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ボクが東電前に立ったわけ 単行本 – 2011/9/1

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商品の説明

内容紹介

―3・11原発事故に怒る若者たち― 街へ出よう! 原発を止めよう! 僕らがつながれば世界は変えられる!! 3・11大震災と原発事故。最悪の事態が今も続く中に見出した希望― 脱原発をめざし、動き出した若者たちのたたかい

出版社からのコメント

3・11の大震災と福島原発事故。最悪の事態が今も続く中に見出した希望― そのひとつが、事故直後から東電本店前で抗議行動が拡がったこと。そして6・11脱原発百万人アクションとして、日本全国で10万人近くもの人が「原発はいらない」と声をあげたこと。とくに、新宿デモ・アルタ前行動を若い人たちが企画し、多くの人々がこれに参加したことに注目が集まりました。こうした行動をけん引した若者の一人が本書の著者・園良太です。 若者たちの社会運動への参加がどのようにして生み出されたのか、3・11以降、何を感じ、考え、行動し、つながっていったのかが克明に記録されています。 現在の反/脱原発運動は、日本の社会運動史の中でも、60年安保闘争、60年代後半大学闘争、安保・沖縄闘争に匹敵する画時代的な運動の開始点といえます。 本書は、「3・11以降」という状況の中、反/脱原発をめざし社会を揺り動かす大きな闘いの記録です。

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登録情報

  • 単行本: 144ページ
  • 出版社: 三一書房 (2011/9/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 438011001X
  • ISBN-13: 978-4380110016
  • 発売日: 2011/9/1
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 1 x 13 cm
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これは、ひとりの青年が自分の頭で必死になって考え行動する中から福島原発事故の責任の所在を明らかにした作品である。原発の再稼働反対を叫ぶ官邸前抗議デモが社会の注目を浴び、20万人ともいわれるデモ参加者を集結させることに成功した。しかし責任を追及されなければいけない本当の対象は、まずもって東京電力にあることを明示した点が画期的である。

そう、政府や監督官庁の責任を問うまえに、もっと激しくその責任を追及しなければいけないのは「原子力マフィア」や「原子力ムラ」の住人たちなのである。そのことを、つまり東京電力にあることを平易な文章、簡潔な論理で本書は伝えている。この作品では、著者の「若さ」が最大の武器になっていると思った。
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