーになるべきだったのか? 「史実」を取捨選択・整理・脚色せず総計24時間くらいのシリーズ物にでもすれば「より意義深かった」のか? いずれも否でしょう。

バンドと各メンバーの長年のマネージャーであるジム・ビーチがプロデュースし、ブライアン、ロジャーのメンバー2人も深く関わっているこの作品は、事実上のQueen準オフィシャルバイオグラフィ映画です。当然ながらフレディとバンドを「彼らが望む形で」「彼らが知ってほしい部分を」「本質を掴んでいると彼らが認める内容で」あるいは「彼らが許せる範囲で」、そして何よりも「広く観てもらえるように」描いた作品です。それは事実ですから、「史実」「ドキュメンタリー」だなどと思い込むのは確かにナイーヴ過ぎるのですが、そんな人は少ないと思います。メアリー・オースティン役のルーシー・ボイントンがこうコメントしていたそうです。
"It's when people want to have something to criticize that is kind of jarring, especially because it does and the one thing that we're so proud of with this film is that I don't feel it ever steps over the line into any kind of expose or intrusiveness. I don't know what people wanted to see in terms of… they always ask about the darkness of Freddie and such and it's like, it's a celebration and ode to [him]." <みんなは何か批判する物が欲しいだけで、それって何だか不快だわ。実際にそうだし、私達がこの映画で誇りに思っていることのひとつは、暴露や詮索といった領域に踏み込んでいないと思えるところなの。いつもフレディの心の闇といったことについて聞かれるから、(そうした批判をする)人たちがこの作品に何を求めているのか分からない。この映画は祝福であり、彼へ捧げる頌歌なのに。>(日本語訳:rockin'on.comより)
私も全面的に同感です。

追記:特典のオリジナルパッケージ届きました。ほんとに、単なる空っぽのBlu-ray用ケースです。これ嬉しいかなあ。配達させただけ宅配員さんに申し訳ない気がしてきた。
1410人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ちゃんどの2019/04/05に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
秀逸なるエンターテインメントにしてヒューマンドラマです。
自分,クイーンがデビューしたころ高校でロックバンドをやっていたリアルタイム世代の老兵です。当時、クイーンがポップ性を増し始めた頃は仲間で酷評したりしていました。。。40数年も前のことですが、本作を観て,マーキュリーや「伝説のギタリスト」メイに謝りたくなりました。

本作はそのブライアン・メイとロジャー・テイラーが音楽制作担当した由、それだけで本気度は十分。そしてマーキュリー役のパフォーマンスの詳細がほとんどホンモノなみで,さらにメイ役,テイラー役が,プレイをふくめて実際のかれらの70年代を鮮やかに再現したごとくで,感心感動せざるをえませんでした。「輝ける七つの海」の伝説的"震える"ハーモニー部分などを含め、名曲の誕生秘話もすばらしいアクセントです!

本作はとくに、マーキュリーの個性と人間的苦悩,やがてすべてを乗り越えて昇華していく彼の人生を描きつくした,優れたヒューマンドラマでもあるとおもいました。マーキュリーがバイセクシュアルと知られたころ,リアルタイム世代の自分たちはそりゃそうだろう,と殆ど驚かなかったです。どっちでもよい,彼は超越的な音楽家であることは認めていたのです。

永遠のベスト・トラック「We are the champions」がヒットした当時,評論家やメディアはクイーンは自分たちが王者だとはなんとおごっている,などと批判したりしました。しかし本作は,これはともに辛くても苦しくても,最後まで生き切ろう,そうすれば友よ,われわれはみんなチャンピオンなのだ,とうたった、秀逸な人間賛歌なのだと。マーキュリーが到達した極みであったその真実を,鮮やかに強調してくれています。

誰しもが満足度が高いであろう、傑作です。そしてまさに人間賛歌なのだとおもいました。天国のマーキュリー氏も喜んでいることでしょう。星5つです。
741人のお客様がこれが役に立ったと考えています
よっち2019/04/05に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
スチールブック仕様が買えました。
なんか普通にスチブ仕様買えちゃったけどよかったのかな? 1種類しかないよね?そういう類の物とは違ったかな?

病気で身体が不自由だから劇場には足を運べなかったものでやっと観られると思って幸せな気持ちです。自分の命が途切れるか発売が先かマジで微妙な感じなので少なくとも一度は観ておきたいと…。子供の頃に何度か武道館には兄に連れられて行ったんだけどその頃の記憶しかないので久々に当時の記憶がよみがえるかな?
503人のお客様がこれが役に立ったと考えています
ムラヒヨ2019/04/07に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
天衣無縫
私は、フレディが存命の間、彼の映像を見ることは殆ど無かった。やはり世間一般の解釈どおり、「キワモノ」バンドの一つであると誤解していたからである。
1991年11月、フレディの死を知ったのは、「半分ミュージシャン」の義兄とクルマを走らせていたとき。偶然聴いていたカーラジオから流れた、速報からであった。しかしその時、フレディの訃報に対して、私は特別な感情を抱くことが無かった。

私は少人数のバンドが好みのため、「クイーンの時代」にはポリスやその延長線上にある、スティングの音楽に没頭していたのである。また、数少ない友人にも、クイーンのファンは皆無だった。

そんな私に、クイーンというバンドの存在や、フレディ・マーキュリーの素晴らしさを教えてくれたのは、内妻であった。
購入した、「グレイテスト・ヒッツ」たった1枚のCDで、私の中でロックに対する価値観が変わった。私が今まで最高のミュージシャンと崇拝していた、スティングとは決定的に音楽スタイルは異なるが、クイーンの高い音楽性に、完膚なきまで打ちのめされてしまったのである。
ビジュアル性が大きなバンドのため、DVDを購入しては繰り返し視聴。いつしかクイーンというバンドは、私にとって無くてはならないものとなっていった。
しかし、フレディは既に他界。
素晴らしい歌声と演奏に心酔しながら、その一方で何とも表現し難い空虚感を同時に感じながら、であったこともまた事実である。

映画「ボヘミアン・ラプソディ」を観に行くべきか否か。私の中に存在する、フレディのイメージを壊してしまわないであろうか。散々逡巡した挙句、とうとう本日、ユナイテッドシネマへ足を運んだ。
それは、不安と期待の狭間での、苦渋に満ちた決断であった。

映画は、いつもどおり20世紀FOXのファンフーレで幕開けとなった。ただその旋律はいつもと異なり、恐らくブライアン・メイが演奏したと思われるギターリフであったことを除いて。

始めの10分で、「不安」は霧散した。この作品は、もはやドキュメント映画の領域を遥かに超越しており、自分の中の時間が30年巻き戻されたような錯覚さえ覚えた。

フレディが、バンドメンバーと摩擦を起こし、CBSと契約し、ソロ活動をしていた中盤部分に関しては、私には何のコメントもできない。細かな部分において私は何も知らないからだ。しかし、作品の製作に直接関与した、ブライアン・メイと、ロジャー・テイラーが良しとしたのであれば、多分、大筋では誤りがなかったのだろう。

物語は、1984年の「ライヴ・エイド」への参加で終幕に向かう。
CGで復元されたウェンブリー・アリーナと満員の観衆が俯瞰された瞬間、私の頬に涙が流れた。当該アリーナは、クイーンのラストツアーにも使われた場所でもあるからだ。
1グループの持ち時間は一律20分間。ボヘミアン・ラプソディ、レディオ・ガガ、ハマー・トゥ・フォール、伝説のチャンピオンと流れ行く。

「レディオ・ガガ」の演奏シーンでは、立ち上がろうとする自分を抑えるのが精一杯であった。
エンドロールでは、「ショウ・マスト・ゴー・オン」が流れた。
「ショウを続けなければならない、ショウを続けさせてくれ」
フレディの悲痛な叫びに、私は只々号泣するしかなかった。

やがて場内の灯りが戻っても、私は号泣し続けていた。
そんな私に、見知らぬ老夫婦が、「大丈夫ですか。一人で立てますか?」と、私に優しい言葉をかけて下さった。
私は返す言葉もなく、ただ頷くのがやっとで、お礼すら申し上げることもできなかった。

観客の殆どは、クイーンのファンであったであろうが、こんなに魂が揺さぶられる映画は稀だ。

私個人の結論としては、「絶対観に行かねばならない作品であった」の一語に尽きる。
文字通り「オペラのような人生」を駆け抜けていった彼に、改めて哀悼の意を表したい。

追伸
2019年4月19日、待望の商品が到着。劇場では観ることがなかった、音声を日本語、字幕を英語など、色々なセッティングで観覧させてもらっている。特に日本語吹き替えは、相当手練れの声優をラインナップしており、極端に言えば英語音声と同様の、高レベルな仕上がりであった。
スチールブックはまるでエッチング仕上げのような高級感がある。
Tシャツも良いデザインだ。
正規価格で購入できなかった方々には本当に申し訳ないないが、コストパフォーマンスは最上級の買い物であった。
476人のお客様がこれが役に立ったと考えています
MESSER2019/04/06に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
ライブエイド完全版も大事だけど
Blu-ray、DVD化にあたってライブエイド完全版が収録されるって事なんだけど、日本人としてはカットされた日本公演の部分を入れて欲しいんですけど、これはBlu-ray、DVDの売れ行きが下火になったら、ディレクターズカットと称して本当の完全版を発売・・・という事が起きそうで、果たして今は買いなのか?と悩んでいます。
303人のお客様がこれが役に立ったと考えています
AYA2019/04/06に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
ひどいな,これは!!
確認済みの購入
この作品は,音響の要因もあり,やはり劇場で観賞するべきものと思います。
私は,二回,違う劇場で観賞しました。
なので,もう家で観ることはないと思っていましたが,価格も安いので,買うことにしました。
なお,昔からのクイーン・ファンで,「順番が違う」とか「詳細が違う」などと言う輩がいますが,
これはあくまでも,「映画作品」であって,ドキュメンタリーではないので,
そういった意見には,耳を傾ける必要は一切ないと断言しておきます。
私も幼いときからのクイーン・ファンですが,そういう意見は,
この作品に対する「大きなお世話」以外の何ものでもありませんので,
全く気にすることはありません。
これは,「映画として」非常に優れた作品なのです。
クイーンのレコード・CD・DVD・Blu-rayをすべて持っている私の意見でもあります。

ところで,購入するにあたって,迷ったのは,特典がいろいろ違うことです。
アマゾンだけでも違いますが,他店でも,いろいろ特典が違います。
その辺は,ネットでお調べいただければと思います。
特典に関する比較サイトもあります。
ただ,他店の特典は,映画の特典ばかりであり,
私としては,余程のこの映画のファンでない限り,あまりいらないものと思いました。

それで,ぶっちゃけ「本物のクイーンの特典ならばともかく,映画の特典はいらない」と思い,
アマゾンのBlu-rayの一番安いものでいいと思ったのですが,
アマゾンでは,Tシャツと特典映像ディスクが付いて,1200円ほどしか違わないので,
特典映像ディスク&オリジナルTシャツ付きのBlu-rayを予約しました。
まあ,Tシャツだけでも,1200円は安いものです。
アマゾンの特典は良心的と思います。

追記
予約したので,4/17発売のこの商品が,前日の午前中に届きました。
で,「とりあえず特典映像だけでも観よう」と思って,Blu-rayの特典映像を観たところ,
2時間くらいあり,「なんだ!これは!!」と思いました。
こんな長い時間,特典映像を観たいと思う人は,余程のこの映画のファンしかいないでしょう。
「ひどい」としか言いようがないです。
なお,アマゾンの特典映像ディスクは,20分ほどで,すぐに観終わりましたので,それはそれで良いです。
Tシャツも,まあまあいいのですが,アマゾンの表記では「フリーサイズ」と書いてあるのにも関わらず,
実は,Lサイズです。なので,女性には大きいかもしれません。
この辺の表記はしっかりしてもらいたいものです。

なんか,このBlu-rayって,ふざけている印象があります。
すでにBlu-rayに入っている本編のDVDがデフォルトでついているのも,よくわかりませんし。
あと,これは決定的なことですが,劇場では良い音で上映されていたものにも関わらず,
音量・音圧が非常に低いです。
私の有名メーカーのスピーカーでも,通常では近所迷惑並みの音量レベルに上げなければ,
普通には聴けないほどダメです。
演奏部分の音源は,本物のクイーンのものを使っているはずですが,
クイーンのBlu-rayやDVDと比較すれば,このことは明らかです。
とにかく,音が悪いです。
やはり,こんなもの,ディスクでテレビで観るものでは,到底ありません。
劇場で観るから,価値あるものです。
ましてや,今ではアマゾンで買えなくなっているらしい「スチールブック仕様」などを買う必要は,
全くありませんので,買えなかった方はご安心下さい。
半年もすれば,こんなもの山ほど中古品が出ることでしょう。また,新品でも廉価で売られるはずです。
その証拠に,通常版ブルーレイ&DVDは,発売からたった2日しか経っていないにもかかわらず,
すでに,アマゾンでは価格が下がっているではないですか。
このディスクのダメさ加減を端的に示しています。

まあ,ひどいものですね。
168人のお客様がこれが役に立ったと考えています
fire542019/04/22に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
何を伝えたい映画なのかさっぱりわからなかった
確認済みの購入
若い頃(約40年前)からQUEENを気に入ってよく聴いていたので、興味があり期待して観たががっかりした。
音楽性や演出面などすべて中途半端。
ドキュメンタリー?、フレディの半生?、パロディ?観終わった後、何の映画だったのかよくわからなかった。
観て後悔しかなかった。非常に残念な映画でした。
157人のお客様がこれが役に立ったと考えています
みづき2019/04/21に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
私はこの映画感動しました
確認済みの購入
私は現在のQUEENしか知らない。フレディ・マーキュリーが生きてる時は見たことない。

でも、Amazonのレビューで1をつけてらっしゃる方のコメントが悲しくて思わずレビューしてしまいました。

確かにフレディ・マーキュリーがいる時は知らないし、ただ流行りにのっただけの若者に見えるかもしれないです。
でも、この映画は若者がキャーキャー言ってるだけではなく映画館で泣いたまま立ち上がれなくなってる中高年の方を何人も見ました。
Amazonでレビューにわざわざ1をつける、若者をバカにする方はレビュー書かなくていいのでは?
129人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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