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ボクの妻と結婚してください。 (講談社文庫) 文庫 – 2015/2/13

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商品の説明

内容紹介

余命6ヵ月を宣告された放送作家の三村修治。
みんなを笑顔にしたくて、20年間、夢中でバラエティ番組を作ってきた。
今、死を前に思うのは最愛の家族のこと。遺される妻と息子にも、ずっと笑顔でいてほしい。
修治は人生最後の企画を考え抜き、決めた。妻に、最高の結婚相手を遺そう。
笑い泣きが止まらない家族小説。舞台化に続き、連続ドラマ化決定!

「修治と彩子の愛の物語。修治と彩子と陽一郎の家族の物語。そのどの部分にも「愛」と「楽しさ」が満ちあふれている。修治の強さに敬意を払い、力一杯、「ボクの妻」の結婚相手を探そうと思う。もうすぐ、ドラマの撮影が始まる。」
連続ドラマ「ボクの妻と結婚してください。」修治役:内村光良(解説より)

内容(「BOOK」データベースより)

余命6ヵ月を宣告された放送作家の修治。死を前に思うのは最愛の家族のこと。みんなを笑顔にしたくて22年間バラエティ番組を作ってきた。妻と息子にも、ずっと笑顔でいてほしい。修治は人生最後の企画を考え抜き、決めた。妻に、最高の結婚相手を遺そう。笑い泣きが止まらない家族小説。

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登録情報

  • 文庫: 288ページ
  • 出版社: 講談社 (2015/2/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062930439
  • ISBN-13: 978-4062930437
  • 発売日: 2015/2/13
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.5 x 1.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 36件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 134,524位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
40代で大切な家族を持つ自分が亡くなるということがあまりにも無念で家族のために何かできないか?と究極の思考を描いた本だと思います。
自分の死を少しでも考えただけで気がおかしくなりそうで本当は自分が家族を守り続けていきたかったという苦悩や葛藤や妬みがあったらリアル感が増したかもしれませんが、行動が前向き過ぎて家族を自分自身の死から「逃げ」に使ってるようなうっとおしさを感じました。
僕の妻と結婚してくださいって斬新な発想ではありますが、こんな夫が実際にいたら適当にあしらってとっとと新たな人生に早く切り換えたいです。
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形式: 文庫
ドラマが面白かったので期待して購入。
設定は面白いけど、演出が薄い感じがしました。
ちょいちょいうすらさぶい言葉回しが出てきていやでした。
主人公が名言っぽいこと言う度に読む気が失せていってます。
他の人も言ってますが、脚本なんだなってのに納得してます。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
友人に紹介されて(書店にないので)アマゾンで購入。読み始めたのですが、人の死と笑いが一緒に扱われることが受け入れられなくて26ページでギブアップ。
私以外の読者がレビューに何て書いたのかと気になり、レビューを覗いてびっくり。11人も☆5を付けている。では、私の読み取りが悪いのかともう一度読み始めたのですが、やはり50ページ目で本を閉じました。その後は斜めに読み進めましたが、斜め読みのままだったらレビューも書けないと、3度目の挑戦でなんとか読破しました。

私は息子を(余命宣告されて)亡くした母として感想を書かせていただきます。
これは作者(樋口さん)の日記なのでしょうか。これが実体験だったら樋口さんって自分の死を笑いに変換することのできるすごい人だと思います。
もしくは、放送作家とは「世の中の出来事を好奇心で“楽しい”に変換する仕事」ということを書きたかったのでしょうか。そうだとしたら、これを「人の死」で表現するということに抵抗を感じました。また、章タイトルに「余命カウントダウン」を入れるのはいかがなもの?
もし、「先立つ夫が愛する妻を思う心情」を書きたかったのなら、私も人の妻として夫の余命があと1カ月というところで真実を知らされるなんて、怒りしか感じません。私なら、まず生きてほしいと願い、夫の余命を二人で大切な時間として
...続きを読む ›
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形式: 文庫 Amazonで購入
「ドッキリ大成功」でしたか? 修二様

 彩子さんは、放送作家の妻でしたか。
伊東さんは、あなたの目のかなった方でしたか。
そして、なにより「笑いに変換」出来ていましたか。

 これが大人の恋物語なら
はたして、どなたのお話だったのでしょう。
ただ一つ申せることは、
読むとホッコリするということです。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
新刊時にTVでお薦めされていたので読んでみました。

こちらでの評価もかなり高かったのですが、私の印象をひとことでいうなら、
「これは小説ではなく、脚本だ」ということです。

「余命宣告された放送作家が『妻の結婚相手を探す』企画を自ら実現する」という設定は、
放送作家らしい発想でオリジナリティを感じさせますし、テレビ業界の裏側なども垣間見られて
ドラマ化や映画化すれば面白そうなお話だと思います。

でも、文章は台詞ベースでとてもライト、状況描写や心理描写も物足りません。
巻末の作者紹介などからも、文中で登場するテレビ局や番組、タレントなどの
モデルが安易に想像できてしまうのもイマイチです。

また、ちょっとネタバレになりますが・・・
主人公が亡くなる直前まで元気すぎたり、余命宣告日数通りに亡くなったり、
周囲の人々や家族の物分りが良すぎたりするのも現実味がありません。
恐らく身近に同じような状況がある(余命宣告された人物がいる)方が読んだら、
不快感を覚えるくらいストーリーも状況設定も「単純すぎる」し「ありえない」と思います。

死への恐怖を『企画』によって生きる意味に変える主人公の発想力には驚
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