うーん・・・
今回、キャア等懐かしい&切ないお話も登場して、
やはり、長年のファンとしては、とても感慨深いものもあります。
でも、だからこそ、今更触れて欲しくない気持ちも半分ある。
と、いうような少々複雑な気持ち。
当然、涙を流し、何度も読みました。
けど、やっぱり、ある意味リアル過ぎたりする部分もあり、
昔は、どこかファンタジーっぽい夢の中で読んでいるような作品が、
とても世俗的なイメージになり、なんか凄く好きにはなれない。
新たなキャラを作るより、過去の流れのままの番外編が連載になった…
とかにして欲しいなっていうのは正直な気持ちです。
※でも、春ちゃんファンの自分としては、少し嬉しかったり。。。
- コミック: 1ページ
- 出版社: 白泉社 (2006/7/19)
- 言語: 日本語
- ISBN-10: 4592182839
- ISBN-13: 978-4592182832
- 発売日: 2006/7/19
- 梱包サイズ: 17.2 x 11.4 x 1.8 cm
- おすすめ度: 9件のカスタマーレビュー
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Amazon 売れ筋ランキング:
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